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送別会

第1661回。

昨日は職場の送別会でした。
私は異動がありませんでしたが、仕事のできる方が何人も異動になってしまい、来年度はさらに大変な一年になりそうです。
人員は減らされ、仕事量は増え、年々職場の状況は悪くなっている気がしますが、その中で自分ができることをしっかりやるしかないですね。

異動されるみなさんとは職場は別になってしまいますが、これからもお世話になることがあると思うので、またお会いできたらいいなと思います。




<1日の読了本>
「護られなかった者たちへ」中山七里(NHK出版)
「春待ち雑貨店 ぷらんたん」岡崎琢磨(新潮社)
<3日の読了本>
「探してるものはそう遠くはないのかもしれない」新井見枝香(秀和システム)
<7日の読了本>
「わたしの名前は「本」」ジョン・アガード(フィルムアート社)
<9日の読了本>
「愛は味噌汁」山口恵以子(角川春樹事務所)
<14日の読了本>
「いちのすけのまくら」春風亭一之輔(朝日新聞出版)
<15日の読了本>
「アナログ」ビートたけし(新潮社)
<16日の読了本>
「刑事の怒り」薬丸岳(講談社)
<18日の読了本>
「私の頭が正常であったなら」山白朝子(KADOKAWA)
<22日の読了本>
「ノーマンズランド」誉田哲也(光文社)
<24日の読了本>
「メゾン・ド・ポリス」加藤実秋(KADOKAWA)
<今日の読了本>
「半分世界」石川宗生(東京創元社)

久しぶりに

第1660回。

2月も今日で終わりですね。
そろそろ来年度に向けての準備などで慌ただしくなってきました。

3月に入れば異動の発表や引き継ぎで、もっと忙しくなるでしょう。
自分も来年度はどうなるかわからないので、しっかり片付けや整理をしなくては。

さて、昨日は久しぶりに職場の同じ係のみなさんとの飲み会でした。
最近はこういう機会がなかったので、久々に職場以外でみなさんのお話が聞けて楽しかったです。
来年度もこのメンバーで一緒に仕事ができるかわからないので、今年度の残り1ヶ月、みなさんと働ける一日一日を大切に過ごしたいと思います。




<1月20日の読了本>
「仮面の君に告ぐ」横関大(講談社)
<1月25日の読了本>
「皇帝と拳銃と」倉知淳(東京創元社)
<1月26日の読了本>
「もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら 青のりMAX」神田桂一・菊池良(宝島社)
<1月27日の読了本>
「カーテンコール!」加納朋子(新潮社)
「くちなし」彩瀬まる(文藝春秋)
<1日の読了本>
「マスカレード・ナイト」東野圭吾(集英社)
<2日の読了本>
「なんでこうなるのッ?!」大宮エリー(毎日新聞出版)
「映画化決定」友井羊(朝日新聞出版)
<8日の読了本>
「婚活中毒」秋吉理香子(実業之日本社)
<9日の読了本>
「テーラー伊三郎」川瀬七緒(KADOKAWA)
<10日の読了本>
「緑の庭で寝ころんで」宮下奈都(実業之日本社)
<17日の読了本>
「探偵少女アリサの事件簿 今回は泣かずにやってます」東川篤哉(幻冬舎)
<22日の読了本>
「風神の手」道尾秀介(朝日新聞出版)
「百年泥」石井遊佳(新潮社)
<25日の読了本>
「図書館につづく道」草谷桂子(子どもの未来社)
<昨日の読了本>
「13・67」陳浩基(文藝春秋)

2018年

第1659回。

早いもので1月も半月以上過ぎてしまいました。
喪中のため新年のご挨拶は控えさせていただきましたが、みなさま今年もよろしくお願いいたします。

年明けからしばらくはバタバタしていましたが、今はだいぶ落ち着いてきました。
でも、年が明けると今度は来年度に向けての準備をしなくてはならず、またすぐに慌ただしくなるでしょう。
後々困らないように、やらなければならないことは今から計画的に進めて行きたいと思います。

今年もブログは頻繁に更新できないかもしれませんが、マイペースで続けて行ければと思っていますので、引き続きよろしくお願いします。




<4日の読了本>
「太陽と乙女」森見登美彦(新潮社)
<9日の読了本>
「彼方の友へ」伊吹有喜(実業之日本社)
<12日の読了本>
「駐在日記」小路幸也(中央公論新社)
<一昨日の読了本>
「インフルエンス」近藤史恵(文藝春秋)
<昨日の読了本>
「スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 想いを伝えるシチュー」友井羊(宝島社)
<今日の読了本>
「甦る殺人者」知念実希人(新潮社)