『完璧ぐ~のね』
作詞:秋元康
作曲:


ぐ~の ね!

どこかへ連れて行って
ブリキの馬に乗って
2人で

Go! Go! Let's Go! ロマンス

片思いのドールは
言葉にできないから
せつない

Go! Go! Let's Go! ロマンス

涙が出ちゃう弱虫だね
あなたのこと思うたびに
月の(月の) 夜は(夜は)
いつも(いつも)ウサギを探してる

ぐ~のね出ないくらいに
(Hey! Hey! Hey!)
魔法をかけられたみたい
ずっと夢から覚めないの
恋は独り言

ぐ~のね出ないくらいに
(Hey! Hey! Hey!)
コテンパンに好きなんです
どんな呪文を唱えたら
伝わるのでしょう
完璧ぐ~のね

ぐ~のねも出ね~ぜ!

こんちは~。実はあの小説には、(↓下の小説)画像がありましてね。見てない人のためにもう一度。

じつは、これ。「完璧グ~のね」の画像ですよ。いやぁ・・・それにしてもルーシィ、顔が・・・可愛い顔してんの二・・・ぶっちゃけてますね。エルザとグレイがまた可愛いお顔です事!!きゃーーーー(///∇//)

ナツ・・・あなたって子わ・・・相変わらず肉!肉!!肉!!!なんですね・・・。

(↑ホントはすきなくせに・・・)

ココで宣伝!!!!フェアリーテイル毎週土曜朝9:30から放送中!!!!!!

そして!!毎週木曜夕方5:30からおさらいっフェアリーテイルも放送中!!!!!!!

間違ってたらごめんちゃい。(新聞のテレビ欄をみてね)

そして、もしかするとルーシィが写らないかも・・・そのときは、自分でウェブ検索してね!!!

(どーしても見たいときは・・・)

以上!!!!!!!


時間ないので早速かきます。


第1章 本が招いた事件


ある日*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

「おーいルーシィ!いらねーからやるよーー!!」

「一言多いよ・・・。で、なにくれるの?」

最初は、何も知らなかったんだ。けど・・・だんだんわかってきちゃうのよね~

「めっずらしーお前らできてんの?」

「なっ・・・ちょっ、グレイ!変な事言わないで!!!」

「しかし、ナツが女の子にものをあげるなんて初めてだから、そうおもわれてもしかたない」

「エルザまで!!」

「ほい。これなんだけど」

「・・・見たことの無い本ですね・・・」

「あたしも・・・」

「魔法書かなにかか?」

「おいナツ、この本なんだ?」

「しーらーねー。ソレ拾ったんだもん」

「ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!????」

「なにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!????」

「はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!????」

ルーシィ達は、本を見てみることにした。

すると勢いよく光が噴出した!!!

「きゃあっ!!!」

「うおっ!!!」

「きゃぁぁっぁぁ!!!」

「うわぁぁ!!!」

「くッ!」

グレイはルーシィを、

ナツは、自分を、

エルザはウェンディをそれぞれかばい、ゆっくりと目を開けた。

すると、                                                           

「ん・・・?きゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」

「どうした!?」

「み・・・みんな・・・」

「ん?」

「・・・?」

「え・・・?」

皆、気がついた。

「ウッああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」

「イヤァァァァァァァァァァぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああぁぁあぁ!!!!!!!!」

「なにぃぃいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃッぃぃぃぃぃぃ!!!!?????」

グレイがルーシィに、ルーシィがグレイに、エルザがハッピーに、ハッピーがエルザに、

ナツがウェンディに、ウェンディがナツになってしまった・・・。

そしてみんなは、ナツに怒りを向けた。

「ナーーーーーーーーーーツーーーーーーーーーーー」

「ウわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁ!!!!!!!」

続・・・・・・・・・・・チーン・・・・・・


いかがでした?