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お盆休み

第1652回。

世間はお盆休み真っ只中ですね。
私は今年もお盆休みとは無縁なので、特にいつもと変わりません。

ただ、夏休み期間中は平日も休日も関係なく毎日バタバタしているので、周りの方々と協力し合いながら何とか乗り切っています。
これから夏休みも後半に入り、さらに慌ただしくなりますが、9月になればもう少し自分の時間ができると思うので、あと半月頑張りたいと思います。




<7月23日の読了本>
「龍宮の鍵」田中経一(幻冬舎)
<7月27日の読了本>
「横濱エトランゼ」大崎梢(講談社)
「クジャクを愛した容疑者」大倉崇裕(講談社)
<7月28日の読了本>
「高校図書館デイズ」成田康子(筑摩書房)
「ハナモゲラ和歌の誘惑」笹公人(小学館)
<7月29日の読了本>
「コンビ」畑野智美(講談社)
<1日の読了本>
「読みたい心に火をつけろ!」木下通子(岩波書店)
<4日の読了本>
「ぐるぐる博物館」三浦しをん(実業之日本社)
<昨日の読了本>
「パーマネント神喜劇」万城目学(新潮社)
「1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった」せきしろ(双葉社)

第1651回。

梅雨も明けて、いよいよ本格的な夏ですね。
毎日暑い日が続いて大変ですが、これから夏休み期間に入ってさらに忙しくなるので、体調管理には気をつけたいと思います。

夏の間はどこかへ出かける予定は入れていないので、9月以降に観劇などいろいろと予定を入れました。
それを励みに、この夏を乗り切りたいと思います。




<1日の読了本>
「宿命と真実の炎」貫井徳郎(幻冬舎)
「時限病棟」知念実希人(実業之日本社)
<6日の読了本>
「ときどき旅に出るカフェ」近藤史恵(双葉社)
「風とにわか雨と花」小路幸也(キノブックス)
<7日の読了本>
「星の子」今村夏子(朝日新聞出版)
「もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら」神田桂一・菊池良(宝島社)
<8日の読了本>
「カンパニー」伊吹有喜(新潮社)
「こぐちさんと僕のビブリアファイト部活動日誌」峰守ひろかず(KADOKAWA)
<13日の読了本>
「増山超能力師大戦争」誉田哲也(文藝春秋)
<15日の読了本>
「探偵さえいなければ」東川篤哉(光文社)
「嘘ですけど、なにか?」木内一裕(講談社)
<昨日の読了本>
「満月の泥枕」道尾秀介(毎日新聞出版)
<今日の読了本>
「東京カウガール」小路幸也(PHP研究所)

あっという間

第1650回。

6月も今日が最終日。
あっという間に今年も半分が終わりますね。

今月は大きな仕事が一つ片付き、その打ち上げの飲み会もあったりして、多少バタバタしていましたが、やっと落ち着いてきました。
とはいえ、夏になればまた慌ただしくなるし、あまりのんびりもしていられませんが…
それでも少しは余裕が出てきたので、今まで時間が足りなくてできなかったことを、なるべく今のうちに進めていきたいと思います。




<17日の読了本>
「かがみの孤城」辻村深月(ポプラ社)
<18日の読了本>
「天久鷹央の推理カルテⅤ 神秘のセラピスト」知念実希人(新潮社)
「我が名は、カモン」犬童一心(河出書房新社)
<23日の読了本>
「事件記者・星乃さやかの涙」村山仁志(PHP研究所)
<24日の読了本>
「モモンガの件はおまかせを」似鳥鶏(文藝春秋)
「屋上のテロリスト」知念実希人(光文社)
<27日の読了本>
「ピエロがいる街」横関大(講談社)
<昨日の読了本>
「劇場」又吉直樹(新潮社)
「ラブ・ミー・テンダー」小路幸也(集英社)