運転手さん | 「R」の季節

運転手さん

お弁当を渡して彼のお見送り。

今日は彼の運転手さん。

どこへなりともお連れしますv(^-^)vイエイ


彼を送っていったり、迎えにいったり。

彼の為に私が出来る事。

それがすごく幸せなのです*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


『R~ニコニコお疲れ様。俺先にR家で用意しているね(>3<)R**時位に送ってもらえるかな?かお


帰宅するとスーツ姿の彼。

萌えます(///∇//)デヘヘヘヘ←馬鹿


彼を送ってお洗濯。

彼の服はどれもやっぱり大きいなぁ~(*´σー`)ヘヘヘ


『もう少しで終わるよ~ニコニコ

『了解です。ちょっと待ってね』

『ごめんよ~もう少しだからガーン

『終わったよ~(>3<)』


彼を迎えに行って、コンビニに寄り無事帰宅。

「なんだか疲れたね~」とソファーに倒れ込む二人(^▽^;)

テレビをなんとなく眺めて、シャワーを一緒に浴びる。

くっついて、じゃれあって、あっという間に眠くなるZzz…(*´-`*)。o○


二人で地球に沈み込む。

感じるのは布団の感触と、彼の体温。

重力までも、なんだかすごく心地良い*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆