08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE STAGEその1
さて、SHOP勤務が終了~。
ちえちゃんとのおしゃべりも終了~。
いよいよ、PLUM LIVE STAGEです。
勤務に間に合いませんでしたが、Yっきーさんもやってきました。
菜緒ちゃんのライブ。
菜緒ちゃんのかわいさは当たり前。
セトリで少なくとも1曲は亜弥ちゃんの曲、今は、「トロピカ~ル恋して~る」は定番になっているので、盛り上がります。
今日は、どう盛り上がるかで、会話。
「Sとるん、推しジャンを決意する展開」
自分のSとるんのイメージは、いつもジャンプしてる株主でした。
何回か前のライブ後の株主だけ総会で、推しジャンのことで盛り上がりました。
「昔は株主総会で跳んでたね。」(R)
「自分はオトメ☆のときは跳んでないけどなぁ。」(S)
「前に、跳び過ぎて捻挫して松葉杖ついて参戦してたやん。」(R)
「あぁ、あれね。あれは、ハロ紺で着地に失敗したときのね。」(S)
「ハロのときは、推しは誰だったの?」(R)
「光井!」(S)
「ライブ中跳び続けてたんや。」(R)
「ライブしてるときは跳ばないよ。」(S)
「えっ?じゃぁ、いつ?」(R)
「MC中。」(S)
「えっ?MC?しゃべってるときなん?」(R)
「そうだよ。」(S)
「マジで?」(R)
「ぎゃははははは!」(みんな)
「しかたないよ。歌ってるときは、ソロパートが少ないから跳べなかったんだもん。」(S)
「だから、MCのときにアピールするしかないじゃん。」(S)
「そうかぁ。でも、後ろにいたヲタ迷惑だったろうね。MC中くらい、落ち着いてみたかったろうに。」(R)
「アピールすることで精一杯だったよ。」(S)
「2ちゃんでも叩かれたんちゃうん?」(R)
「散々だった。」(S)
「ある意味、今のオトメ☆より、絶対に有名やん。」(R)
「そうかもね(笑)」(S)
「じゃぁ、今度、菜緒ちゃんのライブがあったときは、跳んでよぉ。」(R)
「いいけど、天井とか器材に当たってしまうよ。」(S)
真面目なSとるん。自分のジャンプ力と天井の高さを理解しています。
「まぁ、なんとかなるからさぁ。」(R)
こちらも意味不明の応答。
「いいよ。跳ぼうか。」(S)
「んじゃ、MC中も跳ぼう!大丈夫?」(R)
「大丈夫だよ。前は40分くらいフツーに跳んでたもん。」(S)
「マジで?ず~っと?」(R)
「うん。」(S)
「ぎゃははははは!」(みんな)
すごいっす。ハロで鍛えた身体。オトメ☆でも存分に発揮してほしいっす。
「菜緒ちゃん、以前の粘着で大笑いの展開」
このSとるんのエピソードをSHOP店員のときに話をしました。
MC中にジャンプしているところで大笑い。
(誰でも笑うよね)
「今度跳んでくれるって言ってたよ。」(R)
「ほんと?」(N)
「うん。次のライブではやってくれる。」(R)
「やったぁ。うれしいぃぃ。」(N)
「Rえぼんさんは?」(N)
「ワシ?それ無理。アキレス腱切れる。」(R)
「歳には勝てんよ。」(R)
「そうだねぇ。」(N)
あっさりと納得してくれました(苦笑)
ということで、始まる前に、Sとるんに確認。
「今日は跳べる?」(R)
「うん。大丈夫だよ。」(S)
ニコニコして答えてくれました。
「みんな盛り上がるなぁ。」(R)
ワクワク感でいっぱいでした。
そして、ライブスタートです。
「Rえぼん、体調不良で、声を出せない状態の展開」
2週間前のライブで喉を痛め、
その後、
咳が出始め~の。
熱を出し~の。
医者に行き~の。
熱は下がったのですが、咳が残ってて、マスク着用。
亜弥ネタのコールはHIR*氏にお願いしました。
「声を大きく出せないんで頼むね。」(R)
「大丈夫ですよ。菜緒トロはマスターしてますから。」(H)
「亜弥ちゃんの曲は『ね~え?』以外はよく知らないんだよね。」(S)
「Sとるんは、跳んでいればいいから(笑)」(R)
ライブは、SHOP店員のももこちゃんとのあたん(だった?)の二人がオープニングアクトとして、3曲披露しました。
そして、菜緒ちゃんです。
いきなり…。
「ほんとにぃ?う…、うん。」が始まりました。
セトリ
1.トロピカ~ル恋して~る
菜緒トロです。
衣装が爽やかぁぁぁぁぁぁ。
夏ですねぇ。
ツインテールですねぇ。
もうサイコーです。
夏の妙な雰囲気で~。
(あらい~!)
つ~いうなづいちゃったぁけ~ど。
(あらい~!)
チラッと横をみると、Sとるんが跳んでました!
Yっきーさんも跳んでました(笑)
一気にテンションがMAXとなりました。
菜緒ちゃんもニコニコしながら歌っています。
会場のみんなも歓声!
幸せな時間です。
ライブはまだまだ続きます…。