アラフォー夫婦。
退職して専業主婦に。長女(小3)
ASD&ADHD長男(小1)
不安がかなり強いタイプの自閉症です。
知的支援学級に就学しました。
園児代から悩んでいた
問題行動は大分減りました↓
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きょうだい児である小3長女の面談が終わりました。
普通級に通っている定型児長女の面談は年に2回だけです。しかも1回10分。
去年は長男が支援級に入学するので長女に説明するために追加で教育相談を申し込みましたが、今年は特に何もないので通常通りの面談回数でした。
正直、自閉症長男と比べると定型児長女の育児は圧倒的に楽です。
長男は2学期だけでもものすごい回数の面談をしています…
①支援級担任と面談 2回
②交流級担任と面談 1回
③支援級主任との面談 1回
④交流級担任と支援級主任との会議 1回
⑤放デイ自発管と支援計画の面談 1回
⑥スクールカウンセラーとの面談 1回
⑦発達外来医師との面談 1回
⑧保育所等訪問支援の支援計画の面談 1回
これ全部9~11月に実施しました…。
しかも時間はどれも30分~1時間。長い…。
これ以外にも電話で自発管と相談したり、担任と話したりしています。
面談していただいて感謝の気持ちももちろんありますが、出来ることなら定型児のように少ない面談回数で平和に学校生活を送りたいです。(無理な話)
2学期はトラブルが多かったので仕方ないのですが、3学期はもう少し面談を減らして育児の負担を軽くしたいです…。
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