「R」の季節 -125ページ目

私こそありがとう。

『無事に着きましたo(^-^)o昨日はめちゃめちゃ楽しかったね。またボード連れていってねドキドキありがと(^3^)ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

ボードと睡眠

『おはよ~(^O^)/ドキドキ足大丈夫?』

『本当?(*^-^*)よかった~~ニコニコ昨日はRが困っているのに俺側に居れなくてごめんね(T0T)』


到着前の彼からメール。

これから会えるのに・・・・(;´▽`A``

昨日傍に居られなかった事。

彼は彼なりに考えてくれていたのかな・・・・。

ありがと(*´σー`)なんだか元気が出たよ。


彼が到着して朝食を済ませて、ボードに出発!!!

・・・のはずが「R~お風呂入る?少し寝ようよ(〃∇〃)」とベッドに連行。

ちょっと(;´Д`)ノ彼・・そんな事してたら出発出来ないじゃないの。

彼・・・・。

ねぇ・・・。

あっ・・・・。

・・んんん・・・・(*´Д`)


・・・・・・結局、準備運動以上の運動をさせられてしまいました(//・_・//)

しかもそのままいつの間にか爆睡ヽ(;´ω`)ノ

気づくと出発予定時間から1時間も経っているじゃないの~(T▽T;)も~彼の馬鹿~。

・・・・・いや、気持ち良かったんだけれどもね(///∇//)←彼以上の馬鹿


今日のボードもあっと言う間。

彼に見とれているうちに時間は駆け抜けていく。

朝の遅れはどこへやら、すっかり満喫して昼食を済ませて帰ってきたのでした(-^□^-)えへへ


DVDを借りてきて帰宅。

仲良く見ているうちに彼の寝息が聞こえる≧(´▽`)≦

そんな彼を見ながら気が着くと私も眠っていたみたい。


あたりの暗さに目が覚めると・・・えっ!こんな時間?ヽ((◎д◎ ))ゝ

なんだか今日は寝てばっかりだね~(;´▽`A``


いつもよりも随分遅い時間に彼と夕食のお買い物。

DVDを見ながらの夕食。

楽しいね(≧▽≦)

一緒はいつだって楽しい。

一緒に過ごす休日は、あっと言う間に終わってしまう。


ベッドに移動して彼と抱き合う。

優しい唇が手が、私を撫ぜる。

「あぁ・・気持ちいいよ・・ぁぁっ・・あっ・・」

彼の声が私を包んで、最後は一緒に仲良く気持ちよくなれたのでした(〃∇〃)


彼に包まれながら眠る眠る。

彼の両腕が私をくるむ。

彼の吐息を頬に感じる。

いつだってこのままで、ずーっと変わらずこのままで、いつもそう願っているんだ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

どうしても

彼が到着して朝御飯。

くっついて仮眠を取っていると「R~俺明日休めるかも」と彼。

・・・・なんですと~Σ(~∀~||;)

えらい急だな・・・お休み取れるかな・・・。


「行ってくるね」とキスをして、彼が出社。

・・・うん。やっぱり休もう。

暫くデートもしてないし(*´ェ`*)


『えらいRo(^-^)o俺も休み決定です(^O^)/わ~いドキドキ


『明日は楽しみだね(^O^)/俺今日もチョット遅くなりそうだからまっすぐ**行くね。明日の用意もしてくるね。ボード行く?』


『終わったよ~(>-<)疲れたぁ~(T-T)Rもお疲れ様(^3^)明日楽しみだねドキドキえへへ』

『天気悪いね~(>-<)明日は良さそうだよ~(^O^)/』


彼~なんだか私、調子が悪いよ(´□`。)

明日会えるし・・・お仕事だからしょうがないけど・・・だけど顔が見たかったよ・・・。

「R大丈夫?」と彼から電話。

「俺、今日行けなくてごめんね」と謝られる。

どうしてこんなに不安になる。

我侭だよね。分かっているけど、だけど今日、どうしても一目会いたかったんだよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


『R大丈夫かな~?ちゃんと温めてお風呂入るんだよ(>-<)』

『大丈夫!俺が保証する(^0^)温めて動かして、心配ないよ~(^3^)』

『ほら~(^0^)/俺の言う通り今からお風呂入って(T0T)お願いm(_ _ )m温めて(^3^)俺ももう着いたし(>-<)冷えてるんだよ~お願い』

『お疲れ様(^0^)/ちゃんとお風呂入るんだよ~おやすみ』


不安な時にこそ傍に居て、いつもの顔で笑いかけてほしいのに・・・。

相変わらず・・・

目覚ましに呼ばれて今日も2つのお弁当作り。

40分程して彼の元に戻ると少し冷たくなった体を彼がしっかり暖めてくれる(*´σー`)

これだから、2度寝はやっぱりやめられない(#⌒∇⌒#)ゞ


『R~(>-<)今日も遅くなりそうだよ~まっすぐ**行くね(T0T)ごめんよ~m(_ _ )m』


やっぱり忙しい様子の彼。

相変わらず大変だなぁ・・・(´・ω・`)


仕事が終わった彼から電話。

「R~疲れたよ~(´□`。)」と話す合間に欠伸が聞こえる∑(-x-;)

今日も一日、お疲れ様。

夜更かししないで、早く寝るんだぞ~(`・ω・´)ノ


『無事着いたよ~(^0^)/今日もお疲れ様(^0^)明日は遅刻しないで行くね(^3^)おやすみ~』

バスタオルの活用法

『Rごめん。寝坊しちゃった。今起きたよ(>-<)』

『ごめんよ~(T-T)気を付けて行くね。Rも**最後だから頑張ってね』


やっぱり・・・σ(^_^;)

昨日は相当遅かったし、疲れだって溜まっているよね~(TωT)

体調崩さなきゃいいけれど・・・。

それじゃーご飯を作ろうかと思いきや・・・・電化製品壊れるしヽ((◎д◎ ))ゝ

ぐすん。厄日だ・・・(T▽T;)


『マジ?大変だ!やだ~(>-<)しくしく。俺、もう着くよ』


『終わったよ~(^-^)v疲れたぁ~』


今日は随分早い時間に帰宅の彼。

急いで夕食の支度をする私を後ろから抱きしめる。

「あ~落ち着く~Rだぁ~・・」と呟く彼。

夕食を済ませて後片付けをしていると「お風呂に入ろうね(*^o^*)用意する~」と動いてくれる彼。

久しぶりに一緒に入った湯船は入浴剤のがとても気持ち良くて、白いお湯の中から私を抱きしめてくれる彼の手が気持ち良くて、最高に幸せなバスタイム:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

お互いに頭を洗いあって笑う。

2人で入るとお風呂場だってりっぱなデートスポットになる(*^▽^*)


お風呂を出て耳掻き。

「R、えらいでしょ?俺我慢したんだよ~」と彼が言うだけあって、とってもたのしませて頂きしました(*^m^)ぷぷぷ

テレビを見ながら私に悪戯をする彼。

向かい合ってキスをしていると「ベット行く?」と彼。

「行かない(^皿^)」と意地悪をしてキスを続けていると「もう行こう!!」と連行されてしまったのでした( ̄∇ ̄+)


体をゆっくり撫ぜてキスを繰り返す彼。

久しぶりに触れる彼の肌。

「ん・・凄いよ・・気持ちいい?」色っぽい彼の瞳が私を見つめる。

「あっ・ぁぁあ・・気持ちいいの・・」体が震えて彼を求める。

彼の上に乗せられて、ゆっくり彼が入ってくる。

暗闇に浮かぶ歪んだ彼の顔が見える。

「あぁっ・・凄い・・気持ちいい・・」体を入れ替えて、上から私を押さえつける彼。

動かしながら指を噛まれる。

彼・・・痛いよぅ・・(´□`。)

・・・けどね、それだけ彼が気持ちよさを我慢してくれていたんだよね(*´Д`)

それがね、凄くね、うれしかったの(///∇//)


「あっ」「あっ」「あっ」「あっ・・」短い吐息を何度も吐き出す彼。

「ちょっと恥ずかしい・・」照れたように笑う彼。

「彼・・彼・・」繰り返し彼を呼ぶとぎゅーっと抱きしめて何度もキスしてくれる。

「あぁぁぁあっ・・気持ちいいっつ・・あぁぁっ、イクっ。イクっっっ・・・あぁぁ・・イクよっっ・・」

彼がパチリと弾ける。

私は幸せすぎて泣きたくなる。


「R~お布団こんなにびしょびしょにしちゃったよ~(`∀´)」意地悪そうに私をからかう彼。

(//・_・//)違うもん。彼が・・彼が濡らしたんだもん。

久しぶりにバスタオル3枚も使ってしまいました(●´ω`●)ゞ


眠る。眠る。彼にしがみついて。

手足も体も寸分の隙間も無い位彼に抱きしめられて☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

彼の残業

彼が到着して朝ご飯。

疲れているのに変らず私に笑いかけてくれる彼。

「おはようのキス」と「行ってきますのキス」で元気も沢山分けてもらったし、今日も一日頑張りますかp(^-^)q


『R~めっちゃ遅くなるけどどうしよう?明日ゆっくり会う?』

『ごめんね~俺頑張る(^0^)/』


・・・・・あれ・・・(゚□゚;≡゚□゚;)??

こんな時間までまだ働いているの・・??


・・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・


今日がすっかり終わってしまった頃、彼から電話が来ました~(。>0<。)


『無事着いたよ(^-^)R心配かけてごめんね。メールすれば良かったね(>-<)明日は早く終わらせるねドキドキおやすみ~(^0^)/』


なんだか暫くまともにお話していないな・・・。

彼・・大丈夫かな・・(´・ω・`)

なでなで

彼が到着して朝ご飯。

今日も朝から眠い・・・( p_q)。゚

彼の肌は気持ちが良くてあっと言う間に眠りの世界へ。

「おはよう」とキスされるまで彼にしがみついて爆睡していたのでした(;´▽`A``


『また奴居るの?( ̄∩ ̄#気を付けてR』


『ごめんR~遅くなりそうだからまっすぐ**行くね。ごめんちゃい』


『うぅ~疲れたぁ~(iДi)天気悪いし。Rお疲れ様。仕事大変だね~。よしよし(^O^)/いいこいいこ(^з^)』

『やった~~~~~ドキドキありがと(^O^)/めっちゃ生き返ったドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

『えへへへ(*^-^*)二人とも元気で良かった(≧▽≦)ポチもすっかり元気まる出しドキドキ

『ダメ~~~~~~~~゛(`ヘ´#)かわいい胸が・・ダメ~~~~(`ε´)プンプン』

『はい(。>0<。)耳かきは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい(`・ω・´)ゞラジャ』

『キュィ~~ン!(´Д`)ハァハァハァハァ。見たいぃ~(>-<)明日見よ(°∀°)b もう着いたよ~。また明日ね(^3^)暖かくして寝るんだよ(^O^)/おやすみ~~~~』


お仕事が忙しい彼。

体を壊さないか心配だよ。

離れていてもいつだって、彼もポチもみ~んなまとめてなでなでしてるよ(^з^)-☆Chu!!

サンタからのサプライズ

『おはよう。昨日はお疲れ様。R大丈夫だった?**君にセクハラされたの?俺**に行ったけどよくわからなくて(T-T)先に帰ってごめんなさい』

『全然大丈夫(^0^)/Rは大丈夫?遅くまで飲んでたの?』

『あいつむかっむかっむかっむかっ殴らんと駄目だなプンプン俺のRの胸さわりやがって(`ε´)R~セクハラ大変だったね(ToT)ちゃんと殴らないと駄目だよ~~』

『なに?むかっむかっむかっむかっ本当にあいつヤキだわ(`ε´)死刑だな。俺の胸を~~~~~~~~!!き~~~~~(>-<)昨日のRはめちゃめちゃかわいかったから俺が触りたいくらいだった。あ~触りたい(>_<)』

『フェロモン出まくりだったよ。いつもすごいけど、めっちゃ可愛かった(^3^)』

『本当。**の奴は駄目だわ(#`-´#)**が友達の胸を触るってむかっありえない!俺近くに居なくてごめんよ~(ToT)いたら殴ってやるのに(`ε´)』

『本当、マジ切れするわ゛(`ヘ´#)聞いてるだけでむかついてくる。き~~~~~(`ε´)』


朝一から彼のメール。

先に帰った事、気にしてくれているのかな・・・。

少しはヤキモチ焼いてくれているのかな・・・・。

セクハラはめちゃめちゃ嫌だったけど・・・えへ(´∀`)少し元気になってきた。


『R(^3^)今、会社に車取りにきたついでにR家の前でサンタ作業しといたかんね~ドキドキドキドキドキドキドキドキ

『まだ居るよ』

『いいの?やった~o(^-^)oゆっくりおいで(≧▽≦)ノ』

『ゆっくり来てね(^O^)/勝手に部屋お邪魔してます(^_-)☆』


買い物をしていると彼から突然のメール(@_@)

彼、一体突然どうした??

なんとサプライズで会える事になったのでした~(≧▽≦)/


帰宅すると「おかえり~♪」と笑顔で迎えてくれる彼。

飲み会の話を沢山する。

そっか・・・私の方なんて全然見ていないように見えたけど、ちゃんと見ていてくれたんだね・・・・°・(ノД`)・°・

「R何処に行ったのかと思って、俺外まで探しに行っちゃったよ~(ノДT)」

いつも後から実感する。

実は沢山愛されている事。

沢山沢山大切に守られている事を☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


「R・・ちょっと寝ようか(〃∇〃)」とベットへ移動。

触れられなかった彼がここに居る。

沢山キスして、沢山抱きしめられる。

彼がゆっくり入ってきて、私達は一緒になる。

沢山のキスを貰いながら一個になる。

「あぁぁ・・気持ちいいよ・・あっ・・あぁあ・・イきそう・・あぁ・・イクっ・・イクっ・・あぁ・・イクっっ・・」


「昨日の手紙ね、大好きって書こうと思って大切って書いちゃったの。けど、間違えてないからそのままにしたんだ~」と彼。

大切。

凄いね、彼。

心にググっときたよ(*´σー`)


お腹がすいてきたので簡単な夕食。

まさか彼が来るとは思わなかったのであり合わせの材料で作った和風ハンバーグを「ベスト3に入るおいしさ(*^o^*)」と彼が喜ぶ。

笑っていて、そうやって。

私の近くでいつも幸せそうに笑っていて*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


『R~(^3^)着いたよ~。今日はご飯ありがとドキドキドキドキめっちゃおいしかったよニコニコ寒いから暖かくして寝てねにひひまた明日(^3^)おやすみ(^O^)/』

大切。大好き。

『おはよう(^-^)ちょっと遅くなります。ごめんよ~』


少し遅れて彼が到着。

朝食を食べてやや仮眠。

彼はお仕事で一次会は間に合わないけれど、二次会で会えるね~♪

少しでもお話出来たらいいなo(^-^)o


『俺めちゃめちゃ忙しいよ(>-<)しくしく(T-T)R見たい』


『R~~~~~(^0^)/飲んでる?俺やっと暇になったよ。後で行くからね!待ってて(^3^)』


お話は出来たけれど・・・傍に居ると触れたくなるよ(ノ◇≦。)

行ってらっしゃいのキスから彼に触れてない・・・。


三次会は彼と別々。

・・・・ちょっと~( ̄□ ̄;)!!彼~私、セクハラ受けてるよ~。


『Rどこにいるの?俺**に居る』

『R**の方に居るの?』

『なに?まじ!』

『なんかい?』

『どこにいるの?』

『行ったけどわからんわ』

『今行ったけどわからなくて帰ってきた(;-;)』


結局チラッと彼を見かけたけれどお話も出来ないまま・・・。

あぁ~あ・・( p_q)なんか切ない・・・。


帰宅するとテーブルに彼からの置き手紙。

・・・・・少し元気になった。

ありがと、彼。


《R~おかえり~ドキドキ今ね、Rのパンツ探してるドキドキ頑張って二次会早く行くね。ちょっとお風呂入るね。R大切。あ!大好き~ドキドキ

明日が遠い

二人分のお弁当作り。

いつもの朝。

当たり前の幸せな朝。

気持ちよさそうに寝息を立てる彼を見ると、ふつふつ幸せな気持ちになれる。


『終わったよ~』


彼が帰宅して夕食。

荷物を取りに戻らなければならないのでお風呂は入れないけれど、一緒にテレビを見る。一緒にゲームをする。

彼と一緒。

それが嬉しい(´∀`)

ベットに移動して、心も体も、たっぷり癒してもらったのでした(〃∇〃)

「R・・R・・気持ちいい・・」と呟く彼。

私も・・凄く凄く気持ちよくて、凄く幸せな気持ちなの*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


裸の彼が「気持ちいい・・離れたくない・・」と抱きしめてくれる。

振り向く私にキスを落としてくれる。

あたりまえの事なんかじゃない。

泣きたくなるほど、幸せな事なんだ。


「あ~・・行きたくないけどそろそろ行くね・・・」

そんな彼を抱きしめる。

また明日会える・・・。

けど、明日が遠いな・・と思いながら・・。


『着いたよ~o(^-^)o明日はRのかわいいドレス見て俺興奮するね(^3^)じゃ明日ね~おやすみ~(^O^)/』