GBのカレーキャベツのオムレツ
たくさんの方に読者になっていただき大変嬉しいです。
ありがとうございます!!
改めてですが、GBはド素人です。
ですので、細かい間違いはスルーしてください・・・★汗
GBは卵、玉子、タマゴが大好きなんです。
でも、生タマゴは食べられません。すき焼きでつける生はいけます。
温泉タマゴはギリギリ食べられます。
(むちゃくちゃですね・・・)
冷蔵庫に、半端にあまったキャベツがあったので、
大好きなタマゴ料理を作りました。
..........................................
(1.5人前 / 調理時間 約20分)
材料:
タマゴ 2個(Mサイズ。 Lサイズ2個使うなら2人前★)
キャベツ 1玉の4分1
牛乳 50cc
砂糖 小さじ半分
塩・黒コショウ 少々
カレー粉 小さじ1杯
片栗粉 小さじ1杯
バター 適量
オリーブオイル 適量(サラダ油でもOKー)
..........................................
下ごしらえ:
キャベツを千切りにしました。タマゴも準備しました。

タマゴに、牛乳/砂糖/塩・黒コショウ/片栗粉を入れてかき混ぜました。
(片栗粉は、だまにならないようにしっかり混ぜました★)

..........................................
調理:
フライパンに少量のオリーブオイルを引いてキャベツを投入(弱火★)

カレー粉を投入し、キャベツがしんなりするまで、ゆっくり弱火で炒めました。

炒めたキャベツは一旦お皿に置いておいて、次はメインのタマゴです。
フライパンは洗わずそのままにしてます。(余計な洗い物が増えず楽ですね★)
バターを溶かしたフライパンに、溶いたタマゴの“半分”だけサッと炒めます。
フライパンに入れている時間は約5秒くらい。(ほんと、サッと熱を通す程度です★)
熱を通したタマゴを、残りの溶きタマゴのボウルに一旦戻して混ぜまました。
(こうすると、フライパンをとんとんしてタマゴを丸めなくても、フワッと感がでます!)

では、本番★
またまたフライパンはそのままで、
オリーブオイルをひいて、フライパンをカンカンに熱したら、
一旦火を止めて、↑のタマゴをいっぺんに入れます。
写真のように、カレーキャベツを手前に乗せました。

ここで着火します。(弱火★)
フライ返しで折り畳みました。

火は一旦止めて、ほったらかします。
もし、まだタマゴが柔らかかったら超弱火にします。
(ここで後片付けタイムです★)
もう一度ひっくり返せばいい感じです。ジャストっす。
..........................................
GBのひとこと:
ちょっと焦げ目がついちゃいましたが・・・良しとします・・・汗★
ケチャップかけると、子供が泣いて喜びそうなおかずです。
GBはジャンクなので、マヨネーズとかつけちゃいます。
タマゴ料理は余熱で充分火が通るので、
火をつけたり止めたり・・・忙しいです。火加減に気をつけました。
今回はオムレツにしましたが、カレーキャベツと一緒に
炒めて、スクランブルエッグにしてもおいしそうかも!
..........................................
GBへのご質問のお答え:
フライパンはレミパンです!
ではまたー
(めちゃくちゃ緊張しますね。。)
ありがとうございます!!
改めてですが、GBはド素人です。
ですので、細かい間違いはスルーしてください・・・★汗
GBは卵、玉子、タマゴが大好きなんです。
でも、生タマゴは食べられません。すき焼きでつける生はいけます。
温泉タマゴはギリギリ食べられます。
(むちゃくちゃですね・・・)
冷蔵庫に、半端にあまったキャベツがあったので、
大好きなタマゴ料理を作りました。
..........................................
(1.5人前 / 調理時間 約20分)
材料:
タマゴ 2個(Mサイズ。 Lサイズ2個使うなら2人前★)
キャベツ 1玉の4分1
牛乳 50cc
砂糖 小さじ半分
塩・黒コショウ 少々
カレー粉 小さじ1杯
片栗粉 小さじ1杯
バター 適量
オリーブオイル 適量(サラダ油でもOKー)
..........................................
下ごしらえ:
キャベツを千切りにしました。タマゴも準備しました。

タマゴに、牛乳/砂糖/塩・黒コショウ/片栗粉を入れてかき混ぜました。
(片栗粉は、だまにならないようにしっかり混ぜました★)

..........................................
調理:
フライパンに少量のオリーブオイルを引いてキャベツを投入(弱火★)

カレー粉を投入し、キャベツがしんなりするまで、ゆっくり弱火で炒めました。

炒めたキャベツは一旦お皿に置いておいて、次はメインのタマゴです。
フライパンは洗わずそのままにしてます。(余計な洗い物が増えず楽ですね★)
バターを溶かしたフライパンに、溶いたタマゴの“半分”だけサッと炒めます。
フライパンに入れている時間は約5秒くらい。(ほんと、サッと熱を通す程度です★)
熱を通したタマゴを、残りの溶きタマゴのボウルに一旦戻して混ぜまました。
(こうすると、フライパンをとんとんしてタマゴを丸めなくても、フワッと感がでます!)

では、本番★
またまたフライパンはそのままで、
オリーブオイルをひいて、フライパンをカンカンに熱したら、
一旦火を止めて、↑のタマゴをいっぺんに入れます。
写真のように、カレーキャベツを手前に乗せました。

ここで着火します。(弱火★)
フライ返しで折り畳みました。

火は一旦止めて、ほったらかします。
もし、まだタマゴが柔らかかったら超弱火にします。
(ここで後片付けタイムです★)
もう一度ひっくり返せばいい感じです。ジャストっす。
..........................................
GBのひとこと:
ちょっと焦げ目がついちゃいましたが・・・良しとします・・・汗★
ケチャップかけると、子供が泣いて喜びそうなおかずです。
GBはジャンクなので、マヨネーズとかつけちゃいます。
タマゴ料理は余熱で充分火が通るので、
火をつけたり止めたり・・・忙しいです。火加減に気をつけました。
今回はオムレツにしましたが、カレーキャベツと一緒に
炒めて、スクランブルエッグにしてもおいしそうかも!
..........................................
GBへのご質問のお答え:
フライパンはレミパンです!
ではまたー
(めちゃくちゃ緊張しますね。。)
GBの豚キムチ
GBのリアルキッチンは1つコンロです。
GBキッチンのブログは、
お一人様の小さなキッチンでも、
1つコンロで楽しくラクチンにお料理できるレシピをご紹介しています。
あと、ブログ内では、後片付けのタイミングや、
洗い物を増やさないコツなどをこっそり書いていますので
参考にいただけるとうれしいんです★
冷蔵庫にキムチがあまっていたので作りました。
..........................................
(1人前 / 調理時間 仕込みに半日or1日 調理約15分)
材料:
豚バラブロック 100gくらい
キムチ お好みの量(豚バラの半分くらい)
お味噌 小さじ1杯半(だし入りお味噌でもOKー)
ヨシダソース 小さじ1杯半くらい(ヨシダソースが無い場合は、お砂糖小さじ半分/お醤油小さじ1杯)
料理酒 大さじ1杯
サラダ油 小さじ1杯
..........................................
下ごしらえ:
豚バラブロックを太めの短冊切り(?)、キムチみじん切り、お味噌をタッパーに投入します。

ヨシダソースを入れました。味付けはこれだけにしました。

GBはヨシダソース 大好きです。
アメリカ生まれのバーベキューソースです。
いわゆる日本人好みの甘辛、テリヤキ味的な調味料★
タッパーの中で混ぜました。

タッパーに蓋をして、冷蔵庫で寝かせました。
(GBは前日に仕込みしましたので、約1日寝かしました。おやすみなさい。)
..........................................
調理:
翌日・・・・寝かした豚キムチを起こしました。
豚肉に脂が付いているので、フライパンには少量のサラダ油で。
焼きに入ります。(中火★)

ガチャガチャかき混ぜると油がはねるので
基本ほったらかしにしてます。(油汚れの掃除が楽ですね★)
お肉を裏返したら、料理酒を入れてフライパンに蓋をしました。(弱火~中火の間★)
キムチを焦がさない様に気をつけながら・・・・
ここで後片付けタイムです。
2~3分くらいで一旦様子見ました。

いい感じ。白いゴハンが欲しくなるおかず。できあがり。ジャストっす。
..........................................
GBのひとこと:
いつも盛りつけ写真なくてすいませんです。
この料理を豚キムチと言って良いんでしょうか・・・
キムチはみじん切りがポイントです。
ヨシダソースには甘味が多く入っているので、
お肉に漬け置きすれば、柔らかく仕上がり★
でも正直1日漬け置きは大げさでした(汗
(漬ける時間は最低30分くらいあった方がいいかもしれません)
今回もバラ肉はほろほろ崩れるくらい柔らかくできました!
我ながら美味い・・・。ヨシダソース、ありがとう。
豚バラを買う時は、ブロックを買うんです。
いろんな切り方でお料理の用途が広がるんです。
ではまたー
(決め台詞はまだ決めてない・・・)
GBキッチンのブログは、
お一人様の小さなキッチンでも、
1つコンロで楽しくラクチンにお料理できるレシピをご紹介しています。
あと、ブログ内では、後片付けのタイミングや、
洗い物を増やさないコツなどをこっそり書いていますので
参考にいただけるとうれしいんです★
冷蔵庫にキムチがあまっていたので作りました。
..........................................
(1人前 / 調理時間 仕込みに半日or1日 調理約15分)
材料:
豚バラブロック 100gくらい
キムチ お好みの量(豚バラの半分くらい)
お味噌 小さじ1杯半(だし入りお味噌でもOKー)
ヨシダソース 小さじ1杯半くらい(ヨシダソースが無い場合は、お砂糖小さじ半分/お醤油小さじ1杯)
料理酒 大さじ1杯
サラダ油 小さじ1杯
..........................................
下ごしらえ:
豚バラブロックを太めの短冊切り(?)、キムチみじん切り、お味噌をタッパーに投入します。

ヨシダソースを入れました。味付けはこれだけにしました。

GBはヨシダソース 大好きです。
アメリカ生まれのバーベキューソースです。
いわゆる日本人好みの甘辛、テリヤキ味的な調味料★
タッパーの中で混ぜました。

タッパーに蓋をして、冷蔵庫で寝かせました。
(GBは前日に仕込みしましたので、約1日寝かしました。おやすみなさい。)
..........................................
調理:
翌日・・・・寝かした豚キムチを起こしました。
豚肉に脂が付いているので、フライパンには少量のサラダ油で。
焼きに入ります。(中火★)

ガチャガチャかき混ぜると油がはねるので
基本ほったらかしにしてます。(油汚れの掃除が楽ですね★)
お肉を裏返したら、料理酒を入れてフライパンに蓋をしました。(弱火~中火の間★)
キムチを焦がさない様に気をつけながら・・・・
ここで後片付けタイムです。
2~3分くらいで一旦様子見ました。

いい感じ。白いゴハンが欲しくなるおかず。できあがり。ジャストっす。
..........................................
GBのひとこと:
いつも盛りつけ写真なくてすいませんです。
この料理を豚キムチと言って良いんでしょうか・・・
キムチはみじん切りがポイントです。
ヨシダソースには甘味が多く入っているので、
お肉に漬け置きすれば、柔らかく仕上がり★
でも正直1日漬け置きは大げさでした(汗
(漬ける時間は最低30分くらいあった方がいいかもしれません)
今回もバラ肉はほろほろ崩れるくらい柔らかくできました!
我ながら美味い・・・。ヨシダソース、ありがとう。
豚バラを買う時は、ブロックを買うんです。
いろんな切り方でお料理の用途が広がるんです。
ではまたー
(決め台詞はまだ決めてない・・・)
GBのトマトペンネ
家では滅多にパスタを作りません。
理由は、外で食べた方が断然おいしいから・・・。
本末転倒。レシピブログで、言ってはいけないことでした。
失礼しました。
でも、たまに、家庭的でアルデンテのかけらもない、
雑なパスタが食べたくなるんです。
無償にペンネが食べたかったので作りました。
..........................................
(1人前 / 調理時間 約25分)
材料:
カットトマト 3分の1缶
ベーコン 80gくらい
たまねぎ こぶりの1個(大きい玉ねぎなら半分)
ニンニク 4かけら
お水 適量
ペンネ 男の手で1掴み
スライスチーズ 1枚(粉チーズでもOK★)
オリーブオイル 適量
塩・コショウ 少々
..........................................
下ごしらえ:
ベーコンは細切り、タマネギはスライス、ニンニクは雑にみじん切りにしました。

..........................................
調理:
多めのオリーブオイルで、ベーコンとニンニクを炒めます。ペーコンがカリっとするまで炒めて、

たまねぎ投入し、たまねぎがしんなりするまで炒めました。
(たまねぎの量、多いですね・・・。でも、まぁ良しとします汗★)

カットトマトを投入。(よくあるサイズの缶です。これの3分の1の量★)

ついでに、お水をドバドバっと入れます。ひたひたになるまで入れました。
ちょっと水の量多いんじゃない?ってくらいでちょうどいいと思います。

ここで味付け★
塩は少し強めにしてます。コショウは少々。
主役のペンネを“直接”投入です。ペンネはそのまんま。茹でてません。
(別鍋で茹でません。後片付けが楽チン★)

GBは辛いの苦手です。んが、少し辛みあった方がおいしいので、
ひゃんねえさまのジャマイカお土産でもらった
なんか辛い香辛料を入れました★

蓋はこんなん。 かわゆい顔に似合わず、かなりの辛さです(笑

フライパンに蓋をして、約7~8分ほど煮ます。(中火★)
この間に後片付けタイムです!
7~8分煮た後。

ちょっとペンネが固いです。でもたぶんちょうどいいくらいです。余熱で火が通るから。
もう2~3分中火で火を通して汁気を飛ばし、チーズとパセリかけました。

味見します。塩気足りなかったので、塩をパラパラ・・・。
オリーブオイルを適量かけました。
再度味見。いい感じです。できあがり。ジャスットっす。
..........................................
GBのひとこと:
たまねぎ、多かったけど、結果良かった。野菜の甘みでおいしかった。
パスタもペンネも、基本、直接入れます。別に茹でません。
(理由は、こちらお一人様住まいの1つコンロだから・・・手間が掛かりすぎます)
でもしかし、この作り方でもパスタ・ペンネがソースをしっかり吸ってくれるので、充分おいしくできます★
お好みで、生クリーム(コーヒーに入れるクリームとか)入れても
まろやかでおいしくなると思います。
GBはトマトトマトしているソースににニンニク効かした味が好きなので、味付けはとってもシンプルです。
お好みでしたら、トマトケチャップやウスターソースを少し足しても美味しいと思います。
家庭のイタリアンです。子供が喜びそうな味です。
..........................................
ではまたー
(こんなんで大丈夫なんかなぁ。。)
理由は、外で食べた方が断然おいしいから・・・。
本末転倒。レシピブログで、言ってはいけないことでした。
失礼しました。
でも、たまに、家庭的でアルデンテのかけらもない、
雑なパスタが食べたくなるんです。
無償にペンネが食べたかったので作りました。
..........................................
(1人前 / 調理時間 約25分)
材料:
カットトマト 3分の1缶
ベーコン 80gくらい
たまねぎ こぶりの1個(大きい玉ねぎなら半分)
ニンニク 4かけら
お水 適量
ペンネ 男の手で1掴み
スライスチーズ 1枚(粉チーズでもOK★)
オリーブオイル 適量
塩・コショウ 少々
..........................................
下ごしらえ:
ベーコンは細切り、タマネギはスライス、ニンニクは雑にみじん切りにしました。

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調理:
多めのオリーブオイルで、ベーコンとニンニクを炒めます。ペーコンがカリっとするまで炒めて、

たまねぎ投入し、たまねぎがしんなりするまで炒めました。
(たまねぎの量、多いですね・・・。でも、まぁ良しとします汗★)

カットトマトを投入。(よくあるサイズの缶です。これの3分の1の量★)

ついでに、お水をドバドバっと入れます。ひたひたになるまで入れました。
ちょっと水の量多いんじゃない?ってくらいでちょうどいいと思います。

ここで味付け★
塩は少し強めにしてます。コショウは少々。
主役のペンネを“直接”投入です。ペンネはそのまんま。茹でてません。
(別鍋で茹でません。後片付けが楽チン★)

GBは辛いの苦手です。んが、少し辛みあった方がおいしいので、
ひゃんねえさまのジャマイカお土産でもらった
なんか辛い香辛料を入れました★

蓋はこんなん。 かわゆい顔に似合わず、かなりの辛さです(笑

フライパンに蓋をして、約7~8分ほど煮ます。(中火★)
この間に後片付けタイムです!
7~8分煮た後。

ちょっとペンネが固いです。でもたぶんちょうどいいくらいです。余熱で火が通るから。
もう2~3分中火で火を通して汁気を飛ばし、チーズとパセリかけました。

味見します。塩気足りなかったので、塩をパラパラ・・・。
オリーブオイルを適量かけました。
再度味見。いい感じです。できあがり。ジャスットっす。
..........................................
GBのひとこと:
たまねぎ、多かったけど、結果良かった。野菜の甘みでおいしかった。
パスタもペンネも、基本、直接入れます。別に茹でません。
(理由は、こちらお一人様住まいの1つコンロだから・・・手間が掛かりすぎます)
でもしかし、この作り方でもパスタ・ペンネがソースをしっかり吸ってくれるので、充分おいしくできます★
お好みで、生クリーム(コーヒーに入れるクリームとか)入れても
まろやかでおいしくなると思います。
GBはトマトトマトしているソースににニンニク効かした味が好きなので、味付けはとってもシンプルです。
お好みでしたら、トマトケチャップやウスターソースを少し足しても美味しいと思います。
家庭のイタリアンです。子供が喜びそうな味です。
..........................................
ではまたー
(こんなんで大丈夫なんかなぁ。。)