こんにちわ、おにおんです☆え~今日は、私の単なる気まぐれなんですが、フェアリーテイルから、一旦、

らくだい魔女に控えさせて頂きたい。ほんとに私のきまぐれなんです(-"-;A もうしわけありません・・・。

また、すぐにフェアリーテイルをかかしてもらいますんで、はい。なのでしばらくお待ちください!!!!(泣)


特別章*☆*:;;;:*☆*:;;;:フウカ争奪戦!!!!*☆*:;;;:*☆*:;;;:

ピンク=フウカ 青=チトセ 水色=ビアンカ 赤=ハル(オリキャラ) オレンジ=アキ(オリキャラ) 紫=語り


ここは魔法界。魔法使い、魔女、魔物、魔法道具など、人間界ではありえないものがある世界。

そしてここは、魔法の国のひとつ、銀の国。

そして、ここ、銀の国には、銀の城がある。

城には、ある、とっても女の子とは、思えないほどのプリンセスが存在する。

その名は、

「フウカ!!!!」 「フウカちゃん!!!!」 「フウカ!!!!」 「フウカさん!!!!」

「ほえ・・・?」

みんながいっせいにあたしのなまえを呼ぶ。

あたし、フウカ!!れっきとしたプリンセス!!!

 あたしは皆に起こされて、イラッといしている。

左から順に、青の国の13代王子チトセ 水の国のビアンカちゃん そして、現在同居中のハル アキ。

ハルとアキは双子で、いまは魔物におそわれてるから、という理由で同居中。

チトセは幼馴染で、あれでもちょ~モッテモテの影うす王子。

ビアンカちゃんは、チトセの幼馴染で、すッごく可愛い女の子。

「どーしてみんなここにいるのぉ?」

「どーしてって・・・」

チトセは怒りのオーラ炸裂状態でよってきた。

するとハルが、

「うっわ~~~寝ぼけてるフウカ可愛い!!」

といって、あたしに抱きついてくる。

「うわっ」

あたしは、そのまま押したおされる。

「おい、ハル、いい加減にしろよ・・・ぶっ殺すぞ・・・」

「きゃあっ!!フウカちゃんが犯されちゃうよ!!!ちー君!!なんとかしてぇ!!!!!!」

「ハル!!もうやめなよっ!!!」

「や~だっ♪」

「~~~~~っ」

ハルはそういって、あたしのかおに近づけてくる。

「いやあぁ!!!!」

ぶちゅう

「・・・・・・・・・・?」

「ぷっ、アハハハッハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!」

なんと、チトセがぎりぎりのところでウサギのぬいぐるみをハルの口にあてていた。

「チトセ、八つ当たりすんのはやめてくんないかなぁ?」

「うるさい・・・」

「あわわ・・・ハルも、もうやめなよぅ」

「ち、ちー君もやめなよ。フウカちゃんに嫌われていらいらしていたのにさぁ」

「ビアンカ!!おまっ」

「?なんのこと?」

あたしは鈍感だからよくわかんない。

「あ!!今日はナナセさんの結婚式だあぁ!!忘れてたぁ!!!!!」

「今頃かよーーーーーーーーっっっ!!!!!!」

あたしは急いで着替えた。

服は、面倒だからセシル(教育係さん)に選んでもらった。

「さ!行こうか!!!」

「ウン!!」

「あぁ」

「フウカぁ~まてよぉ」

「ハル!!走ると危ないよっっ」

そしてあたしたちは、結婚式場へ向かった。



ハイ、長いので一旦きります。

でも絶対フェアリーテイルは書くんで、待っててください!!!!!!ヽ(;´Д`)ノ

もう時間無いんできりま~す☆