アラフォー夫婦。
退職して専業主婦に。長女(新小3)
ASD&ADHD長男(新1年生)
不安がかなり強いタイプの自閉症です。
知的支援学級に就学しました。
長女の懇談会に出ていたため、長男の支援級の懇談会は後半からの参加になってしまいました。
懇談会が終わった後、1年生のママさん達に挨拶をしました。(残念ですが2、3年生の保護者の方は先に帰られました)
長男は入学式に参加せず、当日は先生と少し話しただけで下校してしまったため同じ支援級の保護者の方とは初対面になります。
こちらから声を掛けて改めて名前を言い、同じ1年生が何人か居ること、先生が1年生同士仲良く遊んでいると話していて嬉しかったと伝えました。
登下校の話になり、もう一人で登校班で通っているお子さんも居て驚きました。※登下校の付き添いは各家庭の判断でという方針です。
やはり放デイも利用している方が多かったです。市内の放デイは全部知っているつもりでしたが、知らなかった事業所さんの名前が出て、『知らなかった~』と驚きました。
ドキドキしながら声を掛けたのですが、皆さん気さくに話をしてくれて嬉しかったです![]()
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特に子ども達の特性の話にはなりませんでしたが、『迷惑を掛けてしまうこともあるかもしれませんが…どうぞよろしくお願いします。』と、最後に挨拶をして帰りました。
長男の場合、普通級への転籍は難しいと考えていて6年間の学校生活の中でも支援級での期間が長くなるだろうなと思っています。
同じ支援級の保護者の方とは良い関係を築けたら良いなと思っています![]()
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マンモス校なので情緒級も知的級も複数クラスがあるのですが、全体で見ると支援級の生徒はたった数%です。発達障がいの子が増えているとは言っても支援級に在籍している子はやはり少数派だな…と感じます![]()
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懇談会の内容はこちら↓
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