コーヒー
『終わったよ~
寒いからイチャイチャしよ
』
「R~疲れた~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
空っぽのお弁当箱を下げた彼が帰宅。
テーブルの上の夕食を見て目を輝かせる。
疲れた時はまったり鍋物。
用意していたDVDを見て、のんびり、ゆっくり、過ごそうねo(^-^)o
「R~お願いがあるんだ~」と目を潤ませている彼。
彼が元気になるのなら、私ができる事はなんでもしてあげるよ。
パソコンを使っている彼の後ろで今日もうとうと・・・。
「R、寒くない?」と自分の手を休めて私に毛布をかけてくれる彼。
彼は誰にでも優しいと思っていた。
そうでは無いと思えても、私はもっと好きになる(^ε^)ヘヘ
海へ
お弁当を手渡して彼のお見送り。
「行ってくる~」と手を振る彼が、門を曲がって見えなくなる。
彼を起せる幸せ。
彼と「おはよう」を言い合える幸せ。
彼を毎朝送り出せる事の幸せ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『終わったよ~
疲れた~
海行くぞ~
』
「R~ただいまぁ~(´□`。)」
ヘロヘロになった彼が帰宅。
夕食を済ませてDVDを見ながらお酒を飲むと「あ~海に行けなくなっちゃった~」とニヤリと笑う。
・・・行く元気なんてなかったくせに( ̄Д ̄;;ォィ
もう少し落ち着いたら夜の海にも行きたいけれど、こうやってノンビリ過ごしてまったりゆっくり流れて行くそんな夜も悪くないね(‐^▽^‐)
ベッドで彼に抱きしめられる。
何度もキスをして。
きつくきつく抱きしめられて。
久しぶりに感じる彼の体温。
痛い位に掴まれて。
甘い声が脳裏に響く。
「あぁっ・・Rっ・・」吐息を漏らした彼の重みを背中に感じる。
倒れ込む。
とびっきり甘い顔をした恋人。
「R、こっち向いて」
前髪をかきあげて、額にキスをする。
ゆっくり、ゆっくり、優しい時間に包まれる*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
幸せ(*´σー`)
やりたい事が多すぎる
お弁当を持った彼が出勤。
晴天のポカポカの春の朝。
お弁当を持ってお花見に行きたいな。
シートの上で、風に吹かれてお昼寝がしたいな(*^▽^*)エヘヘ
『ね~
ポカポカだね~![]()
![]()
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海行こ
気持ちいいよ~
』
『**食べたいぃ~
海も行きたい~(>3<)えへへ
R大好き~![]()
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![]()
』
『どうしたのR
苛められたの?
**の奴~
泣かす![]()
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![]()
![]()
』
『わ~い
**の**がいい![]()
ワクワク
』
『終わったよ~ん
』
『お~
行くぞ~
』
帰宅した彼と夕食。
DVDを見るつもりが、結局テレビを眺めつつダラダラ過ごす(^o^;)アレ・・
一緒にシャワーを浴びた後、彼の隣で私はスヤスヤ。
おっかしいな~(@ ̄Д ̄@;)
彼の隣は、どうしてこんなに眠くなるのかな。
やりたい事が多すぎて、結局何も出来なくて、けれどなんだか満たされている。
不思議な気持ち(*´σー`)
運転手さん
お弁当を渡して彼のお見送り。
今日は彼の運転手さん。
どこへなりともお連れしますv(^-^)vイエイ
彼を送っていったり、迎えにいったり。
彼の為に私が出来る事。
それがすごく幸せなのです*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R~
お疲れ様。俺先にR家で用意しているね(>3<)R**時位に送ってもらえるかな?
』
帰宅するとスーツ姿の彼。
萌えます(///∇//)デヘヘヘヘ←馬鹿
彼を送ってお洗濯。
彼の服はどれもやっぱり大きいなぁ~(*´σー`)ヘヘヘ
『もう少しで終わるよ~
』
『了解です。ちょっと待ってね』
『ごめんよ~もう少しだから
』
『終わったよ~(>3<)』
彼を迎えに行って、コンビニに寄り無事帰宅。
「なんだか疲れたね~」とソファーに倒れ込む二人(^▽^;)
テレビをなんとなく眺めて、シャワーを一緒に浴びる。
くっついて、じゃれあって、あっという間に眠くなるZzz…(*´-`*)。o○
二人で地球に沈み込む。
感じるのは布団の感触と、彼の体温。
重力までも、なんだかすごく心地良い*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
久しぶりのお寝坊さん
『R、ごめんなさい。今、起きたよ
寝坊した~』
『ごめんなさい
俺のバカ
しくしく
頭痛は治った?』
『R寝坊してごめんよ
行ってきます
』
久しぶりだな・・・もぅ・・・馬鹿ちん( ̄^ ̄)プン
『無事着いたよ~
行ってきます
』
小春日和の一日。
さ~て、朝の穴埋めをどうやってして戴こうかな(`∀´)ケケケ←鬼
『終わったよ~
お疲れ様
海行こ![]()
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』
「R~見て~♪」
DVDを抱えた彼が帰宅。
ご飯を食べながらのDVD鑑賞。
さすがに海には連れて行ってもらえなかったけれど、シャワーを浴びて、夜のお散歩に行って、パソコンを使う彼の横でトロトロ。
私にはコレで充分だったりするのです(´∀`)ヘヘ
贅沢な過ごし方
彼と一緒に眠る。眠るZzz…(*´-`*)。o○
かなり眠って体が痛くなってしまったよ。
まだ寝ボケ眼の彼をプチ襲い( ´皿`)シシシ
カーテンから漏れる明かりの下でぐったり倒れ込む彼と再び眠る。←どんだけ~ヽ(;´ω`)ノ
朝昼兼用の食事を済ませ、またもやDVDを見ながら2人でゴロゴロ・・・。
外は快晴の青空が広がっている。
もったいないけれど贅沢なお休み。
たまにはこんな過ごし方も悪くない・・かなσ(^_^;)ハハ
『R~~
無事着いたよ(>3<)昨日はめっちゃ楽しかったね
**温泉凄かったね
ありがとう
**行くなら気を付けてね
』
『R~遅くなってごめんよ~
俺**してた~
さっぱりしたよ。DVD見ないで~
明日俺借りてくるから一緒に見よ![]()
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』
『頭痛いの大丈夫~
俺心配だよ~
あんまり痛かったら薬飲むんだよ
Rに**してもらえば良かった
・・・・・・・・・・・・・・って**になるでしょ
』
『どうしたの~
俺居ないから寂しくなったの~
よ~しよし
R偉い偉い![]()
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』
『は~い![]()
頭痛酷いようなら早めに寝るんだよ
俺もそろそろ寝るから一緒に寝よう(>3<)』
『俺もコロコロしてぇ~~
明日朝しよ
暖かくして寝るんだよ
おやすみ~
』
『え~ん
俺が痛くなる~
薬飲んでみたら?』
『は~い
頑張って。おやすみ~![]()
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』
頭が・・・痛いっス(ノДT)
寝過ぎかな・・。
それにしてもどうしてこんなに眠いのかしら・・・。
温泉
1日目
『R遅くなったけど行くね
』
『大丈夫だよ~(>3<)俺が連絡遅くてごめんよ~』
お弁当を作って送り出した彼がお昼に帰宅(・Θ・;)アレ・・
時間が無いバタバタとしたお昼。
「いってらっしゃい」と手を振る彼がかわいいな( ´艸`)ププ
『R~
俺今気付いたんだけど
背中にRの家の座椅子にかかっていた緑のひざ掛け毛布が入っていた
ビックリ
』
ひざ掛け毛布?背中に??( ゚ ▽ ゚ ;)
彼・・・天然だわΣ(~∀~||;)
『R~~
終わったよ~ん
携帯忘れていたの
あれ、あったかな
ごめん俺全然気付かなかった
背中にずっと毛布入っていたみたい
全然気付いてなかった
天然ですが
なにか?俺恥ずかしい~~
』
帰宅した彼と夕食。
DVDを借りて、明日のお出かけの準備☆準備☆
明日はずーっと楽しみにしていた温泉へ出発(*´σー`)楽しみ~♪
2日目
生憎の天気の中、温泉へ出発☆
彼と一緒だとコンビニのおにぎりもとびっきりのご馳走になる(*^▽^*)
目的の温泉を満喫してピンクロードをひた走る。
美味しいお蕎麦を食べて、沢山お話をして、また新しい思い出が沢山増えたよ。アリガトウ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
夕食を食べてDVDを借り帰宅。
DVDを見ていると彼の幸せそうな寝息が聞こえる(´∀`)ププ
沢山運転してくれてアリガトウ。
楽しい時間をアリガトウo(^▽^)o
気分転換
お弁当を作っていつもの仮眠。
出勤の準備をする彼に「彼~昨日私を殴ったよ(`ε´)」と意地悪を言うと「ええっ??(((゜д゜;)))R~ごめん~」と本気に焦る彼。
ぷぷぷ(^m^*)悩め悩め←鬼
あ~すっきり☆
さてさて、今日も一日頑張ろうかなo(^▽^)o
『終わったよ~
遅くなってごめんよ~(>人<)』
すっかり遅くに彼が帰宅。
夕食を食べた後でパソコンを立ち上げる。
お互いの気分転換。
こんな風に、いつまでもいつまでもどんな物にも惑わされず、自然な二人でいられたらいいな(‐^▽^‐)
でも彼・・・明日もお仕事なのだから、気分転換もほどほどにね(^▽^;)ハハ
翌日
「おはよ~(*^ー^)ノ」
朝ご飯のサンドイッチの袋を下げた彼が到着。
並んでもぐもぐ朝ご飯。
いつものように仮眠をして、キスをして彼が出勤。
・・・・・なんだか微妙~(。-ε-。)ウーム・・
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
帰宅してソファーに倒れ込む。
疲~れ~た(。>0<。)もう何もしたくない~。
『R、お疲れ様
疲れたでしょ~
どうする?俺が作る?何か食べに行く?』
『了解です
何がいいか考えておいてね。ちなみに俺**だよ~
ごめんよ』
帰宅して、ソファーから一歩も移動できないまま時が流れる。
(@ ̄ρ ̄@)zzzzネムイ・・
『R何食べたい?
お寿司にする?
』
『そうしよ
』
『R~終わったよ~
早く食べに行こう
お寿司
』
帰宅した彼とおすし屋さんに出発☆
不思議だね。
おいしいものを食べるとなんだか凄く元気になれる。
お疲れの彼とベッドに横になりながらテレビを眺める。
本当に疲れた~(´д`lll)ァァァ・・・・・・・と言っている矢先から、彼どこに手を入れているのよ∑(-x-;)チョット・・
シャワーを浴びながら週末デートの計画。
遠出ドライブにするべきか。
近間豪華温泉ツアーにするべきか・・・悩むな(。-人-。)ムムムムム
ベッドで彼に襲われる。
「あぁぁぁ・・気持ちいいっっ・・」
背後から聞こえる彼の声。
何度も何度も溶け合って、けれどいつも違う気持ちに包まれる。
倒れ込んだ彼はそのまま爆睡。
いやいいんですけどね・・・(´Д`;)
ドカッと顔を殴られましたが、ち~っとも怒ってなんぞおりませんヾ(。`Д´。)ノウギャー←怒っている