前記事からの続きだけど…
え~っと……(-_-;)
マジ、長いね(笑)
少しまとめるか(笑)
んで
なんでそんなことになったかって
やっぱり、母だった(笑)
ーーーーーー
博士:
うん、でもって多分
ritaちゃんのお母さんも
そうだったんじゃないのかねぇ
「めんどくさいからやっとく」
「うるさいから言いなりになっとく」
では相手は満たされないんだよね。
それは、旦那さんに対してもそうだし
息子ちゃんに対してもそうだからわかるよね
旦那さんが自分の言う通りにしてくれても
満足しない自分もいるでしょ?
ーーーーーー
そうなんだよな。
母は自分の言いたいことは我慢してた。
父や子どもたちの言うなりになってた。
ぶつかるのがイヤだったし
不機嫌になられるのがイヤだったし
仕事が忙しかったし
自分に優しくする余裕もなかったし
とりあえず、父のワガママを叶えていた。
子どもたちに怒ったりもしなかった。
ぶつかりたくなくて。
不機嫌になられたくなくて…
またやっぱり、結局は…
母なのかよ~(; ̄Д ̄)うんざり…
そんで、いざ言おうという段階で
やっぱり抵抗感や恐怖感が強くて…
じゃあお手紙を書こう!
という提案をされる。
とりあえずLINEで書いてみて
そして博士に見てもらった。
書くのはできそう。
それを義理親に出すのもできそうな気がする。
やはり、引っ掛かってるのは
夫がどんな反応するのかなんだな…
それをひしひしと感じてた。
そこから、別件のざわざわが現れて
ざわざわしてたり、その課題をやったり
夏休み対応で手紙書く時間がないのもあり
いろいろやってたらあっという間に
2週間くらいたってしまい…
9月になり…
娘の学校が始まり、少し時間ができて
時はちょうど、あと数日で
SNKの2回目の講習会。
便箋と封筒を選びにいって
一人で図書館に行って書くことにした。
途中途中、泣きながら、結局は
二時間以上かかった。
なんと便箋8枚の超大作。
封筒がパンパン。
↑でも博士には
「よく8枚に収まったね(笑)」
と言われたけど(笑)
書いたあと、また夫の反応が怖くなる。
やっぱり旦那さんに見せた方が
いいんじゃない?
と博士がいう。
そうだね、そうしよう…
覚悟したけど、
読んで、というまでにまた数日かかる。
目の前で読んでもらうのは
処刑台にいる気分なのでムリ!となり
隠しておいて、仕事に出掛けてから
あそこに置いてあるから読んで
とメールする。
一時間くらい?
ざわざわしまくると、返事がきた。
「手紙読んだよ~。良いんじゃ無い?」
へ????いいの???
夫:喜ぶかもね。
ritaの気持ちがよくわかるから。
私:え?でも結構厳しいこと書いたけど…
夫:まぁね。
でもそういうことか!?って思うよ。
覚悟と勇気を持って書いたんだもんな
応援するよ。
今までritaが何か言いたげで
馴染んでくれなかった理由が
わかるんじゃない?
って……
そっかぁ…そうなのかぁ…
いいのかぁ~…
ホントはちょっと
他人事みたいなニュアンスに聞こえて
心から思ってるのかなぁ、とか
そんなこと言ってるけど夫自身は
やっぱりいやなんじゃないのかなぁ…
とか考えちゃったけど
それは勘繰りすぎで
でももしそうだとしても
それを踏まえても
私は言いたいことは言ってもいいのか…
と思えた。
そんなことまた数日悩んで…
奇しくもSNKの2回目講習会の日になり。
とうとう
よし、出すことにしよう
これからみんなに会うのなら
勇気が出せる気がする
そんな風に思えたから
講習会に行く途中で出すことに決めた。
なのに偶然にも、講習会に向かう時間が
夫の出勤と重なってしまって(@_@;)
えー出せない~(ToT)
どうしよ、どうしよ…焦る…
そして、緊張のあまり
夫と普通に話すことも出来ず…
夫と別れてから
会場に向かう途中にポストがないかと
ネットで探すと…
なんと、駅から会場に向かう道途中の
会場近くにポストが!!!
!Σ( ̄□ ̄;)
これ、運命~??すごくない??
と、ポストにインした。
結局、下書き書き始めてから出すまで
3週間くらいはたっていた…
まぁ、そんだけ
勇気がいる話だったのだなぁ…
そんなんで、ひとバンジー飛んでから
SNKの会場に入りました。
ーーーーーー
長くてすみません(笑)
まだまだつづく(^_^;)