翌日 | 「R」の季節

翌日

「おはよ~(*^ー^)ノ」

朝ご飯のサンドイッチの袋を下げた彼が到着。

並んでもぐもぐ朝ご飯。


いつものように仮眠をして、キスをして彼が出勤。

・・・・・なんだか微妙~(。-ε-。)ウーム・・



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帰宅してソファーに倒れ込む。

疲~れ~た(。>0<。)もう何もしたくない~。


『R、お疲れ様にひひ疲れたでしょ~しょぼんどうする?俺が作る?何か食べに行く?』

『了解ですにひひ何がいいか考えておいてね。ちなみに俺**だよ~しょぼんごめんよ』


帰宅して、ソファーから一歩も移動できないまま時が流れる。

(@ ̄ρ ̄@)zzzzネムイ・・


『R何食べたい?にひひお寿司にする?ニコニコ

『そうしよ恋の矢


『R~終わったよ~にひひ早く食べに行こう恋の矢お寿司ビール


帰宅した彼とおすし屋さんに出発☆

不思議だね。

おいしいものを食べるとなんだか凄く元気になれる。


お疲れの彼とベッドに横になりながらテレビを眺める。

本当に疲れた~(´д`lll)ァァァ・・・・・・・と言っている矢先から、彼どこに手を入れているのよ∑(-x-;)チョット・・


シャワーを浴びながら週末デートの計画。

遠出ドライブにするべきか。

近間豪華温泉ツアーにするべきか・・・悩むな(。-人-。)ムムムムム


ベッドで彼に襲われる。

「あぁぁぁ・・気持ちいいっっ・・」

背後から聞こえる彼の声。

何度も何度も溶け合って、けれどいつも違う気持ちに包まれる。


倒れ込んだ彼はそのまま爆睡。

いやいいんですけどね・・・(´Д`;)

ドカッと顔を殴られましたが、ち~っとも怒ってなんぞおりませんヾ(。`Д´。)ノウギャー←怒っている