アラフォー夫婦。
退職して専業主婦に。長女(新小3)
ASD&ADHD長男(新1年生)
不安がかなり強いタイプの自閉症です。
知的支援学級に就学しました。
気が重いですが、5月に受診した発達外来について少しずつまとめています。![]()
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前回の話はこちら↓
今までの主治医が地方に戻られたため主治医が新しくなりました。今後またこういったことがあるかは分かりませんが、今回主治医が変更になったことで感じたことをメモしておこうと思います。
ちょうど小学校入学のタイミングで変更になったので、こちらからは現在の様子しか話していない。過去のことについては主治医からいくつか質問あり。
長男への影響→主治医が変わったがあまり大きな影響はないように感じる。むしろ診察室内での問題行動は減っているが、場所に慣れてきたからかもしれない。
以前の医師よりたんたんとあっさりとした対応。長男には刺激が少なく良いのかもしれない。
以前の医師同様、こちらの話をよく聞いてくださる。方針も似ている。
以前の医師が、他の医師では長男の問題行動を抑えながらの診察はなかなか難しいかもしれません…と言っていましたが、新しい先生も上手に対応してくださいました。今回は身体的な拘束を必要とせずに診察を終えることが出来ました。
新しい医師の方が経歴が長いようで(職位が上)、もしかしたらこれまでの経緯を考慮してベテランの先生に引き継いでくださったのかもしれません。※推測です。
同じ病院の医師でも、医師によって推奨する薬や飲み合わせは変わるんだなと思いました。でも効く効かないは個人差が大きいようなので、結局は試してみないとわからないですよね…。
今回から、主治医が変わるということで緊張していましたが、特に困ることはなく無事に診察が終わりました。
長男が病院に慣れる前だったからかあまり影響もなかったのかな…。新しい先生になるよ、と事前に伝えていましたが特に反応はなく、こだわりはないようでした。
今回は影響が特になく良かったですが、今後は先生変わらないと良いな…と思っています。
これまでの発達外来まとめはこちら↓
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