Ring-Ring's Life -6ページ目

年末

第1658回。

今年ももうすぐ終わりですね。
最近はずっと落ち着かない日々が続いていて、ブログもなかなか更新できませんでしたが、今年も一年お付き合いいただき、ありがとうございました。

まだ何かと大変ではありますが、少しずつ本来の調子に戻していければと思います。
周りの方々には、今年も最後までいろいろとご迷惑をおかけしました。
来年はその分も頑張ります。


皆様今年も一年本当にありがとうございました。
良いお年をお迎えください。




<11月22日の読了本>
「罪の声」塩田武士(講談社)
<11月23日の読了本>
「みさと町立図書館分館」高森美由紀(産業編集センター)
<11月27日の読了本>
「賛美せよ、と成功は言った」石持浅海(祥伝社)
<11月28日の読了本>
「小説の言葉尻をとらえてみた」飯間浩明(光文社)
<11月29日の読了本>
「7人の名探偵」綾辻行人 ほか(講談社)
<11月30日の読了本>
「思い出した訪問」エドワード・ゴーリー(河出書房新社)
<3日の読了本>
「クリスマスを探偵と」伊坂幸太郎/文、マヌエーレ・フィオール/絵(河出書房新社)
<4日の読了本>
「東京の夫婦」松尾スズキ(マガジンハウス)
<5日の読了本>
「鶏小説」坂木司(KADOKAWA)
「米澤穂信と古典部」米澤穂信(KADOKAWA)
<6日の読了本>
「花歌は、うたう」小路幸也(河出書房新社)
<10日の読了本>
「ジゼル」秋吉理香子(小学館)
<11日の読了本>
「猫ヲ捜ス夢 蘆野原偲郷」小路幸也(徳間書店)
<12日の読了本>
「キッチンコロシアム」田中経一(幻冬舎)
<19日の読了本>
「ミステリークロック」貴志祐介(KADOKAWA)
<27日の読了本>
「屍人荘の殺人」今村昌弘(東京創元社)
<今日の読了本>
「さよなら、田中さん」鈴木るりか(小学館)
「逃亡刑事」中山七里(PHP研究所)

相変わらず

第1657回。

11月に入ってからも何かと慌ただしく、ブログもなかなか更新できないまま気付けばもう20日。
相変わらずいろいろと大変で、精神的に疲れていますが、まだしばらくはどうにもならない状態なので仕方ありません。
早く落ち着けるといいのですが…

このところ、寒い日が続いていますし、周りでは風邪やインフルエンザも流行り始めているようなので、体調にも気をつけて過ごしたいと思います。




<5日の読了本>
「ワルツを踊ろう」中山七里(幻冬舎)
<7日の読了本>
「崩れる脳を抱きしめて」知念実希人(実業之日本社)
<8日の読了本>
「表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬」若林正恭(KADOKAWA)
<12日の読了本>
「ホワイトラビット」伊坂幸太郎(新潮社)
「教場0」長岡弘樹(小学館)
<14日の読了本>
「百貨の魔法」村山早紀(ポプラ社)
<昨日の読了本>
「新しい分かり方」佐藤雅彦(中央公論新社)
「ルビンの壺が割れた」宿野かほる(新潮社)

気を引き締めて

第1656回。

今日で10月も終わりますね。
今月は2週続けて台風が来たり、家のことでいろいろバタバタしたりしましたが、何とか乗り切ることができました。

まだ解決していないこともあって、しばらくは落ち着かない日が続きそうですが、他のことに気を取られて仕事でミスをしたりしないように、引き続き気を引き締めていきたいと思います。

今年も残り2ヶ月、あっという間に過ぎてしまいそうですが、やり残すことがないように計画的に過ごしたいです。




<16日の読了本>
「騙し絵の牙」塩田武士(KADOKAWA)
<23日の読了本>
「サイコパス」中野信子(文藝春秋)
<24日の読了本>
「死ぬほど読書」丹羽宇一郎(幻冬舎)
<一昨日の読了本>
「君を一人にしないための歌」佐藤青南(大和書房)
「バック・ステージ」芦沢央(KADOKAWA)
<今日の読了本>
「ディレクターズ・カット」歌野晶午(幻冬舎)