((○(^▽^)○)) 時間ですよぉ~
と思いきや、本日も・・・、朝からメンテナンス中でした。(>_<)
気を取り直して・・・、
朝
6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です ![]()
本日も元気に業務開始です![]()
社長の胆力を鍛える『大志塾』 
第三回オープンセミナー 8月20日前後に開催予定です。
集まれ! やる気満々 経営者/後継者
本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』はこちらです。

ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ
ボタン
をクリックして、
応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m
----------------------------
無名の反逆者・・・。
私たちの世代は、鮮明に覚えているように思います。
1989年6月4日六四天安門事件。
当時、大学三年の頃・・・。
その年の1月には、昭和天皇が崩御されておられ、
その年の年末には、ベルリンの壁が崩壊し、
二年後には、湾岸戦争が勃発している。
今思えば、大きな歴史の転換点であったように感じる頃です。
天安門広場に通ずる長安大街の路上で、
戦車の行く手を素手で阻み、民主化を訴えた一人の青年の姿に、
整理しきれない、複雑な思いを
抱いた人も多かったのではないでしょうか。
当時、中国政府は、「事件による死者は319人」と発表している
そうではあるけれども、発表が正しい報道だと思っている人は、
極めて少ないように思います。
あれから、ちょうど20年・・・。
世界中の富を呑み尽くさんと、目覚しい発展を遂げるこの国は、
何か変わったのでしょうか・・・。
産経新聞 2009年6月4日
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090604/chn0906041920011-n1.htm
Time Magazine (タイム誌「20世紀の100人:無名の反逆者」)
http://www.time.com/time/time100/leaders/profile/rebel.html
資料 Wikipedia等
============================
カシュガルでも暴動の動き=ウルムチ暴動死者156人に
中国新疆【ウルムチ(中国新疆ウイグル自治区)7日時事】
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2009070700082
時事ドットコム
7日の新華社電によると、中国新疆ウイグル自治区カシュガ
ルで6日午後6時(日本時間同7時)ごろ、200人以上の
住民が中国最大のモスク(イスラム礼拝所)「エイティガー
ル寺院」に集結しようとしたが、警察によって排除された。
当局は暴動の飛び火を防ぐため、大量の武装警察を投入、自
治区全土で厳戒態勢を敷いている。
公安当局は5日夜に大規模な暴動が発生した同自治区区都の
ウルムチに続き、カシュガル、イリ・カザフ自治州、アクス
でも暴動を組織しようとする動きをつかんでいるとしている。
同自治区共産党委員会の当局者によると、ウルムチ暴動の死
者は156人に増えたほか、負傷者も1080人に上った。
ウルムチでは公安当局は暴動に関与したウイグル族ら約70
0人を既に拘束したが、暴動を組織したとされる複数のグル
ープに対する捜索を進めており、主導的な容疑者数人を拘束
するなど不穏な動きを徹底的に封じ込めている。
中国当局が最も恐れているのは「漢族支配」に普段から不満
と不信を募らせるウイグル族の騒乱が連鎖的に発生し、社会
の不安定化が拡大することだ。そのためにインターネットを
遮断し、国際電話使用も制限するなど情報統制を強化してい
る。(2009/07/07-07:33)
============================
さて、本日の藤原大士先生です。
***************************
藤原大士の一日一言

第153話 心ここにあらざれば・・・。
http://www.soseinippon.jp/
***************************
人の目や耳は、大変便利に出来ている。
関心のあるものを、より鮮明に見たり
聞いたり出来る機能があるようだ。
反面関心のない時には、目の前にあっても
目にも耳にも入らない。
だから「心ここにあらざれば、見るもの見えず、
聞くもの聞こえず」ともいう。
人生や経営の重大なヒント、現状を切り抜ける知恵は、
必ず目の前にあるはずだ。
それを捉える感性こそが、大事なのだ。
***************************
◆今年の定例講演会便り 6月
「人生の祝い事 誕生から、お七夜、七五三ほか」
七五三 五才で、男の魂を授かり、七才で、女の魂を授かる。
・・・と、知っておられただろうか?
肉体の性別ではなく、
精神面で男女がはっきりと分かれるのは七才だ。
だから昔の言葉で
「男女七才にして席を同じゅうせず」と言った。
、
昨日の一言「男の本分は、仕事にあり」と言っても
男の魂が入っていないと・・・?
◆定例講演会 7月
「年中行事(一)1月から3月まで」
◆定例講演会 8月
日時:8月1日
内容:「年中行事(ニ)」の予定です。
********* Copyright (C) *********
【感じたこと】
図書館が苦手だ・・・。
本を借りに行くことは、問題ないのであるけれども、
あの静寂な空気の中で、勉強や読書ができない・・・。
空気がきれい過ぎて、僅かな音や話し声、を出すにしても
聞くにしても、気になって、気になって、集中できないのだ。
対して、電車の中や、喫茶店、街角のベンチ、公園・・・、
場合によっては、ありえないくらいうるさい場所でも、
比較的容易に、集中でき、周りから孤立することができる。
不思議なものである。
マイミクのアファ先生・・・、お得意のゲームで、
時計の文字盤を書くゲームがある。
時間を意識しているときには、文字盤のデザインに対して、
盲目となり、文字盤のデザインを意識しているときには、
時計の針は、絵の一部であって、
時間を指し示すものではなくなるというゲームだ。
先日、盲目のピアニスト辻井伸行さんが、最難関といわれる
「第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール」で
日本人初の優勝を果たした。
一般的に、五感の一部を失うことで、
他の感覚が、鋭敏になると言われている。
果たしてそうなのであろうか。
意識すれば見えるもの。意識すれば聞こえる音。
意識すれば香るもの。意識すれば気づく味。
意識すれば感じる温かさ。
意識すれば感ずる気・・・。
心、ここにあれば、道は必ず開けるというか、
未来を開くために必要なものが、
見つかるはずということでしょうか・・・。
心ここにあること、すなわち「思い」。
強く強く、いつも思うことで、
願うのではなく、意乗る(祈る)ことで、
大きく一歩踏み出せるとしたら、
それは、心の五感に至る入口ではないだろうか・・・。
◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https:/
眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://
バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://
◆大志塾とは・・・。 
==========================
大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
主 宰:藤原大士先生 名誉顧問:中條高徳先生
経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの
それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、
「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。
==========================
↓↓↓↓↓ 以下は、ameblo による自動広告です。↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓ 当社の事業とは一切関係ありません。 ↓↓↓↓↓