「R」の季節 -119ページ目

1日主婦さん

お休みの彼。

「行ってくるね」と頭を撫ぜると寝惚け眼でベットから手を振る。

・・・かわいい(〃∇〃)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

早く帰ってくるから1日主婦さんよろしくね♪

お昼前に家に急に業者さんが来る事になる。

・・・・彼にお願いしてしまおう( ´艸`)ぷぴ

電話をすると明らかに眠っていたような彼の声。

事情をお話すると快く引き受けてくれたのでしたо(ж>▽<)y ☆

『R~o(^-^)oおはようラブラブ!ドキドキなんか業者の人達苦戦してるよ~(>-<)』

『大丈夫だよ(^-^)vRの大事なパソコンちゃん業者の人に壊されないように見張ってるねドキドキイシシシシ(^0^)』

『R~やっと終わったよ~ドキドキ俺頑張ったよ~(>-<)』

『は~い(^0^)了解です。R昨日は色々沢山お話聞いてくれてありがとドキドキ体調は大丈夫かい?眠くない?お仕事頑張ってね』

『ありがと(^3^)沢山エビフライ作っておくね。あとDVDもドキドキ

『R~~~~(^0^)/いまから買い物行ってきます(≧▽≦)ノDASH!早退しても俺居ないから気を付けてねドキドキキスマークイシシにひひいってきま~~~~す(^O^)/』

『今ね~にひひ**の**とかがある**に居るよ(^0^)/早くR~ドキドキ帰っておいでラブラブ!来月はボード行こうね(^0^)俺の滑りスノーボード見したるぅ~(`へ´)』

『R、お酒なんか欲しい?欲しいでしょ~。何がいいo(^-^)o』

『R~~(^0^)/買ったよ~ドキドキ**のお酒となんか春限定のお酒カクテルグラス限定物大好きだもんね~ドキドキDVDも無事二本借りたし(*^-^*)よ~し帰って準備するかなニコニコワクワク(^0^)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちなみにR今日辱め受ける日だからドキドキものすご~~い事になるからラブラブ!←こんな感じ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しょぼん←最後には』

しょぼん←こっちだよ~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・早く帰ってきてぇ~(^0^)/俺暇だよ~。あ!暇だったからRのパソコン、デフラグしておいたよ~。めっちゃスッキリ整理されました(^3^)』

『もぉ~、R~ドキドキ早くぅ~ニコニコ俺また本見ちゃうよ~にひひ

『なに~(`ε´)**しないと駄目じゃ~ん!(>-<)遅くなりそう?』

『ありゃ~~(>-<)大変~(T0T)**しないとどうなるの?まさか**?。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。ヒィ~~~~(´A`)俺は大丈夫だよ。焦らないで帰ってきてねニコニコドキドキまだ揚げてないから。海老フライドキドキ

『めちゃめちゃお疲れ様ニコニコキスマークよかった。よかった。ゆっくり帰ってくるんだよ~(^0^)/』


帰宅すると「おかえり(^-^)」と玄関の戸を開けて迎えてくれる彼。

おみやげのプリンと煙草を手渡した後、嬉しくってコートを脱ぎ捨てて彼に抱き付く。

「R~先にお風呂に入る~?もう用意できてるよ~」と彼。

台所には揚げるだけのエビフライ。

冷蔵庫にはお酒が入っていてDVDもバッチリ。

ここは天国・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

彼と一緒に居られる場所はどこでも天国なんだけど(´∀`)


「俺、結構主婦業好きかも」と彼。

それじゃー私が外で働いてくるから、毎日美味しいご飯と優しい笑顔で出迎えて♪♪


お酒を飲みながらお風呂に入る。

「ボードに行こう」とデートの話をする。

彼の用意してくれた夕食をDVDを見ながら食べる幸せ。

笑顔の彼にいつも会える。

私は本当に幸せ者。


裸の彼とベッドで抱き合う。

体じゃなくて、心がすごく強く結びつく、そんな気持ちがしたんだ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


彼に寄り添うとすぐに眠くなる。

ふと目が覚めて彼を探すとベッドによしかかり、煙草を吸っている彼。

手を伸ばすと笑いながら手を繋いでくれる。

彼が居る。

彼と繋がっている。

いつだって、きっと・・・。

「愛してる」の気持ち

彼が到着して朝ご飯。

あっと言う間に仮眠をする私達。

「なんだかすごく眠った気がするよ~」と彼。

よかったよかった≧(´▽`)≦今日も1日頑張ろう。

キスして彼を送り出す。

食事の後片付けをして、部屋を片付けて、さて出発と携帯を持つと・・・・・・・えっ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)?・・何故ココに・・彼の携帯が??

あれ・・私の携帯無いのですが・・(  ゚ ▽ ゚ ;)

『Rごめんなさい(T-T)俺めっちゃバカだからRの携帯間違って持っていっちゃったよ~(>-<)ごめんね(>-<)』


『大丈夫だったよ 会社に電話してごめんね(T_T)』

『本当 ラッキー(^o^)/ さすがRだね。Rめっちゃ電話対応かっこ良かったよ。最初Rじゃないと思って、思わず切っちゃってごめんね(∋_∈)良く聞いたらめっちゃRだったよ(*^_^*) びっくりした。さすがスーパー**だね(^з^)』

『うぅっ~~!!( ̄○ ̄;) マジですか?辱めうけるの? (ToT) ・・・・・・・・・・・・・・・・やった~(^o^)/Rの辱めだぁ~。俺だ~~い好きなんだよね~。ワクワクワクワク・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どんなんだろ?(*^_^*) ・・・・・・・・・・・・・・・・・(^з^)早くR家帰るね~(^o^)/ワクワク』


『終わったよ~(>-<)Rごめんね~ラブラブ!


彼が帰宅して夕食。

まったり過ごしていると友達からの電話。

「彼、**が**を持ってきてくれたみたいなの。ちょっともらってくるね~(^O^)/」

彼を残して外出。

少し遅くなってしまい、急いで戻ってくると外に彼の姿( °д°)アレ?

「R~どこに行ってたの~?遅いから何かあったのかと思って心配したよ~o(;△;)o」

困ったような、心配しているような、少し悲しそうな彼の顔・・・。

心配かけてごめんなさい。

私って、凄く、凄く、愛されているんだね(ノ_・。)


『あれ?R大丈夫?』

『どうしたの?大丈夫?心配だよ~なんかあったの?』


・・・あ・・メールも着てたみたい( ̄Д ̄;;


来月春ボードに行こう。

きっと桜を見に行こう。

未来の話はいつも幸せ。

一緒の未来がきっとある*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


お風呂で彼に愛される。

背中を撫でられながら聞く浴室に響く彼の切なげな声。

そんな顔をするから、どんどん彼に溺れちゃうんだよ(●´ω`●)ゞ


お風呂から出て耳掻きをして、ベッドに入ってからもずーっとお話。

昔の事、これからの事、お互いの考え方、仕事の事、恋愛の事・・・いっぱいいっぱい話した。

そのまま眠るつもりが彼の声がかわいくて・・・またまた虐めてしまったのでした(///∇//)


「あぁぁ・・R・・R・・・もうイクよっ・・イクっ・・あぁあぁ・・」

「彼気持ちいいよ・・駄目っ・・駄目・・イッちゃう・・ヤダ・・あぁぁ」


「R、さっきタイミング一緒だったね(〃∇〃)」照れたように笑う彼。

彼の傍が気持ちいい。

一緒に笑うと幸せになれる。

こんな気持ちが、きっと「愛してる」の気持ち*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

怒涛の3日

1日目


彼が到着して朝ご飯。

仮眠をして、キスをして、いつもの毎日。いつもの朝。


彼から連絡の無いまま帰宅。

・・彼今日どうするんだろ・・(-。-;)


『R~(>-<)**から連絡あったよ~。俺一回**に行って**で**行くね。明日は俺休みになったから、朝R家に行くね。大丈夫?夜は行けなくてごめんよ~(T-T)』


遅いよ~彼~(ノ◇≦。)

この借りは明日たっぷり返してもらうんだから~~~ヽ(`Д´)ノ


『は~いo(^-^)o了解だよ。わかっていますとも』


2日目


待てども待てども全然来ない彼・・・不吉な予感が(ノ_-。)


『ごめん。めちゃめちゃ気持ち悪い』


え・・?( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

そして、そのまま音信不通( ̄∩ ̄#


『R、ごめんなさい』

『全然』

『今から行ってもいい?』

『なんとか』

『今から行くね』

『大丈夫!チョット飲酒運転かもしれないけどゆっくり行くね』

『はい(^-^)vRお味噌汁飲みたいな~ありがと』

『なんでもいいよ。ありがとう』


彼が到着したのはお昼もすっかり過ぎた頃。

・・・私夕方から出かけなきゃならないんだけれど・・・(´□`。)

これからデートなんて・・・・どう考えても無理だよなぁ・・。


結局まったり、ゴロゴロ過ごす。

・・・ちょっと彼、二日酔いなのに・・・なんで私を襲っているのよ(  ゚ ▽ ゚ ;)


『了解です。迎えに行くねドキドキ


彼に送り迎えをして戴いて無事帰宅。

抱きしめて眠る。

今だに二日酔い気味の王子を抱いて゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


3日目


『R~(^O^)/無事着いたよラブラブ!昨日は色々ありがと(^3^)まったり休日を過ごしてねo(^-^)o』


『遅くなりました(>-<)調子はバリバリ0に戻ったよ~(^0^)/やった~ドキドキRのおかげです。ありがとドキドキおやすみ!』


怒涛の3日。

なんだか色んな事があったなぁ・・・( ´-`)

先生とお勉強

朝起きてお弁当作り。

・・・・アレ・・・・彼、お弁当箱持って帰ってきてないじゃん・・・∑(-x-;)

「Rはおっちょこちょいだな~」と笑う彼・・でも十分彼だっておっちょこちょいだと思うんだけど( ´艸`)ぷぷ


シャワーを浴びた彼の体からは私と同じボディシャンプーの香り。

「行ってくるよ」とキスをして、今日も出社して行きました(‐^▽^‐)


『R~(>-<)今日遅くなるよ~**時頃に**に行ってくるね~(T-T)シクシク。まっすぐ**行くね』


『終わったよ~(>-<)なんかめっちゃ疲れた(T0T)Rもお疲れ様ドキドキ

『ありがとドキドキ明日**だったんだね。忘れてた(>-<)なんの連絡も来てないけど大丈夫かな~?忘れられてる?(T0T)シクシク』

『えへへ(*^-^*)しよドキドキ忘れるかな( ̄▽+ ̄*)ニヤリ』

『めちゃめちゃエロイ~~~~(>-<)もぉ~о(ж>▽<)y ☆しよドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

『やった~(^0^)/夜のお勉強めっちゃ好きラブラブ!ドキドキR先生よろしくッス(`・◇・´)ゞ』

『はい先生!(≧д≦)がんばるッス。期待に答えられないッスけど頑張ります。まず先生!台所に立って下さいラブラブ!ジュルル』

『は~い(^3^)俺**に着いちゃった(T0T)Rまた明日ねラブラブ!おやすみ(^0^)/』


飲み会の予定だったはずの彼。

彼が忘れてどうするのよ(;´▽`A``

行かないなら、一緒に過ごしてくれるのなら、先生とお勉強する?(///∇//)←馬鹿

優秀な解説者

『おはよう(^0^)天気大丈夫だよ~晴れているよ(^_^)vゆっくり行くから安心して(^3^)』

『は~い(^-^)/めちゃめちゃ話すよ。Rの事話すねニコニコすごいエロいんだよ~って(*^ー^)ノ』

『あ!そっか~ごめ~ん(・-*)\じゃ~俺がエロいって報告するね(^0^)/あははは(^0^)なんか道路すいていてもう会社に着いちゃった(>-<)しかたないから頑張って仕事してくるね。行ってきます(^0^)/ドキドキ

『R~(>-<)昼チョット行けそうもないわ(T-T)ごめんよ~』

『わ~い(^0^)/見るよ~』

『いや、大丈夫だよ~**見よドキドキ**と**があるから気を付けてね』

『終わったよ~o(^-^)o早くDVD見よ(^0^)/』

彼が帰宅して晩御飯。

テレビを見ながらゆっくり過ごす。

少しお疲れ気味の彼に流れる時間。

ゆっくり出来て、癒されて、そんな時間であればいいなぁ~(´∀`)

後片付けを済ませて戻ってくると・・・・・アレ・・なぜ私は襲われているのでしょう(=◇=;)

ソファーで彼と一緒になる。

「気持ちいい・・・」と灯りの下で彼の顔が歪む。

そのままベッドに連行されて、ガッチリ、タップリ襲われてしまったのでした(●´ω`●)ゞ

「R・・R・・もうイクよっつ・・あぁぁ・・イクっっっっっ」

「もぅ、Rのエロ!!本当に立てないよ・・・」と彼。

・・・・・いやいや、襲ってきたのは彼じゃないですか~。

彼・・・私を襲ってストレス発散してるでしょ~ヽ(;´Д`)ノ

DVDを見ていると眠りモードに入る彼。

「彼~見ないの~?また内容わからなくなっちゃうよ~」と言うと「俺にはRが居るから大丈夫」って・・・(;^_^A

しょうがない・・・優秀な解説者がまたお教えしますか(^▽^;)

行ってきます

目覚ましが鳴ってお布団から抜け出す。

キャミソールに手を伸ばして立ち上がろうとすると、後ろから抱き着いて「どこに行くの?」と彼。

「ヤダ、行かないで」って・・・(^o^;)

「お弁当いらないの?」と聞くと素直に開放されました(^▽^;)ゲンキンな奴・・


お弁当を作って戻ると寝息を立てる彼。

「彼、もう少しずれて」

隣にもぐりこむと、私もあっと言う間に眠ってしまった*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


遠くで誰かが歌っているZzz…(*´-`*)。o○

「おはよう」とキスをされて目覚ましが鳴っている事に気付く。

「少しでもいいから食べて行ってね」とスープを置くとなんとか格闘している彼。

「じゃー行ってくるね」とキスをして、出社していきました。


『R~お疲れ様。今日仕事遅くなりそうだからまっすぐ**行くね。ごめんよ~(T-T)』


『終わったよ~(>-<)R飲みに行ったの?(T0T)シクシク。頑張ってね(^0^)/あんまり飲み過ぎないでね。明日了解です。お昼連絡するねニコニコ

『あらら(>-<)気を付けてね。風邪ひかないようにね~(^0^)/』

『あははは(^0^)了解ですよ。わかっていますとも(^_^)v』

『ちゃんと食べてから飲むんだよ(T-T)俺もうすぐ着くよ~また明日ね(^3^)頑張ってね~o(^-^)o』


ごめんね、彼。

お仕事忙しいのに私は遊びに行っちゃって(´∀`)てへ

嘘は嫌!!

朝になっても彼からの返信が来ない・・・( ̄Д ̄;;

あれ?メール見たのかな?ご飯食べて行くのかな?


『おはよう。ごめん返信遅れました。爆睡してました(T-T)今向かっているからね~(^0^)/』


・・・・(-_-メ寝ていただ?

・・・・・・・どうしてそんな嘘をつく?

いくら彼でも「嘘」は絶対に許せない~ヾ(。`Д´。)ノ!!!

「おはよう」と到着の彼に冷ややかな視線。

「R、怒っているの?俺が返事しなかったから?」と困り顔で尋ねる彼に「メールじゃない!!彼、嘘ついたでしょ?寝てなんていなかったのに!!」涙目で睨みつけると「え、違うよ~ヽ(;´ω`)ノ」と説明を始める彼。

本当はね、こんな事言うつもりなかったの。

だけど、小さな事で嘘を言う彼が信じられなくて、腹が立って、口から出てしまったの。

彼の説明は微妙だし、実際の事なんてわからない( ̄_ ̄ i)

けれど、彼がそういうのなら、今回はそういう事にしておくよ┐( ̄ヘ ̄)┌←えらそう

朝食を食べて仮眠。

いつもより、一層強く私を抱きしめて眠りにつく彼。

うとうと眠っている私にキスする彼。

「行ってきます」とキスをして、手を振って外の世界に消えていったのでした。

『終わったよ~ん。今帰るからね。待っててねドキドキ

DVDを持参して、彼が帰宅。

「R~スゴーイ今日の夕食は豪華だね~ヽ(゜▽、゜)ノ」嬉しそうに彼が笑う。

夕食を済ませて後片付けをしていると後ろから彼に抱きしめられて、お湯が流れる台所で彼にがっつり襲われたのでした(//・_・//)

「彼・・駄目・・もう立てない・・」キッチンの床に座り込むと寝室に連行される。

ベッドに手を付かされて、そのまま彼が入ってくる。

肩を甘噛みしながら「気持ちいいっっ・・」何度もつぶやく彼。

今日の彼はなんだかいつもより強引・・・(/ω\)

「Rは少し休んでいな」私をベッドに横たえて、彼はお風呂の準備に行ってくれたのでした。

一緒に湯船に浸かりながらお話をする。

どんな話も相槌を打ちながら、真剣に聞いてくれる彼。

頭と体を洗ってもらって、お風呂から出ると・・・・・・また襲われた(//・/////・//)

「あぁあ・・R・・気持ちいいよ・・・もう、イクよっつ・・イクっっ・・イクっ・・あぁぁ・・イクっっっっ・・・」

「動けない・・」とベッドに倒れ込む彼。

「今日の彼、ちょっとSっぽい(*v.v)。」膝枕のまま彼を見上げると「嫌だった?」と彼。

・・・・・いや・・・たまに良かったです~(*´Д`)=з←馬鹿

「もう寝よう」とお布団を掛けた時にDVDをまだ見ていない事に気が付いた( ̄□ ̄;)

振り向くと「起きているよ~」と眠たそうに目を擦る彼。

スタートが遅かった。

これは、たぶん・・・・・彼、最後まで見れないだろうな~f^_^;

むむむむむ

むむむむむ~。

メールが返ってこないぞ~(#`ε´#)

疲れているのかな?

眠ってしまったのかな?

しょうがない事は充分わかっているけれど・・・・・なんだか寂しいじゃんか~\(*`□´)/ムキー

焼肉とスパデート

1日目


彼が到着して朝ご飯。

「どこに行きたいか決めた~?(*^o^*)」と彼。

どこにしようかな~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

どこか、天気のいいところに行きたいな~。


『焼肉がぁ~ドキドキ

『終わったよ~んo(^-^)o肉ぅ~(>-<)』


帰宅した彼と近くの焼肉屋さんで外食。

一度行くと満員の為予約をお願いして戻ってくる。

2度手間も、待つ事も、彼と一緒なら全然嫌ではない。

むしろこの綺麗な星空を、2度も彼と手を繋いで歩ける事が幸せで嬉しくて「満員万歳」の気持ちだよ(´∀`)/


美味しい焼肉を彼と食べる。

美味しいお酒を彼と飲む。

煙の向こうで彼が笑う。

「明日はどこに行こうか」と楽しいお休みの予定を立てる。

久しぶりの外食で、幸せをたっぷりたっぷり充電するо(ж>▽<)y ☆


コンビニに寄って手を繋いで歩く帰り道。

お酒の缶を持ってご機嫌の私を「本当に、Rはもう( ´艸`)」と笑う。

家に着くと、いつものごとくがっつりたっぷり襲われたのでした(///∇//)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


2日目


相変わらずお寝坊の彼。

私は朝から絶好調だよ~(≧▽≦)/

なかなか起きられない彼の傍ではさみをしゃきしゃきしゃきしゃき。

前日に「寝坊をしたらポチを切るよ」と意地悪していたのでした( ̄ー☆ニヤリ←鬼

「わかった~わかった~起きる~((>д<))」と彼。

よかった~よかった~ご機嫌に起きられて( ´艸`)ぷぷぷ


コンビニに寄ってスパに出発!!

水に浸かりながら「癒されるね~(*´Д`)=з」と彼。

近くのホテルを指差して「今度はお泊りしようね」と笑う。

楽しい時間はあっという間。

笑って、彼に抱きついて、手を繋いで、話をして、温泉に入ると、すぐに帰宅の時間になってしまったのでした(´・ω・`)


「帰りたくなーい(。>0<。)」と駄々をこねる私に「俺も帰りたくないよ」となだめてくれる彼。

この後、私の用事が無ければお泊りできたのに~(ノ◇≦。)

私の手を握り締めて笑いかける。

「楽しかったね」と何度も繰り返す。

「帰ったらとりあえずR襲うよ(°∀°)b 」の言葉通り、出発ギリギリまで離れたくなくて、彼にいつまでも抱きしめられていたのでした☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


途中お店に寄って、彼に移動会場まで送ってもらう。

どうしたのだろう・・・すごく離れたくない。

こんなに一緒に居たはずなのに、もっともっと傍に居たいなんて。

こんなに寂しく感じるなんて・・・(ノω・、)


『R~(^0^)/無事着いたよ(*^-^*)こちらこそ、めちゃめちゃ楽しかったよドキドキまた行こうね。今度は泊まりがけだね(^3^)**楽しんできてねドキドキ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大好き(^3^)』

『Rよかったねo(^-^)o本当にRめちゃめちゃかわいいもんね~(^_^)vえへへドキドキしかし**の人達はみんなお人よしだね(>-<)よかったよかったドキドキ

『あら~(>-<)そうなん?俺、忙してごめんよ~。。。』

『は~い(^O^)/了解ですドキドキ早く行きたいね(^3^)R大好きo(^-^)o』

『おれも(≧▽≦)あははは』

初めて

目覚ましと一緒に起きて、今日も2人のお弁当作り。

彼の元に戻ればベッドを一人で占領している彼。

「彼、もう少しずれて・・」と彼を押してもまったく反応ないし(;´Д`)ノ

隙間の小さな空間に入り込んで、うとうと仮眠をしたのでした( ´(ェ)`)ぐっすん


『Rごめん。遅くなったよ。明日の用意とかあるからまっすぐ**行くね。遅くなってごめんね』


『終わったよ~(>-<)なんかめっちゃ疲れた(T-T)連絡遅くなってごめんね。Rたくさん調べたね!ドキドキ**いいね~(^_^)v**ツアー』

『ね~~~~~ドキドキどこいくぅ~(^0^)』

『じゃ~やっぱり**行く?あっちの方行ってないよね』

『いいよ~(^0^)/俺を森で襲ってドキドキRも襲うけどね(^3^)』

『えへへ(^3^)Rもねドキドキ俺もう着くよ~**曜楽しみだね。暖かくして寝るんだよドキドキおやすみ』


初めての場所へ彼とデート♪

「初めて」って幸せな響き。

一緒に「初めて」を経験しよう。

そして、同じ色に染まっていこう*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆