見直してみませんか!有配当を! | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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久しぶりに・・・、

大手

N生命のシミュレーションを

じっくり眺めてみた。

配当を除外して出たシミュレーションに、

あまり、魅力を感じないが、

配当を考慮すると、

他社にない

魅力が、

再発見できる。


法律上は、

過去の配当率を記載して、

販売することが許されている。

しかし、

バブル崩壊時に、

バブルの頃の配当率を記載して

販売していたことがあり、

流石に、これは、現実と乖離しすぎていた。


代理店という文化は、

後発組の、外資系や、ひらがな系(損保系)

の商品から、この業界に携わった人が多い。

そのため、有配当の文化に慣れていない。

自分も、基本そうである。


しかし、過去、半世紀以上、

配当を出し続けている実績と、

含み資産の状況を考えると、

今後、5年、10年について、

最低限の配当は出ると考えても

差し支えないように考えられる。


また、加入している間に、

上場したときの、配当は、

ありえないくらい大きいことを考えると。

N社を一本入れておく提案は、

ありだと判断しています。