焼肉とスパデート | 「R」の季節

焼肉とスパデート

1日目


彼が到着して朝ご飯。

「どこに行きたいか決めた~?(*^o^*)」と彼。

どこにしようかな~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

どこか、天気のいいところに行きたいな~。


『焼肉がぁ~ドキドキ

『終わったよ~んo(^-^)o肉ぅ~(>-<)』


帰宅した彼と近くの焼肉屋さんで外食。

一度行くと満員の為予約をお願いして戻ってくる。

2度手間も、待つ事も、彼と一緒なら全然嫌ではない。

むしろこの綺麗な星空を、2度も彼と手を繋いで歩ける事が幸せで嬉しくて「満員万歳」の気持ちだよ(´∀`)/


美味しい焼肉を彼と食べる。

美味しいお酒を彼と飲む。

煙の向こうで彼が笑う。

「明日はどこに行こうか」と楽しいお休みの予定を立てる。

久しぶりの外食で、幸せをたっぷりたっぷり充電するо(ж>▽<)y ☆


コンビニに寄って手を繋いで歩く帰り道。

お酒の缶を持ってご機嫌の私を「本当に、Rはもう( ´艸`)」と笑う。

家に着くと、いつものごとくがっつりたっぷり襲われたのでした(///∇//)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


2日目


相変わらずお寝坊の彼。

私は朝から絶好調だよ~(≧▽≦)/

なかなか起きられない彼の傍ではさみをしゃきしゃきしゃきしゃき。

前日に「寝坊をしたらポチを切るよ」と意地悪していたのでした( ̄ー☆ニヤリ←鬼

「わかった~わかった~起きる~((>д<))」と彼。

よかった~よかった~ご機嫌に起きられて( ´艸`)ぷぷぷ


コンビニに寄ってスパに出発!!

水に浸かりながら「癒されるね~(*´Д`)=з」と彼。

近くのホテルを指差して「今度はお泊りしようね」と笑う。

楽しい時間はあっという間。

笑って、彼に抱きついて、手を繋いで、話をして、温泉に入ると、すぐに帰宅の時間になってしまったのでした(´・ω・`)


「帰りたくなーい(。>0<。)」と駄々をこねる私に「俺も帰りたくないよ」となだめてくれる彼。

この後、私の用事が無ければお泊りできたのに~(ノ◇≦。)

私の手を握り締めて笑いかける。

「楽しかったね」と何度も繰り返す。

「帰ったらとりあえずR襲うよ(°∀°)b 」の言葉通り、出発ギリギリまで離れたくなくて、彼にいつまでも抱きしめられていたのでした☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


途中お店に寄って、彼に移動会場まで送ってもらう。

どうしたのだろう・・・すごく離れたくない。

こんなに一緒に居たはずなのに、もっともっと傍に居たいなんて。

こんなに寂しく感じるなんて・・・(ノω・、)


『R~(^0^)/無事着いたよ(*^-^*)こちらこそ、めちゃめちゃ楽しかったよドキドキまた行こうね。今度は泊まりがけだね(^3^)**楽しんできてねドキドキ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大好き(^3^)』

『Rよかったねo(^-^)o本当にRめちゃめちゃかわいいもんね~(^_^)vえへへドキドキしかし**の人達はみんなお人よしだね(>-<)よかったよかったドキドキ

『あら~(>-<)そうなん?俺、忙してごめんよ~。。。』

『は~い(^O^)/了解ですドキドキ早く行きたいね(^3^)R大好きo(^-^)o』

『おれも(≧▽≦)あははは』