今年度最終日
第1643回。
先日、職場全体の送別会がありました。
今月2度目の送別会でしたが、今回も美味しいフレンチをいただき、キレイなお花もいただきました。
ここ数日は、職場のみなさんからいろいろなプレゼントをいただいたり、声をかけていただいたりして、本当にありがたかったです。
そして、今日は今年度最後の出勤でした。
残っている仕事がたくさんありましたが、何とか最低限のことだけは片付けました。
本当は、自分が担当していた仕事はスッキリときれいな状態にしてから去るつもりだったのですが、今週に入って急にいろいろな仕事が増えてしまい、ちょっと読みが甘かったです。
もう少し余裕を持って最終日を過ごす予定だったのですが、最後の最後までバタバタで、結局残りは他の方に引き継いでしまい申し訳なかったです。
この職場で働かせてもらったのは、1年という短い間でしたが、職場のみなさんにはとても親切にしていただき、楽しく働くことができました。
ご迷惑をおかけしたこともたくさんあったと思いますが、同じ課の方々だけでなく違う課の方々にも感謝です。
さて、明日から新年度がスタート。
私は早速明後日から新しい職場へ出勤します。
すぐには頭が切り替えられないかもしれませんが、元の職場ということもあり初日から容赦なく働かされると思うので、とりあえず周りの方々に迷惑をかけないように頑張りたいと思います。
<24日の読了本>
「天上の葦 上」太田愛(KADOKAWA)
<26日の読了本>
「合理的にあり得ない 上水鶴涼子の解明」柚月裕子(講談社)
「翼がなくても」中山七里(双葉社)
先日、職場全体の送別会がありました。
今月2度目の送別会でしたが、今回も美味しいフレンチをいただき、キレイなお花もいただきました。
ここ数日は、職場のみなさんからいろいろなプレゼントをいただいたり、声をかけていただいたりして、本当にありがたかったです。
そして、今日は今年度最後の出勤でした。
残っている仕事がたくさんありましたが、何とか最低限のことだけは片付けました。
本当は、自分が担当していた仕事はスッキリときれいな状態にしてから去るつもりだったのですが、今週に入って急にいろいろな仕事が増えてしまい、ちょっと読みが甘かったです。
もう少し余裕を持って最終日を過ごす予定だったのですが、最後の最後までバタバタで、結局残りは他の方に引き継いでしまい申し訳なかったです。
この職場で働かせてもらったのは、1年という短い間でしたが、職場のみなさんにはとても親切にしていただき、楽しく働くことができました。
ご迷惑をおかけしたこともたくさんあったと思いますが、同じ課の方々だけでなく違う課の方々にも感謝です。
さて、明日から新年度がスタート。
私は早速明後日から新しい職場へ出勤します。
すぐには頭が切り替えられないかもしれませんが、元の職場ということもあり初日から容赦なく働かされると思うので、とりあえず周りの方々に迷惑をかけないように頑張りたいと思います。
<24日の読了本>
「天上の葦 上」太田愛(KADOKAWA)
<26日の読了本>
「合理的にあり得ない 上水鶴涼子の解明」柚月裕子(講談社)
「翼がなくても」中山七里(双葉社)
送別会
第1642回。
先週、少し早めですが課の送別会がありました。
送別会とはいえ、正式な人事異動の発表はまだだったので、定年退職などで職場を去ることが決まっている方々の送別会と「1年間お疲れ様でした」の会を兼ねた食事会でした。
普段行くことのないようなオシャレなレストランで、フレンチのコース料理をいただきました。
お料理もおいしくて、とても素敵なお店でした。
さて、今年度も残り10日あまり。
来年度は昨年度までいた職場に戻ることになったので、また頭を切り替えなくては。
同じ職種とはいえ、異なることも多いので、間違えないようにしなくてはなりません。
でもその前に、今の仕事をきっちり片付けて、跡を濁さずに去りたいです。
<11日の読了本>
「蜜蜂と遠雷」恩田陸(幻冬舎)
<12日の読了本>
「大人のコミュニケーション術」辛酸なめ子(光文社)
<16日の読了本>
「おばちゃんたちのいるところ」松田青子(中央公論新社)
<一昨日の読了本>
「スイーツレシピで謎解きを」友井羊(集英社)
<今日の読了本>
「野良猫を尊敬した日」穂村弘(講談社)
先週、少し早めですが課の送別会がありました。
送別会とはいえ、正式な人事異動の発表はまだだったので、定年退職などで職場を去ることが決まっている方々の送別会と「1年間お疲れ様でした」の会を兼ねた食事会でした。
普段行くことのないようなオシャレなレストランで、フレンチのコース料理をいただきました。
お料理もおいしくて、とても素敵なお店でした。
さて、今年度も残り10日あまり。
来年度は昨年度までいた職場に戻ることになったので、また頭を切り替えなくては。
同じ職種とはいえ、異なることも多いので、間違えないようにしなくてはなりません。
でもその前に、今の仕事をきっちり片付けて、跡を濁さずに去りたいです。
<11日の読了本>
「蜜蜂と遠雷」恩田陸(幻冬舎)
<12日の読了本>
「大人のコミュニケーション術」辛酸なめ子(光文社)
<16日の読了本>
「おばちゃんたちのいるところ」松田青子(中央公論新社)
<一昨日の読了本>
「スイーツレシピで謎解きを」友井羊(集英社)
<今日の読了本>
「野良猫を尊敬した日」穂村弘(講談社)
3月
第1641回。
3月に入り、本格的に引き継ぎの準備を始めました。
次の担当者がなるべく仕事しやすいように、いらないものを処分したり、マニュアルを修正したりしています。
来年度は今の職場にいないので、直接説明ができないし、誰が読んでもわかるようなマニュアルを作らなければならず、なかなか難しいです。
自分がわかりにくかったところや変更になった部分を直していますが、本当にこれでちゃんと伝わるかちょっと心配です。
他にもいろいろと片付けなければならないことがありますが、日々の業務もあるので、今年度中にしっかり片付けられるように計画的に進めていきたいと思います。
<2月23日の読了本>
「マカロンはマカロン」近藤史恵(東京創元社)
<2月26日の読了本>
「シャーロック・ホームズの十字架」似鳥鶏(講談社)
「花咲小路三丁目のナイト」小路幸也(ポプラ社)
<2日の読了本>
「時が見下ろす町」長岡弘樹(祥伝社)
<5日の読了本>
「山猫珈琲 下巻」湊かなえ(双葉社)
<今日の読了本>
「信じる者はダマされる」中村うさぎ、マツコ・デラックス(毎日新聞出版)
3月に入り、本格的に引き継ぎの準備を始めました。
次の担当者がなるべく仕事しやすいように、いらないものを処分したり、マニュアルを修正したりしています。
来年度は今の職場にいないので、直接説明ができないし、誰が読んでもわかるようなマニュアルを作らなければならず、なかなか難しいです。
自分がわかりにくかったところや変更になった部分を直していますが、本当にこれでちゃんと伝わるかちょっと心配です。
他にもいろいろと片付けなければならないことがありますが、日々の業務もあるので、今年度中にしっかり片付けられるように計画的に進めていきたいと思います。
<2月23日の読了本>
「マカロンはマカロン」近藤史恵(東京創元社)
<2月26日の読了本>
「シャーロック・ホームズの十字架」似鳥鶏(講談社)
「花咲小路三丁目のナイト」小路幸也(ポプラ社)
<2日の読了本>
「時が見下ろす町」長岡弘樹(祥伝社)
<5日の読了本>
「山猫珈琲 下巻」湊かなえ(双葉社)
<今日の読了本>
「信じる者はダマされる」中村うさぎ、マツコ・デラックス(毎日新聞出版)