『雑巾がけ』・・・そして、『お客さまの声第一号に感謝①』 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


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本日も元気に業務開始ですアップ

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本日は、 I ドキドキ  琳瑯舎 !


現在・・・、ホームページの作成を行っております。


というか・・・、かなり長い時間行っております。


(^_^;)


まずは、そんな当社のホームページ開発を、


暖かく支えてくださっております、関係者皆さんに感謝です。


m(__)m


ホームページに、お客さまの声を掲載したいと考えたのは、


二つの事由からです。




一つは、当社のお客さまには、素晴らしい事業をされている


社長さまがたくさんいらっしゃいます。


そんな社長さまたちの魅力を、お伝えすることで、


微力ながら、何かお役に立てないかと考えたこと・・・・です。


小さな会社ですので、大々的にコマーシャルすることは、


もちろん不可能です。


しかし、当社のお客さまは、全て社長さまです。


また、参加しておりますいろいろな団体も、


ほとんど、社長さま、または、それに順ずる


経営者の方で構成されております。


ということは、アクセス数は少ないかもしれませんが、


何かのご縁で、お取引が始まって、お役に立てる可能性は、


意外と高いかも知れないと、思ったのです。


だから、当社のお客さまの声には、


お客さまから見た当社のお話と、


当社から見た、お客さまの魅力と、


両方を掲載したいと思っております。




二つめの理由は、保険という商品の特性からです。


保険という商品は、数学と法律(契約)で


構成されている商品です。


そのうち、数学について、明確な公式が、


公表されていないことから、


膨大なシミュレーションが必要となります。




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※某新進の保険会社が、この公式を公表しました。
 私は、反対寄りの意見です。この公表の是非につ
 いては、別の機会に論じたいと思います。
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生命保険は、生年月日と性別というインプットに対して、


ほぼ無限に近い商品設計というアウトプットが存在します。


つまり、一つの絶対条件から、無数の結果が出てきます。


損害保険は、ある程度の基準があるとはいえ、


モノやリスクの評価には、主観もあれば、変化もあり、


算出する対象に対して、誰が算出しても


同じ結果とならないという


幅の存在するインプットから、保険料というアウトプットが


算出されます。


つまり、複数の変化する条件から、一つの結果を導きます。




ちょっと・・・、(^_^;) 


理屈っぽい話になってしまいましたが・・・、




どちらも、納得して加入内容を決定して頂くためには、


ご提案側としては、かなりの準備が必要となります。


そして、予め、情報を頂ければ頂けるほど、


質の高い準備を行えます。


お客さまから見たときに、少しでも、心の壁を低くして、


ご相談を頂くにはどのようにすればと考えたとき、


やはり、他のお客さまのお声を頂くのが、


最も良いと考えたのでした。




ホームページでは、単に、イメージだけを


先行して掲載するばかりではなく、


前述の、膨大な情報の一部も、


積極的に公開してゆく予定です。


そんな・・・、お客さまの声第一号か届きましたので、


明日より、三回に分けて、掲載したいと思います。




こちらを読んでいただいておりますお客さま!!


これから、お願いに伺いますので・・・、


よろしくお願い申し上げます。 m(__)m




さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第154話 いい汗を流そう
           http://www.soseinippon.jp/
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汗をかくことを惜しんではいないだろうか。
自ら額に汗して身につけたものは、
その人の土台を固める力となる。

安易に楽に手抜きにと、流される今だからこそ、
社員のために、家族のために、そして世の中のために、

いい汗を流そう。


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昨日、昔の部下から電話がありました。


来月、中小企業診断士の試験を受ける


とのこと・・・でした。


私が受験をしたのが、25歳と26歳?のときだったかと思います。


就職して、数年が経って、環境変化のほとんどない


数年を過ごしてみて、はたと気づいたのでした。


というよりも、恐怖しました。


それまで、高校三年とか、大学四年といった、


刹那的に駆けることの出来た、区切りの決められた世界から、


漫然と過ごせば、いくらでも漫然としていられ、


自分で何かしなければ、何も起きないところに


いることに・・・です。


前年の冬にAFPを取得し、その翌年に、


中小企業診断士に挑戦し、失敗しました。


翌年に、再挑戦をして、見事合格しました。


書籍とか問題集だけで合格しようと思ったら、


やはり、結構勉強しないとダメだということを、


思い知らされました。


(^_^;)


そんな彼に、本番一ヶ月前のアドバイスとして、


とにかく、問題集を解きなさいというお話をしました。


一通り、勉強すると、テキストを眺めながら、


これは覚えていると思いがちなのですが、


実際に、問題を本気で解きにかからないと、


使いこなせていないことが多くあります。


直前にやると、ちょっと怖いのですが、


考えて、頭を実戦形式で使うことから、


確実に、点の取れる範囲が広がってゆきます。



さて、本日の「汗」ですが、この問題を本気で解くことこそが、


ここでの「汗」だと思いました。


マニュアルなどを覚えていたり、


やり方などを知っていたりすると、


できるような気になっていたりします。


机上のトップセールスとか、机上のなんとか・・・、


と言う方々と昔、たくさん仕事をしましたが、


やはり、実務は、実際にやってみないとわからないと思います。


やってみて、いろいろ五感で感じてみて、


初めて身につくというか・・・、そんな部分がたくさんあります。


おそらく、脳みその、使う部分が異なるのだと思うのです。


頭の中と言うバーチャルな世界と、


体のどこか外部機能を動かすと言うリアルな世界・・・


の接点にこそ、「経験」と「感覚」言う、


もっとも強力な武器を得る要因だと思ったのでした。




「雑巾がけからやり直せ!!」


と怒りを露にしたのは田中角栄・・・。


言葉の真相は不明ですか、


もしかしたら・・・、


その後の、日本政治凋落の予兆を感じてのことだったのかも


などと・・・、勘ぐってしまうのでした。


雑巾がけは、奉仕の最初の一歩であって、


全ての基本中の基本・・・。


あらゆる実践に通じるように思います。


もしやと思うのは、私だけでしょうか・・・。




◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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