え~今回はまじめに小説かかしてもらいますヾ(@°▽°@)ノ
まずわかんない人にアイコンを
ピンクルーシィ
青ウェンディ
赤ナツ
オレンジエルザ
水色グレイ
少し変更があるかもですけど、長らくお付き合いくださいまし。
゚・*:.。..。.:*・゚第2章゚・*:.。..。.:*・゚
ルーシィ恋愛発覚!?Σ(~∀~||;)
この話は、ナツが招いた事件だった。
「お~い、ルーシィ!!遊びに来たぞぉ!!!」
「きたぞぉ!!!」
突然のナツとハッピーの訪問に、
「イやあぁぁぁぁああぁぁあぁぁ!!!!!!!!」
と、まいどまいどのパターン。これ、心臓に悪いのよねぇ~(泣)
「何しにきたの?用が無いなら帰ってよね!!」
「最悪極悪魔人ババァがでたぞ!!!!」
「あい。血も涙もないね。」
「かえれぇ!!!!」
いつもと同じパターンだとおもったら、なにか少し違う。なんか、ナツの顔が少し赤い・・・。
「ナツ?顔、赤いけど大丈夫?」
「あ?そういえばすこしだ・る・・い・・・・なぁ・・・?」
といって、あたしにもたれかかってきた。
「ナツ!!!!?」
ナツの息が荒い。おそるおそる額に手を当てると
「!!!!…ひどい熱・・・」
「ナツ・・・大丈夫・・・?」
とりあえず、ベットに寝かす事にした。
「どうしたんだろう・・・」
するとハッピーがいきなり、
「昨日、グレイがナツを氷付けにしたんだ。ソレが原因かなぁ?」
「それ・・・なにしてたのさ・・・」
あたしはまず、ご飯を用意した。するとハッピーがシラ~とした目でこっちを見ていた。
「あたしのご飯、まずそう?」
「・・・ルーシィ・・・それ、なに作ってるの?」
「失礼ねっ!!おかゆよっ!もう、ハッピーにもつくったけどあげないっ!!」
「別にいいよ」
「ムキーーーーーッッ!!」
で、なんとか出来上がって、ナツに食べさせようとするがここで、問題発生!!!!
ナツは自分で食えないかも・・・と言い出した!!!
「ちょっ・・・そんなにつらいのっ!?なんですぐ言わないの!?」
「ナツ、かっこつけすぎだよ。今日は具合悪いんだからおとなしく最悪極悪魔人ババァにしたがうしかないよ。」
「・・・・・・・・・・そー・・・だ・・・・・・・・な・・・・」
「黙ってろネコ・・・」
結局、あたしが食べさせてあげたんだけど、今日は意外な収穫を得た。
ナツの寝顔がすッごく可愛いの!!(寝顔ね!!ね・が・お!!)
ま・・・そのあとは元気になって走り回ってたけど、でも、元気になってよかった。
「タイトル。ルーシィの恋愛妄想発覚!?事件にしよっと。」
「今、感傷にひたってたんだから邪魔しないでよね!!!!!」
「ハッピー!!かえるぞぉ!!!」
「あいさー!!!!」
「もう!」
゚・*:.。..。.:*・゚ いかがでしたか?こんかいは少ないのですが、まぁいっか。
じゃあ今後ともよろしくおねがいしま~す:*:・( ̄∀ ̄)・:*:゚・*:.。..。.:*・゚
