立志塾 高校部 大学受験科公式ブログ

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立志塾 高校部 大学受験科の今をお伝えします。

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驚愕しました。

 

今回、このセンター英語で190点とる会®︎にゲストアドヴァイザーとして

河合の全統マーク模試、英語、連続190点超えの彼を招聘。

 

今回実際の彼の時っぷりを参加した皆さんにお見せするのですが、

そのための映像を事前に撮影した時のことです。

 

 

 

※これは彼の高校時代のものです。今回撮影したものは当日本番に公開!

 

 

 

 

第3問から第6問まで。

 

 

 

彼にこう打診しました。

 

「予習したものを撮影する?」

 

 

「いや、初見のものの方がリアリティーあると思うんで、予習はいりません。いきなり本番で結構です」

 

 

じゃあ、そこまで言うのであれば。。。

 

 

 

半信半疑で撮影に入りましたが。

 

 

 

撮影中、感動したと言うか、

鳥肌が立ちましたね。

 

 

そして驚愕。

 

 

 

解説をしてもらいながらの回答でしたが、

解くスピードの早いこと、早いこと、

 

 

 

そして、しかも、

 

 

全くの初見にも関わらず、

 

 

 

回答終了後、答え合わせをすると、

圧倒的に全問正解です。

 

 

 

 

このノウハウがあなたのものになる。

2日間の訓練で彼の頭脳を手に入れる。

 

 

 

 

さあ、いよいよ、最後のセンター英語で190点とる会®︎、

開講です。

 

 

 

あなたにもこんな風に言ってもらえると。

 

 

 

 

全国から、参加表明をいただいています!

 

 

 

 

 

 

 

 


センター英語で190点とる会®︎の教材の表紙も出来上がってきました!


いよいよです、開講迫ってきました。


 


 


 


 



 


 


当日本番に向けて、今様々な準備をしているのですが、


改めて思うのです。


 


 


 


この会に参加するのとしないとでは、


圧倒的な結果の差が出る。


 


 


 


そう言い切ってしまっても、


全く問題はありません。


 


 


 


 


参加表明をしていただいた皆さん、


 


 


 


「おめでとうございます、本当に良かったですね!」


 


 



 


なぜ、そこまで言えるのか?


 


 


それは、


この会には明確な指導定義がある。


 


そして、明確なエヴィデンスがあるからなのです。


 


 


 


 


1のきっかけ、


9の実践。


 


 


 


 


 


各設問に対して5題、問題が用意されています。


 


 


センターには解き方があります。


まず、解き方を把握する。


 


 


これも知っているのと知らないとでは雲泥の差が出ます。


教えた通りにやってください。


 


 


 


そして、次に、実際190点とれる人間の目線の動きと、


その目線になった、している理由。


 


 


瞬時に解釈する、その


しどころ、


を理解してもらうために、


190点ホルダーの実際の解いているシーンを


皆さんに見てもらいます。


 


 


 


撮影は終了しているのですが、


 


 


しかしながら、改めて驚きました。


 


いや、驚愕したと。


 


 


 


 


 


本当に貴重は映像を撮ることができました。


 


 



 


河合の全統マーク模試連続3回190点越えの目の


動線はやはり圧倒的に違います。


 


 


 


これを皆さんにコピーしてもらいます。


 


 


早く読めるための机上の論ではない、圧倒的な本物の速読思考を皆さんに体感、


そして、それを実践してもらいます。


 


 


 


2日間あるので、実践を通じて、徹底的に体に染み込ませます。


 


 


この会終了後も引き続きこの学習定義でやり続けられるように。


 


 


 


本当に大きな財産を得られると思います。


 


 


 


さあ、あなたの参加をお待ちしていますよ。


 


 


 


今全国から続々と参加表明をいただいています。


 


 


いよいよ開講間近、


センター英語で190点とる会®︎


 



 


 


 


 


 

 

大学入学共通テスト対策。

現高校2年生から受験制度が変わります。

 

 

英語という言語の原理原則は変わりませんから、

英語へのアプローチの仕方は変わりません。

 

 

しかしです。

 

 

センター試験と比べて、

今までの問いの形が大きく変わります。

 

 

 

しっかりとした思考力が問われます。

 

 

 

 

 

 

この感覚に対応することができるのか?

 

 

 

 

 

今回の夏期講習会は、

まさに大学入学共通テスト戦略戦術会議。

 

 

 

 

 

 

 

立志塾では、「高校2年生からの受験スタート」を意識しています。

 

 

 

前回、立志塾高校2年生の英語戦略という名目で記事を書きました。

 

https://ameblo.jp/risshi-daigakujuken/entry-12488573053.html

 

 

 

まずは高校3年生に向けての

圧倒的な基礎ベースを作ります。

 

 

 

彼のように

 

 

圧倒的な存在になれるように。

 

 

 

まずはお問い合わせください。

 

 

 

 

 

まずはこの映像をご覧ください。

 

 

河合の全統マーク模試の英語で3回連続190点超えをした彼の問題を解いている時の映像です。

(彼が高校3年生時、立志塾に通ってくれていた時撮影したものです)

 

 

 

 

もう一本。

 

 

 

 

 

 

どうですか?

 

 

美しいでしょ。(笑)

 

解く迷いがないから、解きっぷりが美しいのです。

というか、美しくなってしまうのです。

 

 

この解く迷いがない、

この方法論を学びませんか?

完全コピーしませんか?

 

 

ということなのです。

このセンター英語で190点とる会®︎に参加するということは。

 

 

彼の成績の流れをもう一度ここに。

 

 

 

 

 

高校2年生1月 全統記述模試の英語の結果。

200点中72点。

 

偏差値50.6 

学力レベルC

 

 

そこから、

高校3年生になり、

快進撃が始まる。

 

 

 

メラメラ一回河合塾全統マーク模試

200点中196点偏差値70.2

 

 

 

メラメラ第二回河合塾全統マーク模試

200点中196点偏差値73.9

 

 

 

 

メラメラ第三回 河合塾全統マーク模試

第3回200点中195点偏差値71.5

 

 

 

 

 

 

マーク模試は全て190点超えです。

 

 

 

圧倒的な伸びと結果。

 

 

 

たまたま取れた190点ではありません。

河合のマーク模試、3回、全て190点超えしたのです。

 

 

 

圧倒的な結果を出した彼を、

今回のセンター英語で190点とる会®︎にゲストアドヴァイザーとして招聘したことは

前回お伝えしました。

 

 

 

 

では、このノウハウをセンター英語で190点とる会®︎でどのように皆さんに

お伝えするのかを今日は公開します。

 

 

 

 

 

1.まずは各設問ごとの問題の解き方を具体的に説明。

 

 

2.次に彼の実際に解いている映像を見ながら、1の解き方をさらに説明。

 

 

3.さらに2.の映像から目で理解した彼の実際の動線と1.で理解した机上の論を組み合わせ、実際の問題を自分で解き、彼の解き方を完全コピーしていきます。

 

 

 

メラメラセンターの各設問ごとに5題問題を用意してありますので、5題の問題演習を通じて完全コピーできます。

 

 

 

 

 

 

 

彼の全ての戦略と戦術をこのセンター英語で190点とる会®︎

公開します。

 

そして、それをあなたに完全コピーしてもらう。

 

 

 

 

 

メラメラ最後のセンター英語で190点とる会®︎
http://www.sylvan.jp/center190/

 

 

 

 

この190点とる会に机上の論はありません。

 

 

 

 

 

 

 

いよいよグランドフィナーレ。

 

センター英語で190点とる会®︎

あなたに参加してもらう圧倒的な自信があります。

 

 

 

 

→ http://www.sylvan.jp/center190/

 

 

まずは今の現状をお伝えください。フリーダイヤルにてお電話ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

センター英語で190点とる会®︎に参加してもらいたい圧倒的な理由を

今日はあなたに。

 

 

 

まずはこれをご覧ください。

 

 

 

 

 

高校2年生1月 全統記述模試の英語の結果。

200点中72点。

 

偏差値50.6 

学力レベルC

 

 

そこから、

高校3年生になり、

快進撃が始まりました。

 

 

 

メラメラ第一回河合塾全統マーク模試

200点中196点偏差値70.2

 

 

 

メラメラ第二回河合塾全統マーク模試

200点中196点偏差値73.9

 

 

 

 

メラメラ第三回 河合塾全統マーク模試

第3回200点中195点偏差値71.5

 

 

 

 

 

 

マーク模試は全て190点超えです。

 

 

 

圧倒的な伸びと結果。

 

 

 

たまたま取れた190点ではありません。

河合のマーク模試、3回、全て190点超えしたのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「センターの英語って読み方があるじゃないですか。」

 

 

 

 

 

平然と彼は言います。

 

 

「じゃあ、あなたの脳内で繰り広げられている動線を

 皆にインストールしてくださいよ。」

 

 

「いいですよ」

 

 

頼みました。(笑)

 

 

 

そういうわけで彼をセンター英語で190点とる会®︎に招聘。

 

 

 

 

彼の全ての戦略と戦術をこのセンター英語で190点とる会®︎

公開し、それをあなたに完全コピーしてもらいます。

 

 

 

 

 

メラメラ最後のセンター英語で190点とる会®︎
http://www.sylvan.jp/center190/

 

 

 

 

この190点とる会に机上の論はありません。

 

 

 

 

 

どうやって彼の戦略と戦術をあなたに伝えるのかは、

次のブログで公開します。

 

 

 

 

 

いよいよグランドフィナーレ。

 

センター英語で190点とる会®︎

あなたに参加してもらう圧倒的な自信があります。

 

 

 

 

→ http://www.sylvan.jp/center190/

 

 

まずは今の現状をお伝えください。フリーダイヤルにてお電話ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 





センター英語で190点とる会®︎会、終了後のみんなのインタビューです。


「やるか、やらないか」


この会、人生を大きく変える会だと確信しています。



開催まで時間が迫っています。






ところで、
どんな子たちが参加するのか?


本当に色々なニーズを持った子たちが参加してくれるのですが、



こんな感じです。


・マーク模試で6割ぐらいは取れるが、そこを抜けきれない
・速読ができない
・医学部志望で9割以上、何としても欲しい
・そもそも模試が悪い(5割程度しか取れない)
・中高一貫校に通う高校2年生で将来的に難関校、医学部などを目指す子
・マークの点の取り方が分からない
・英語を読むための新しい発想が欲しい
・この会に参加すれば何か神がかり的に英語が読めるようになるんじゃないか?
・早めにセンターの点の取り方をマスターしたい
・とにかく何でも良いから結果が欲しい




2日間様々な方向性を皆さんに与え、
そして圧倒的な実践を。



結果が出ないはずはありません。



そして、点数としての結果だけではなく、



この会参加後の英語の解き方の方向性、
勉強の仕方、速読訓練法、
など、得られることは満載です。



受験生にとっての最高の財産、
ブレない方向性が得られます。




さらに、今回、圧倒的な実存として、
圧倒的なリアリティーとして、
最高なアドバイザーを迎えました。




どんな実存か?人財か?
それは次のブログで紹介します。




センター英語で190点とる会®︎、
グランドフィナーレ。


最高な終演にしたいと思っています。


あとは、

やるか、やらないか。

全ては因果応報。


センター英語で190点とる会®︎という最高の「因」
を与え、それゆえの、最高の「果」を得る。


決断してください。
皆さんの参加をお待ちしております。





まずは、
今の状況をお聞かせください。


































① 会に参加して良かった点は?

長文は今までダラダラと本文を読み、
設問を見たときには内容を忘れている、
ということを繰り返して本当に効率の
悪い解き方だったと今回すごく実感しました。
設問、選択肢を見てから本文を読むということは
今までも何度か言われていましたが、実際にやっ
てみると驚くほど速く解けて今まで実践しなかっ
たことをとても後悔しました。いつも時間がかか
って長文を適当に解いていたので今回この会に参
加して改めて自分の解き方を考えなおすことがで
きるいい機会になりました。

長野県からセンター英語で190点とる会®︎に参加してくれた子が
会終了後に書いてくれて体験談からの抜粋。



センター英語で190点とる会®︎



冒頭の映像、
参加者の体験談からわかるように、
この2日間のレバレッジが今まで潜在的に
培われていたものを一気に引き上げる。



どこかのTVCMではないですが、



「やるとやらないとでは大違いだよ」



まさにこの会は自信を持ってそう言えるのです。



センター英語で190点とる会®︎、いよいよラストです。




この夏、一気にレバレッジをかけ、抜きん出る。



そして夏の全統マーク模試で一気に結果を出す。



「やるか、やらないか」



いよいよ始まります、
時間は皆の前をあまりにも無常に
そして、あまりにも平等に過ぎていくのです。


決断してください。



センター試験まで残り191日。






http://www.sylvan.jp/center190/






高校2年生の皆さん。

 

 

 

模試で結果を出したいならば、

戦略と戦術を持って向かわなければ結果を

出すことはできません。

 

 

 

 

もう始めませんか?

 

 

立志塾には受かる戦略と戦術があります。

 

 

結果を出す自信がハッキリ言ってあります。

 

 

 

 

どんな戦略なのか?

 

 

 

高校2年生、英語。

 

 

英語を例えにお伝えしますね。

 

 

英語で結果を出す手順。

 

 

1.語彙(単語、熟語)暗記

2.構文理解

 ※高校1年生までに学習した文法をまとめ直す感じでしょうか。

  例えば「it」という単語を見たとき、そこから派生する情報を瞬間に取り出せるように

  する。

 

  強調構文のitかな?

  形式主語のitかな?

  itを使った熟語かな?

 

  情報をまとめ直すのです。

  これを2年生のうちに終える。

 

3.長文読解

  いきなりの超長文ではなくて、ある程度の短長文を文構造を取りながら

  読んでいく。

 

 

この1〜3の流れを短期間で学習していくのです。

 

 

 

教材と映像教材はこちらで指定していきます。

 

 

それを毎週計画を立てて、

消化していく。

 

 

 

1の語彙に関してもテストを実施。

2の構文に関しても、中身の暗記をしっかりテストを

して次にと進んでもらいます。

 

 

全ての授業の流れをしっかり管理していく。

 

 

 

「管理する」最大の定義が、

 

 

学習した内容を必ず暗記テストを行い

合格してから次に行くということ。

 

 

 

内容を暗記せず、次々行っても結果は全く出ません。

 

 

 

立志塾は全てその場で暗記してテストをやってもらっています。

 

 

内容を自宅で暗記してもらうのも良いですが、

 

 

現役生の子達は学校の授業もありますから、授業の中で

暗記してもらい合格して帰ってもらう。

 

 

 

ブレない流れでこの流れをやり続けることによって

圧倒的な結果を出すことができます。

 

 

 

 

特に高校2年生の子達から大学入試制度が大きく変わります。

 

 

 

より戦略が必要になってくるのです。

 

 

 

しかしながら、どんな形になるにせよ、

英語という言語が変わるわけではないのですから、

今こそどんな状況になろうとも耐えれらる英語を身につける

のです。

 

 

 

 

まずはカウンセリングから始めましょう。

 

 

お電話ください。

今の状況からどう受験に向けて流れを作っていくのか?

一緒に考えます。

http://www.sylvan.jp/ichtop.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 




センター英語で190点とる会®︎終了後のインタビューです。


センター英語で190点とる会®︎の素晴らしさを感じることが
できると思います。


時間を止めて、
圧倒的な量とテクニックを体得する。







皆さんの参加を心よりお待ちしております。
最高の夏にしましょう。


センター英語で190点とる会®︎
http://www.sylvan.jp/center190/