Ring-Ring's Life -9ページ目

難しい

第1649回。

早いもので、もうすぐ今月も半分が過ぎてしまいますね。

ここ数日は、仕事をしていてイラっとさせられることが多く、ストレスが溜まってきている気がします。
心穏やかに過ごしたいとは思いますが、いろいろと目に余ることが多くて、自分が担当ではないことにも気を回さなければならず疲れます。
仕事をする上で、優先順位を考えたり、相手のことや後先を考えたりすることができない人には、何を言っても伝わらないようで、本当に困ってしまいます。

結局、同じ立場の人たちで相談し合ったり、愚痴を言い合ったりして、イライラした気持ちを鎮めていますが、自分の心が狭いのではないか、自分が間違っているのではないかと不安になります。
いろんな人たちとうまくやっていくのは難しいですね。




<5月29日の読了本>
「やめるときも、すこやかなるときも」窪美澄(集英社)
<5月30日の読了本>
「狩人の悪夢」有栖川有栖(KADOKAWA)
<5日の読了本>
「路地裏のほたる食堂」大沼紀子(講談社)
<6日の読了本>
「BUTTER」柚木麻子(新潮社)
<昨日の読了本>
「素敵な日本人」東野圭吾(光文社)

観劇

第1648回。

昨日は元同僚さんを誘って、シベリア少女鉄道vol.28「たとえば君がそれを愛と呼べば、僕はまたひとつ罪を犯す。」を観てきました。

今回も何だかすごいものを見せられて、たくさん笑わせてもらいました。
相変わらず言葉ではうまく伝えられないので、気になる人はとにかく一度観てみてくださいとしか言えませんが、初めてシベ少を観た元同僚さんも面白かったと言っていました。

「早めに観て人に勧めてねキャンペーン」でいただいた「おたのしみコンテンツ」も面白かったし、できることならもう一度観たかったなぁ…

公演は6月4日までですので、興味のある方は是非どうぞ。




<16日の読了本>
「ご本、出しときますね?」BSジャパン・若林正恭/編(ポプラ社)
<21日の読了本>
「この嘘がばれないうちに」川口俊和(サンマーク出版)
<24日の読了本>
「さらば愛しき魔法使い」東川篤哉(文藝春秋)

昨日は

第1647回。

昨日は、KAJALLA#2『裸の王様』の大千秋楽を観に行ってきました。
今回は2度観に行きましたが、昨日は席が前のほうだったこともあり、1度目よりも細かい部分まで観ることができました。
1度目に観た時とは少し変わっている部分もあったし、昨日は大千秋楽ということもあって、演者のみなさんの自由度が増していたような気がします。

相変わらず、すごく面白くてたくさん笑わせてもらい、カーテンコールまで存分に楽しませていただきました。
一緒に行った人たちも楽しんでくれたようで良かったです。




<4月25日の読了本>
「秋山善吉工務店」中山七里(光文社)
<4月26日の読了本>
「天上の葦 下」太田愛(KADOKAWA)
<3日の読了本>
「血縁」長岡弘樹(集英社)
「静かな炎天」若竹七海(文藝春秋)
<8日の読了本>
「ストレンジ・シチュエーション」佐藤青南(宝島社)
<一昨日の読了本>
「機長、事件です!」秋吉理香子(KADOKAWA)