■問題文全文
座標平面において、点P(0,1)を中心とする半径1の円をCとする。aが0<a<1を満たす実数とし、直線y=a(x+1)とCとの交点をQ,Rとする。
(1) △PQRの面積S(a)を求めよ。
(2) aが0<a<1の範囲を動くとき、S(a)が最大となるaを求めよ。
■チャプター
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0:20 (1)の解答分析から
1:10 面積が最大になるということは
2:30 図形の特徴を考えて立式
3:50 まとめ
■動画情報 科目:数学 指導講師:野本先生
■訂正
・大問1(小問集合)
(3)の関数の係数に訂正があります(板書は正しいです)
誤:y=x²-8x+9
正:y=2x²-8x+9
・大問5(三角関数)
問題文の(*)式に訂正があります(板書は正しいです)
誤:sin(aθ)+cos(aθ)=1
正:sin(aθ)+√3cos(aθ)=1
■チャプター
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0:05 大問1:小問集合 (※訂正あり)
6:32 大問2-1:2次関数
12:22 大問2-2:図形と方程式
18:17 大問3:式と証明、複素数と方程式
28:13 大問4:確率
36:35 大問5:三角関数 (※訂正あり)
44:40 大問6:数列
57:27 大問7:ベクトル
■動画情報 科目:数学 指導講師:久保田先生
■問題文全文
三角形ABCがあり、辺ABを1:2に内分する点をD、辺BCを1:3に内分する点をE、三 角形ABCの重心をGとする。
(1)AD, AE, AGをそれぞれAB, ACを用いて表せ。
(2)GF=tAB(tは実数)と表される点Fがある。
(i)AFをt,AB,ACを用いて表せ。
(ii)さらに、FがDF=uDE(uは実数)を満たすとき、t,uの値を求めよ。
(3)AB=√3,AB・AC=-1,AC=√7とし、Gから直線ABに下した垂線と直線ABとの交点をH とする。 (i)AH=kAB(kは実数)とおくとき、kの値を求めよ。
(ii)Fが(2)(ii)の点であるとき、4点D,F,G,Hを頂点とする四角形の面積を求めよ。
■チャプター
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0:05 問題文
0:20 問題解説(1):内分点はクロス、重心は3つの平均
1:51 問題解説(2-i):始点をそろえる
2:44 問題解説(2-ii):2通りで表して係数比較
4:36 問題解説(3-i):垂直⇔内積=0
6:23 問題解説(3-ii):台形の面積
10:08 名言
10:16 エンディング
■動画情報 科目:数学 指導講師:久保田先生