08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその2
菜緒ちゃんのSHOP店員としての勤務時間となりました。
オトメ☆練は続いています。
菜緒ちゃんが、楽屋から出てきました。
足取りが重い…(苦笑)
顔には疲労が…(苦笑)
「Rえぼんさ~ん。」(半ベソ菜緒ちゃん)
「勤務どころじゃないんじゃない?」(R)
「そうなんですぅぅぅぅ。」(N)
「ほんと、どうしよう?」(N)
「でもさぁ、さっきのレベルじゃあ、まぁ、勤務してなくても一緒じゃない?」(R)
「ほんと、今回はダメなの。」(N)
「まぁまぁ、がんばって勤務しようね。」(R)
「うん…(T_T)」(N)
ということで、10分撮影を申し込みました。
スタートは…。
オトメ☆練を覗く菜緒ちゃん。
笑顔が出ない状態。
ということで、練習を忘れてもらうためにこちらも努力。
「キレイな髪してる」(R)
「サラサラでしょ。」(N)
とりあえず、ホメ倒す作戦で…。
「大丈夫だよ。元気になりなさいよ。」(R)
「元気になるよ。」(N)
「でも気になるよぉ。」(N)
「見たらダメ!」(R)
「どうしよぉぉぉぉ…。」(N)
「大丈夫だよ。」(R)
「菜緒ちゃん、かわいい!」(R)
「きゃぁぁぁぁぁぁ!」(N)
「ところで、これって明日披露するんじゃないの?」(R)
「そうなの。」(N)
翌日に長野のお祭りに、昼と夜、出演する予定で、そのために練習していたのです。
現実に引き戻す会話をしてしまいました。
すぐにやめて、撮影に集中。
「なんとかなるかなぁ」
「がんばるよ。」
「いぇ~い!」
機嫌が戻ってきました。
大好きな笑顔が自然と出てきました。
「さぁ、おいで~。わたしの愛で包んであげる~。」
たこやき、ぷにぷに。
「みんなわたしのこと、どう思ってくれてるんだろう?」
「わたしのことわかってくれてるのは、Rえぼんだけね。」
「はい!終了時間で~す!」(スタッフ)
「もう、デートおしまいなの?」
10分終了です。
あっと言う間のできごとでした。
ご機嫌が菜緒ってよかったっす。
まぁ、後で地獄が待ってるんでしょうけどね…(苦笑)
まだまだ続きます…。
オトメ☆練は続いています。
菜緒ちゃんが、楽屋から出てきました。
足取りが重い…(苦笑)
顔には疲労が…(苦笑)
「Rえぼんさ~ん。」(半ベソ菜緒ちゃん)
「勤務どころじゃないんじゃない?」(R)
「そうなんですぅぅぅぅ。」(N)
「ほんと、どうしよう?」(N)
「でもさぁ、さっきのレベルじゃあ、まぁ、勤務してなくても一緒じゃない?」(R)
「ほんと、今回はダメなの。」(N)
「まぁまぁ、がんばって勤務しようね。」(R)
「うん…(T_T)」(N)
ということで、10分撮影を申し込みました。
スタートは…。
オトメ☆練を覗く菜緒ちゃん。
笑顔が出ない状態。
ということで、練習を忘れてもらうためにこちらも努力。
「キレイな髪してる」(R)
「サラサラでしょ。」(N)
とりあえず、ホメ倒す作戦で…。
「大丈夫だよ。元気になりなさいよ。」(R)
「元気になるよ。」(N)
「でも気になるよぉ。」(N)
「見たらダメ!」(R)
「どうしよぉぉぉぉ…。」(N)
「大丈夫だよ。」(R)
「菜緒ちゃん、かわいい!」(R)
「きゃぁぁぁぁぁぁ!」(N)
「ところで、これって明日披露するんじゃないの?」(R)
「そうなの。」(N)
翌日に長野のお祭りに、昼と夜、出演する予定で、そのために練習していたのです。
現実に引き戻す会話をしてしまいました。
すぐにやめて、撮影に集中。
「なんとかなるかなぁ」
「がんばるよ。」
「いぇ~い!」
機嫌が戻ってきました。
大好きな笑顔が自然と出てきました。
「さぁ、おいで~。わたしの愛で包んであげる~。」
たこやき、ぷにぷに。
「みんなわたしのこと、どう思ってくれてるんだろう?」
「わたしのことわかってくれてるのは、Rえぼんだけね。」
「はい!終了時間で~す!」(スタッフ)
「もう、デートおしまいなの?」
10分終了です。
あっと言う間のできごとでした。
ご機嫌が菜緒ってよかったっす。
まぁ、後で地獄が待ってるんでしょうけどね…(苦笑)
まだまだ続きます…。