優秀な解説者 | 「R」の季節

優秀な解説者

『おはよう(^0^)天気大丈夫だよ~晴れているよ(^_^)vゆっくり行くから安心して(^3^)』

『は~い(^-^)/めちゃめちゃ話すよ。Rの事話すねニコニコすごいエロいんだよ~って(*^ー^)ノ』

『あ!そっか~ごめ~ん(・-*)\じゃ~俺がエロいって報告するね(^0^)/あははは(^0^)なんか道路すいていてもう会社に着いちゃった(>-<)しかたないから頑張って仕事してくるね。行ってきます(^0^)/ドキドキ

『R~(>-<)昼チョット行けそうもないわ(T-T)ごめんよ~』

『わ~い(^0^)/見るよ~』

『いや、大丈夫だよ~**見よドキドキ**と**があるから気を付けてね』

『終わったよ~o(^-^)o早くDVD見よ(^0^)/』

彼が帰宅して晩御飯。

テレビを見ながらゆっくり過ごす。

少しお疲れ気味の彼に流れる時間。

ゆっくり出来て、癒されて、そんな時間であればいいなぁ~(´∀`)

後片付けを済ませて戻ってくると・・・・・アレ・・なぜ私は襲われているのでしょう(=◇=;)

ソファーで彼と一緒になる。

「気持ちいい・・・」と灯りの下で彼の顔が歪む。

そのままベッドに連行されて、ガッチリ、タップリ襲われてしまったのでした(●´ω`●)ゞ

「R・・R・・もうイクよっつ・・あぁぁ・・イクっっっっっ」

「もぅ、Rのエロ!!本当に立てないよ・・・」と彼。

・・・・・いやいや、襲ってきたのは彼じゃないですか~。

彼・・・私を襲ってストレス発散してるでしょ~ヽ(;´Д`)ノ

DVDを見ていると眠りモードに入る彼。

「彼~見ないの~?また内容わからなくなっちゃうよ~」と言うと「俺にはRが居るから大丈夫」って・・・(;^_^A

しょうがない・・・優秀な解説者がまたお教えしますか(^▽^;)