りえぼんの1日 -16ページ目

08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE STAGEその2

菜緒トロ盛り上がりましたぁ。
すでに、ヘトヘト…。

ここで、MC。
SHOP店員の2人が出て来て、MCを盛り上げました。

 

2.初恋サイダー
菜緒ちゃんの定番曲ですね。

3.負けないで
ZARDの曲。
Sとるんが、ZARDをリクエストをしていて、それに応えました。

これで終了ですが…。
会場のみんなは、もっと、盛り上がりたい気持ちでいっぱい。
株主がスタッフBにアンコールのサインを出すと…。
スタッフBがアンコールの煽りをするポーズ。
ということで、みんなでコールしました。

はい、ニコニコして出てきました。
「ありがとうございますぅ。」(N)
「アンコールは初めてぇぇぇ。」(N)
「曲を考えてなかったんだけど…。」(N)
「なにがいい?」(N)
思い浮かぶのは、「桃色片想い」か「そばかす」。
隣にいたSとるんに、
「そばかすだったら、SHAKEバージョンでいく?」(R)
「SHAKEもいいよ。」(S)
ダンスボーカルユニットのSHAKEがそばかすを歌っていて、一時、自分やPっかさんがはまっていたときがあったのです。
菜緒ちゃんがスタッフBのところへ行って、曲を指示しました。

「じゃぁ、アンコールは、これね!」(N)
キタwwwwwwwwww!
4.桃色片想い
私以外、みんなジャンプしてました。
Yっきーさんも盛り上がってました。
Sとるん、ジャンプし続けてました。
HIR*氏もジャンプしてました。
あっと言う間でした。
やっぱり、亜弥曲は、菜緒ちゃんのものですわ。
全員が汗びっしょりになってました。
これでライブは終了~。
でも、すぐに、粘着物販です。

水を飲んで休憩。
株主とおしゃべりして時間をつぶします。

「Yっきーさんの全国デビューに、株主大笑いの展開」
4月のニコニコ超会議に参戦していたYっきーさん。
翌日、フジTの「めざましTV」のニコ超のことが取り上げられていたのですが、その中で、しっかりと姿を晒していたのでした。
大相撲の桟敷席でメシを食ってる姿が(笑)
オレンジの(仮)Tシャツを着ているのですぐにわかります。
それを録画しながら観ていたのですが、「うわぁ!Yっきーさん!」とび起きたのでした。
5月に会ったときに、そのネタで盛り上がっていたのですが、本人は見てないとのこと。
いつか動画を渡そうと思っていて、やっと7月に、渡すことができました。
そして…(笑)
今日は、その姿をスマホに入れていて、みんなに見せてくれたのです。
さらに、その動画から自分が映っているシーンを何枚か静止画にコピーしてました(笑)
余りの晒されぶりに、みんなが大笑いしたのでした。

そして、列に並んで順番待ちからの菜緒ちゃんへ。
「Rえぼんさ~ん。ありがとう。」(N)
「ツインええわぁ。」(R)
「へへ。」(N)
「アンコールももらってよかったねぇ。」(R)
「ほんと、うれしかったよ。」(N)
 
「みんなありがとう。」

 
「Rえぼんは、あややとあたしどっちが一推しなの?」(N)

後半は、顔見知りの株主ばかりになり、ぐちゃぐちゃな展開。
要は、2人で話している中にみんなが参戦して

「菜緒ちゃん、Yっきーさんの全国デビューに驚愕し大笑いの展開」
Yっきーさんが、菜緒ちゃんと話をしていたときに割りこんで参戦。
「菜緒ちゃん、Yっきーさん、全国デビューしてるんやで。」(R)
「えっ?ないなに?」(N)
「いやぁ。」(Y)
ちょっと照れてるYっきーさんです。
「4月のニコ超ネタで、めざましTVに出たんや。」(R)
「うっそぉぉぉ!」(N)
目を丸くし驚愕する菜緒ちゃん。
「オトメ☆より、有名人やで。」(R)
「ほんとにぃ?」(N)
「誰が見ても、Yっきーさんってわかるんよ。」(R)
「いやぁ。」(Y)
照れながらもうれしそうなYっきーさん。
「Yっきーさん。スマホ見せてあげなよ。」(R)
「見た~い!」(N)
スマホを取り出し、見せました。
オレンジのアプガTシャツを来たYっきーさんを見つけ、さらにメシを必死で食ってる姿を見た菜緒ちゃん、笑い転げてます。
こちらもつられて大笑い。
「Yっきーさん、すごい!」(N)
目をキラキラさせてYっきーさんを見つめてます(笑)
「いやぁ、ここまで晒されてるとは思わなかったよ。」(Y)
「Yっきーさんは、アプガの写真集にも晒されてデビューしてんやで。」(R)
「え?そうなの?」(N)
素直な菜緒ちゃん、またビックリしてます(笑)
「他にも2ちゃんでもいろいろ叩かれて、絶対にオトメ☆メンバーよりは有名人!」(R)
「いやぁ、叩かれたねぇ。」(Y)
「すご~い!」(N)
「ハロは派閥があって、いろいろみたいよ。」(R)
「そうなんだぁ。」(N)
「でも、東京の株主は仲いいよ。」(R)
「どうして?」(N)
「叩かれたことのある株主が多いから、大人な対応ができるんじゃない?」(R)
「それはあるなぁ。」(Y)
「みんな仲良くやって欲しいね。」(R)
「うん、うん。」(N)

さて、物販も終了に近づきました。
今日は、長野に帰らなければなりません。
明日、2本イベントがあります。
そこで、恋花火を披露しなければなりません。

2回目の2チェキ。
「次はもう相当会えないね。」(R)
「え~。」(N)
「だって、東京ないやん。お盆は実家だし。」(R)
「やるから!」(N)
「無理せんでええよ。長野でがんばり。」(R)
「…。」(N)
「また、秋に会えるでしょ。」(R)
「秋になるの?」(N)
「たぶんね。」(R)
「そんなことより、恋花火をマスターしなきゃ。」(R)
「それも!」(N)
「恋花火も見れるんかなぁ?」(R)
「必ず、見せるよ。」(N)
「ありがと。」(R)

 
「会うよwwwwwww!」
 
はい、物販終了です。

それでは恒例の…。
「菜緒ちゃん、最後の締めを独りでやりきる展開」
「それでは2本締めをしま~す。」(N)
 
「パンパン!」

 
「ちゃ!」

 
「パンパン!」

 
「ちゃ!」

 
 
「ぐるぐるぐるぐる」

 
 

 
 
 
「パカラン!パカラン!」

 
 
 
 
 
「だっふんだぁ。」

 
オツカ☆レwwwwwwショwwwwwwwン!

 
 「ありがとございました。」

 
 「それじゃぁねぇ。バイバイ」(N)

楽屋へ去っていくときに、お約束を…。
「なおぢゃぁぁぁぁぁぁん!」(R)
「こころのささえだからぁぁぁぁぁぁぁl!」(R)

これで完全撤収です。
次は、真面目に9月だと思ってました。
しかし…。

08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE STAGEその1

さて、SHOP勤務が終了~。
ちえちゃんとのおしゃべりも終了~。
いよいよ、PLUM LIVE STAGEです。

勤務に間に合いませんでしたが、Yっきーさんもやってきました。

菜緒ちゃんのライブ。
菜緒ちゃんのかわいさは当たり前。
セトリで少なくとも1曲は亜弥ちゃんの曲、今は、「トロピカ~ル恋して~る」は定番になっているので、盛り上がります。
今日は、どう盛り上がるかで、会話。

「Sとるん、推しジャンを決意する展開」
自分のSとるんのイメージは、いつもジャンプしてる株主でした。
何回か前のライブ後の株主だけ総会で、推しジャンのことで盛り上がりました。
「昔は株主総会で跳んでたね。」(R)
「自分はオトメ☆のときは跳んでないけどなぁ。」(S)
「前に、跳び過ぎて捻挫して松葉杖ついて参戦してたやん。」(R)
「あぁ、あれね。あれは、ハロ紺で着地に失敗したときのね。」(S)
「ハロのときは、推しは誰だったの?」(R)
「光井!」(S)
「ライブ中跳び続けてたんや。」(R)
「ライブしてるときは跳ばないよ。」(S)
「えっ?じゃぁ、いつ?」(R)
「MC中。」(S)
「えっ?MC?しゃべってるときなん?」(R)
「そうだよ。」(S)
「マジで?」(R)
「ぎゃははははは!」(みんな)
「しかたないよ。歌ってるときは、ソロパートが少ないから跳べなかったんだもん。」(S)
「だから、MCのときにアピールするしかないじゃん。」(S)
「そうかぁ。でも、後ろにいたヲタ迷惑だったろうね。MC中くらい、落ち着いてみたかったろうに。」(R)
「アピールすることで精一杯だったよ。」(S)
「2ちゃんでも叩かれたんちゃうん?」(R)
「散々だった。」(S)
「ある意味、今のオトメ☆より、絶対に有名やん。」(R)
「そうかもね(笑)」(S)
「じゃぁ、今度、菜緒ちゃんのライブがあったときは、跳んでよぉ。」(R)
「いいけど、天井とか器材に当たってしまうよ。」(S)
真面目なSとるん。自分のジャンプ力と天井の高さを理解しています。
「まぁ、なんとかなるからさぁ。」(R)
こちらも意味不明の応答。
「いいよ。跳ぼうか。」(S)
「んじゃ、MC中も跳ぼう!大丈夫?」(R)
「大丈夫だよ。前は40分くらいフツーに跳んでたもん。」(S)
「マジで?ず~っと?」(R)
「うん。」(S)
「ぎゃははははは!」(みんな)
すごいっす。ハロで鍛えた身体。オトメ☆でも存分に発揮してほしいっす。

「菜緒ちゃん、以前の粘着で大笑いの展開」
このSとるんのエピソードをSHOP店員のときに話をしました。
MC中にジャンプしているところで大笑い。
(誰でも笑うよね)
「今度跳んでくれるって言ってたよ。」(R)
「ほんと?」(N)
「うん。次のライブではやってくれる。」(R)
「やったぁ。うれしいぃぃ。」(N)
「Rえぼんさんは?」(N)
「ワシ?それ無理。アキレス腱切れる。」(R)
「歳には勝てんよ。」(R)
「そうだねぇ。」(N)
あっさりと納得してくれました(苦笑)

ということで、始まる前に、Sとるんに確認。
「今日は跳べる?」(R)
「うん。大丈夫だよ。」(S)
ニコニコして答えてくれました。
「みんな盛り上がるなぁ。」(R)
ワクワク感でいっぱいでした。

そして、ライブスタートです。
「Rえぼん、体調不良で、声を出せない状態の展開」
2週間前のライブで喉を痛め、
その後、
咳が出始め~の。
熱を出し~の。
医者に行き~の。
熱は下がったのですが、咳が残ってて、マスク着用。
亜弥ネタのコールはHIR*氏にお願いしました。
「声を大きく出せないんで頼むね。」(R)
「大丈夫ですよ。菜緒トロはマスターしてますから。」(H)
「亜弥ちゃんの曲は『ね~え?』以外はよく知らないんだよね。」(S)
「Sとるんは、跳んでいればいいから(笑)」(R)

ライブは、SHOP店員のももこちゃんとのあたん(だった?)の二人がオープニングアクトとして、3曲披露しました。
そして、菜緒ちゃんです。

いきなり…。
「ほんとにぃ?う…、うん。」が始まりました。

セトリ
1.トロピカ~ル恋して~る
菜緒トロです。
衣装が爽やかぁぁぁぁぁぁ。

 
夏ですねぇ。
ツインテールですねぇ。

もうサイコーです。
夏の妙な雰囲気で~。
(あらい~!)
つ~いうなづいちゃったぁけ~ど。
(あらい~!)
チラッと横をみると、Sとるんが跳んでました!
Yっきーさんも跳んでました(笑)

一気にテンションがMAXとなりました。
菜緒ちゃんもニコニコしながら歌っています。
会場のみんなも歓声!
幸せな時間です。

ライブはまだまだ続きます…。

08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその4

菜緒ちゃんとの撮影は、勤務時間最後になります。
それまで、30~40分くらいあります。
Sとるんがやって来ました。
菜緒ちゃんのこころの支えのひとりです。

他のヲタさんが撮影しているので、ひとまず、2人でじゃれ合いました。

 
のぞき窓から覗いてる体で、ポーズ。
やっぱり、キモいです(笑)

Sとるんは、撮影を2枠確保。
前回は、4枠使って20数枚の撮影…。
今日も、お話に終始してました。

そして、HIR*氏も仕事を終えてやってきました。
「HIR*くんのために1枠確保しておいたよ。どうする?」(R)
「そうなんですか?」(H)
「自分が行かないんだったら、私が行くけど…。」(R)
「いいですよ。行きます。」(H)
ということで、HIR*氏も参戦。撮影よりはお話でした。

「ちえちゃん練習終わりでの息抜きタイムの展開」
楽屋からちえちゃんが出てきました。
お色直しも終わったようです。
「今日は終わり?」(R)
「うん。」(C)
「家に帰って特訓?」(R)
「ほんとにできないの。」(C)
弱気になってるちえちゃん。
普段はツッコミを入れたり、からかったりするんですが、さすがに今日はできません。
「あと少しでライブなんやから、出たらええやん。なちゅで出えな。」(R)
「そう?出た方がいい?」(C)
ちょっとその気になってましたが…。
また、楽屋に引っ込んでいきました。

菜緒ちゃん勤務の最終時間手前に来ました。
最後の撮影時間です。
「Rえぼんさ~ん。最後ですよ~。」(スタッフ)
ということで、撮影。
今日は、3回目。
やはり、混雑してました。
菜緒ちゃんは、休憩なしの2時間撮影&トークしっぱなしです。
「Rえぼんさん、ありがとう。」(N)
「もう最後になってしもうた。」(R)
「そうだね。」(N)
「時間が足りんわ。」(R)
「また、後のライブでね。」(N)
「そうやね。」(R)

撮影場所は、ステージが空いているので、そこで行いました。

「とりあえず、全身、撮っとこうか。」(R)
「は~い。」
 
「Rえぼんに撮られると照れる~。」

「この前のことを総括する展開」
先月の21日の大号泣事件の振りかえりをしました。
「頼むわ。泣かんといてよ。」(R)
「う~ん。あのときね。涙もろくなってたの。」(N)
「いやいや、泣かせたみたいで、あの後が大変やったんやから。」(R)
「ふふ…。」(N)
どうやら、状況をつかんでいるようでした。
「あのときは、風邪引いてたの。」(N)
「風邪引いてるときは、昔から涙もろくなるの。」(N)
「そうか。身体が弱ってるとダメね。」(R)
ここで会話はストップ。
ヲタなな…じゃなかった…オトナな会話をした二人でした(笑)

 
 「ほんとだよ!風邪のせいだから!」

「菜緒ちゃん、ちゃくちゃくと身体改造が進んでる展開」
スリーサイズのことが話題に。
ツイートでそのネタで盛り上がったことがあったのです。
「スリーサイズ、**で、**.**で、**?」(R)
「ふふ。それは、去年、一番痩せてたときぐらいだよ。」(N)
「そうなん?今も変わってないやん。」(R)
「ぺた、だしぃ。」(R)
「そこじゃなくてぇ!」(N)
「違うぅぅぅ!」(N)
「いや、ぺたが嫌いって言ってないし。」(R)
「ほんとにぃぃぃ。」
 
「みんな、おっきい方がいいんでしょ?」(N)
「いやいや、私は違うから!」(R)

 
「うそだぁ!」(N)
ガクブルしながらの会話の展開。
「おっきい方が好きなのは、あなたんとこの社長だからね。」(R)

 
 「…。」(N) 

「脚だよ、脚の話!」(N)
「あっ、そうそう。」(R)
「去年、ソロでやってたとき、ここの部分が指が届いていたの。」(N)
そう言いながら、太もも部分を両手で包もうとします。
「今は、指が届かなくなったんだよ。」(N)
「ジム通ってから、筋肉がついてきたみたい。」(N)
どれどれ、測ってみようかと手を出したくなりましたが、理性がその行動を抑制してくれました。
「へぇぇ?そうなんや。」(R)

 
ということで、脚をアピールします。
いい筋肉がついてきました(笑)

機嫌の直った菜緒ちゃんはかわいいっす。

 
「わたしのことをきらいにならないようにカメハメハ~!」
「だからこの前誓ったでしょ!」(R)

 
「あたし、がんばるから!」

「時間が来ました~!」(スタッフ)
終わりです。
終わりが、ファイティングポーズとなりました。
この後、ライブがあるので、気合いが入ってきたのでしょうか。
「んじゃ、また、後でね。」(R)
「がんばるね。」(N)

はい、これで、SHOP店員勤務は終了です。
2時間ず~っと、ヲタ対応に終始しました。
これまでは、空き時間があったのですが、今回はびっしりでした。!

菜緒ちゃんが楽屋へ戻るのと入れ替えに、ちえちゃんが、帰る気満々で出てきました。
そこから20分くらい、ちえ独演会というか、ちえが一方的にしゃべり、5~6人で囲んだヲタが聞き役になる展開となりました。
なにをしゃべったのか、ほとんど覚えてません。

会場準備が始まるタイミングでちえも撤収しました。
たぶん、家に戻っての練習でしょう。
がんばって欲しいです。 

さて、これから、ライブが始まります。

つづく…。

*ご注意
菜緒ちゃんとの会話は、ほぼ私の妄想モードですので、本人にクレームを言わないように!
そこんとこよろしくお願いします(笑)

08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその3

菜緒ちゃんの1回目の撮影が終わりました。
菜緒ちゃんお目当てのヲタさんが集まってきました。
次の予約をしましたが、すでに3人待ち。
やはり、人気もん…寂しくもあり、うれしくもありです。
自分だけ振り向いていて欲しいのは、みんなそう。
人気が出ることは、菜緒ちゃんの幸せだからね…(T_T)

菜緒ちゃんが他のヲタさんとお話中(みんな撮影しないでお話してます(笑))なので、ステージを見学。
やはり、オトメ☆練が気になります。
3人が、まだ、やってます。
ほぼ、ちえちゃんの指導に時間が割かれてます。
ちえができないところを、何度も繰り返します。
ちえちゃんも一生懸命。でもできないのです。
ほんとに、半泣き。必死です。
しばらくすると、ぶりぽりコンビは終了。楽屋に戻っていきました。
しかし!
ちえちゃんは、居残り練習です。
一人でがんばってます。

「スタッフBも参戦のカオス増大の展開」
なんやかやで、ステージを離れて戻って来たら…。
あれ?
ステージにスタッフBがいます(笑)
ちえちゃんが、サビの振り付けの指導を受けようとしています。
しかし、スタッフBは、ちえちゃんに内容を教えてもらっているようです。
ちえちゃんが離れると、スタッフBが必死でダンスを始めました。
お互いに聞き合って、教え合ってる?
もう、訳があわかりません。
しばらくしたら、結局、解散となりました。
こちらに戻ってきたスタッフB。
「結局、ちえ覚えられなかった?」(R)
「そんなことより、私は知らないんですから。」(B)
「えっ?知らなかったの?」(R)
「そうですよ。教えてくださいって言うから仕方なくステージへ行ったんですよ。」(B)
「ぎゃはははは!」(R)
ちえちゃんのテンパリぶりに、もう笑うしかありません。
スタッフBを見つけて、藁をもすがる思いで声をかけたんでしょうね。
でも、藁なので、身体の重さで沈んでいくだけです。
どうやら、無理だと悟って、練習を切り上げたようです。

そして、やっと自分の撮影順番が来ました。
菜緒ちゃんは、休む間もなく、撮影(お話?)が続きます。
「それでは、撮影スタート!」(スタッフ)
ステージ前はクシャクシャしてたので、ショップ内で撮ることにしました。

 
CDコーナー。
ひかちんソロ、おしくらまんじゅ、過去のライブ出演者のもの。
いろいろ揃っています。
「Rえぼんは、どれを買う?」(N)
「菜緒ちゃん!」(R)
…。
バシッ!ボコッ!
…。

 
 「Rえぼんなら、暴言も許してあげるよ。」

 
 「もう、私の虜なのはわかってるから…。」

「横顔を撮らせてくれる?」(R)
「うん。」(N)
 
 あ~、いいねぇ。たまらんねぇ。

「帰るぶり&ぽりにすがる菜緒ちゃんの展開」
撮影している側を、ひかり&みほが帰っていきます。
「お疲れ~!」(R)
「またね~。」(ぶりぽり)
「次はいつになるかわからんよ。」(R)
「そうなんだぁ。」(ぶりぽり)
(その時は、ほんとに9月以降になることを覚悟していました。)
そのとき、菜緒ちゃんが懇願。
「みほちゃん、振付を動画にして送って!お願い!」(N)
「動画?」(M)
「うん。家で練習する!」(N)
菜緒ちゃんの状況をわかっているみほちゃん。
「うん。いいよ。後で送る~。」(M)
「ありがとう!」(N)
菜緒ちゃんも必死です。

気を取り直して撮影。

 
「Rえぼん、教えて~。」(N)
「無理っす。」(R)

 
「そうだよねぇ。」

こちらは、励ますしかありませんから、ひたすらそちらに専念です。

 
 「いっぱい、褒めてくれるから、ちょっと元気になったかも…」

「はい!時間が来ました~!」(スタッフ)

あまり写真は撮らず、お話中心の展開となりました。
結構、ゲスな話もしたかも。

菜緒ちゃんは、すぐに別のヲタさんと撮影です。

こちらは、撮影の空きがあるかどうか確認。
「終わる直前に撮影を予約していいですか?」(R)
「あっ、大丈夫ですよ。」(スタッフ)
「それと、HIR*氏がもう少ししたら来るんで、彼の枠も予約していていいですか?」(R)
「大丈夫です。」(スタッフ)
ということで、2枠確保しました。

そうこうしてると、Sとるんがやって来ました。
 
つづく…。

08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその2

菜緒ちゃんのSHOP店員としての勤務時間となりました。
オトメ☆練は続いています。
菜緒ちゃんが、楽屋から出てきました。
足取りが重い…(苦笑)
顔には疲労が…(苦笑)
「Rえぼんさ~ん。」(半ベソ菜緒ちゃん)
「勤務どころじゃないんじゃない?」(R)
「そうなんですぅぅぅぅ。」(N)
「ほんと、どうしよう?」(N)
「でもさぁ、さっきのレベルじゃあ、まぁ、勤務してなくても一緒じゃない?」(R)
「ほんと、今回はダメなの。」(N)
「まぁまぁ、がんばって勤務しようね。」(R)
「うん…(T_T)」(N)

ということで、10分撮影を申し込みました。
スタートは…。

 
オトメ☆練を覗く菜緒ちゃん。

 
笑顔が出ない状態。

ということで、練習を忘れてもらうためにこちらも努力。

 
「キレイな髪してる」(R)
「サラサラでしょ。」(N)
とりあえず、ホメ倒す作戦で…。

 
「大丈夫だよ。元気になりなさいよ。」(R)
「元気になるよ。」(N)

 
「でも気になるよぉ。」(N)
「見たらダメ!」(R)

 
「どうしよぉぉぉぉ…。」(N)
「大丈夫だよ。」(R)

 
「菜緒ちゃん、かわいい!」(R)
「きゃぁぁぁぁぁぁ!」(N)

「ところで、これって明日披露するんじゃないの?」(R)
「そうなの。」(N)
翌日に長野のお祭りに、昼と夜、出演する予定で、そのために練習していたのです。
現実に引き戻す会話をしてしまいました。
すぐにやめて、撮影に集中。

 
 「なんとかなるかなぁ」

 
 「がんばるよ。」

 
 「いぇ~い!」 

 
 機嫌が戻ってきました。
大好きな笑顔が自然と出てきました。

 
「さぁ、おいで~。わたしの愛で包んであげる~。」

 
  
 たこやき、ぷにぷに。

 
「みんなわたしのこと、どう思ってくれてるんだろう?」

 
「わたしのことわかってくれてるのは、Rえぼんだけね。」

「はい!終了時間で~す!」(スタッフ)

 
「もう、デートおしまいなの?」

10分終了です。
あっと言う間のできごとでした。
ご機嫌が菜緒ってよかったっす。
まぁ、後で地獄が待ってるんでしょうけどね…(苦笑)
 
 まだまだ続きます…。