皆さんこんにちわん。卍姫です。こんかいは、この前のルーシィがさらわれたところで切りましたよね。

じゃあ、こんどは、その続きからご覧ください。


ナツサイド


おれは、仲間の一人も守れねぇのか?

おれが、気がつくのが遅かったからか?

そのときのおれは、ルーシィのことでいっぱいになって

ギルドにいても楽しくなかった。

ミラ 「・・・ナツ・・・相当ショックだったのね・・・」

エルザ 「ナツは、泣いてたからな。」

二人はナツの事を心配しつつ、グレイのことも心配だった。

ジュビア 「あの、グレイ様。」

グレイ 「・・・」

多分、グレイも同じ気持ちだろう。

こんな苦しみは、前にも一度、あった。

‘イグニール‘・・・そしてルーシィ・・・

おれの仲間が、どんどん消えていく。

そのとき、

グ 「ちょっと・・・いいか?」

ナツ 「ああ」

きっと、ルーシィのことだろう。

そして、ギルド裏にきた。

ナ 「なんだよ、話があるんだろ?」

グ 「・・・」

グレイが黙り込む。

ナ 「おい、聞いてるんだけど?」

グ 「お前、ルーシィのこと・・・」

ナ 「??ルーシィ?がどうした?」

グ 「やっぱ、なんでもねぇ・・・」

するとグレイは走ってギルドに戻っていった

ナ 「なんだあいつ・・・・・」

すると木の陰から人の気配がした。

ナ 「おい、そこのやろう、でてこい。」

すると現れたのは、

ナ 「ジュビア!!!??」

ジュ「ナツさん、あなた、グレイ様のおっしゃった意味がわからないのですか?」

ナ 「?ああ」

ジュ「グレイ様はきっと______________」




では、また次回、お会いしましょう!!!!ばいぴー♪♪





















・・・なんで、最後までやらないんでしょうかね私って、ま、いいや。読んでてくれた人。すみません・・・m(_ _ )m

では、時間無いんで画きます!!

アイコン*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

キャラの名前の頭文字です!!


・・・キャラ崩壊しちゃうかも・・・


あたしがいつもどおり小説を書いてたら

バンッッ

ル 「!!!!!!??????」

またナツだろうと思ったら、

ル 「な・・・っ」

? 「ルーシィハートフィリアだね?」

ル 「あ・・・あんた・・・アンタはダレよ!!!!」

? 「一緒に来てもらおう」

ル 「え・・・・・?」

そう思った瞬間いきなり腕をつかまれた。

ル 「ッ!!!」

? 「安心しなさい。手荒なことはしない。君が言う事をきいてくれたらね」

そういって、あたしの意識は、うすれていった。

その時だった。

グ「ルーシィ!!!!!!!!!!!」


ル 「皆!!!」

ナツ達が助けに来てくれた。

安心したそのとき、

? 「もう遅い。手遅れだ。もう少し早ければ娘は助かったかもしれぬ。」

!!?どういうこと!!!??

ナ 「おい!!どういうことだ!!?おっおい!!!待ちやがれ!!」

あたしは身動きができないまま、得体の知れない奴に捕まった。

ナ 「ルーーーーーシィイイイイィィィィィィィィィィィ!!!!!!!」

ナツの悲しい嘆きが、あたしの部屋にむなしく響いた。

そのときの皆は、涙で、満たされていた。










ハイ。一旦きります。このお話は絶対続けます!!!!!(`・ω・´)ゞ






 













こんにちわ、おにおんです☆え~今日は、私の単なる気まぐれなんですが、フェアリーテイルから、一旦、

らくだい魔女に控えさせて頂きたい。ほんとに私のきまぐれなんです(-"-;A もうしわけありません・・・。

また、すぐにフェアリーテイルをかかしてもらいますんで、はい。なのでしばらくお待ちください!!!!(泣)


特別章*☆*:;;;:*☆*:;;;:フウカ争奪戦!!!!*☆*:;;;:*☆*:;;;:

ピンク=フウカ 青=チトセ 水色=ビアンカ 赤=ハル(オリキャラ) オレンジ=アキ(オリキャラ) 紫=語り


ここは魔法界。魔法使い、魔女、魔物、魔法道具など、人間界ではありえないものがある世界。

そしてここは、魔法の国のひとつ、銀の国。

そして、ここ、銀の国には、銀の城がある。

城には、ある、とっても女の子とは、思えないほどのプリンセスが存在する。

その名は、

「フウカ!!!!」 「フウカちゃん!!!!」 「フウカ!!!!」 「フウカさん!!!!」

「ほえ・・・?」

みんながいっせいにあたしのなまえを呼ぶ。

あたし、フウカ!!れっきとしたプリンセス!!!

 あたしは皆に起こされて、イラッといしている。

左から順に、青の国の13代王子チトセ 水の国のビアンカちゃん そして、現在同居中のハル アキ。

ハルとアキは双子で、いまは魔物におそわれてるから、という理由で同居中。

チトセは幼馴染で、あれでもちょ~モッテモテの影うす王子。

ビアンカちゃんは、チトセの幼馴染で、すッごく可愛い女の子。

「どーしてみんなここにいるのぉ?」

「どーしてって・・・」

チトセは怒りのオーラ炸裂状態でよってきた。

するとハルが、

「うっわ~~~寝ぼけてるフウカ可愛い!!」

といって、あたしに抱きついてくる。

「うわっ」

あたしは、そのまま押したおされる。

「おい、ハル、いい加減にしろよ・・・ぶっ殺すぞ・・・」

「きゃあっ!!フウカちゃんが犯されちゃうよ!!!ちー君!!なんとかしてぇ!!!!!!」

「ハル!!もうやめなよっ!!!」

「や~だっ♪」

「~~~~~っ」

ハルはそういって、あたしのかおに近づけてくる。

「いやあぁ!!!!」

ぶちゅう

「・・・・・・・・・・?」

「ぷっ、アハハハッハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!」

なんと、チトセがぎりぎりのところでウサギのぬいぐるみをハルの口にあてていた。

「チトセ、八つ当たりすんのはやめてくんないかなぁ?」

「うるさい・・・」

「あわわ・・・ハルも、もうやめなよぅ」

「ち、ちー君もやめなよ。フウカちゃんに嫌われていらいらしていたのにさぁ」

「ビアンカ!!おまっ」

「?なんのこと?」

あたしは鈍感だからよくわかんない。

「あ!!今日はナナセさんの結婚式だあぁ!!忘れてたぁ!!!!!」

「今頃かよーーーーーーーーっっっ!!!!!!」

あたしは急いで着替えた。

服は、面倒だからセシル(教育係さん)に選んでもらった。

「さ!行こうか!!!」

「ウン!!」

「あぁ」

「フウカぁ~まてよぉ」

「ハル!!走ると危ないよっっ」

そしてあたしたちは、結婚式場へ向かった。



ハイ、長いので一旦きります。

でも絶対フェアリーテイルは書くんで、待っててください!!!!!!ヽ(;´Д`)ノ

もう時間無いんできりま~す☆