08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその3 | りえぼんの1日

08.01荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその3

菜緒ちゃんの1回目の撮影が終わりました。
菜緒ちゃんお目当てのヲタさんが集まってきました。
次の予約をしましたが、すでに3人待ち。
やはり、人気もん…寂しくもあり、うれしくもありです。
自分だけ振り向いていて欲しいのは、みんなそう。
人気が出ることは、菜緒ちゃんの幸せだからね…(T_T)

菜緒ちゃんが他のヲタさんとお話中(みんな撮影しないでお話してます(笑))なので、ステージを見学。
やはり、オトメ☆練が気になります。
3人が、まだ、やってます。
ほぼ、ちえちゃんの指導に時間が割かれてます。
ちえができないところを、何度も繰り返します。
ちえちゃんも一生懸命。でもできないのです。
ほんとに、半泣き。必死です。
しばらくすると、ぶりぽりコンビは終了。楽屋に戻っていきました。
しかし!
ちえちゃんは、居残り練習です。
一人でがんばってます。

「スタッフBも参戦のカオス増大の展開」
なんやかやで、ステージを離れて戻って来たら…。
あれ?
ステージにスタッフBがいます(笑)
ちえちゃんが、サビの振り付けの指導を受けようとしています。
しかし、スタッフBは、ちえちゃんに内容を教えてもらっているようです。
ちえちゃんが離れると、スタッフBが必死でダンスを始めました。
お互いに聞き合って、教え合ってる?
もう、訳があわかりません。
しばらくしたら、結局、解散となりました。
こちらに戻ってきたスタッフB。
「結局、ちえ覚えられなかった?」(R)
「そんなことより、私は知らないんですから。」(B)
「えっ?知らなかったの?」(R)
「そうですよ。教えてくださいって言うから仕方なくステージへ行ったんですよ。」(B)
「ぎゃはははは!」(R)
ちえちゃんのテンパリぶりに、もう笑うしかありません。
スタッフBを見つけて、藁をもすがる思いで声をかけたんでしょうね。
でも、藁なので、身体の重さで沈んでいくだけです。
どうやら、無理だと悟って、練習を切り上げたようです。

そして、やっと自分の撮影順番が来ました。
菜緒ちゃんは、休む間もなく、撮影(お話?)が続きます。
「それでは、撮影スタート!」(スタッフ)
ステージ前はクシャクシャしてたので、ショップ内で撮ることにしました。

 
CDコーナー。
ひかちんソロ、おしくらまんじゅ、過去のライブ出演者のもの。
いろいろ揃っています。
「Rえぼんは、どれを買う?」(N)
「菜緒ちゃん!」(R)
…。
バシッ!ボコッ!
…。

 
 「Rえぼんなら、暴言も許してあげるよ。」

 
 「もう、私の虜なのはわかってるから…。」

「横顔を撮らせてくれる?」(R)
「うん。」(N)
 
 あ~、いいねぇ。たまらんねぇ。

「帰るぶり&ぽりにすがる菜緒ちゃんの展開」
撮影している側を、ひかり&みほが帰っていきます。
「お疲れ~!」(R)
「またね~。」(ぶりぽり)
「次はいつになるかわからんよ。」(R)
「そうなんだぁ。」(ぶりぽり)
(その時は、ほんとに9月以降になることを覚悟していました。)
そのとき、菜緒ちゃんが懇願。
「みほちゃん、振付を動画にして送って!お願い!」(N)
「動画?」(M)
「うん。家で練習する!」(N)
菜緒ちゃんの状況をわかっているみほちゃん。
「うん。いいよ。後で送る~。」(M)
「ありがとう!」(N)
菜緒ちゃんも必死です。

気を取り直して撮影。

 
「Rえぼん、教えて~。」(N)
「無理っす。」(R)

 
「そうだよねぇ。」

こちらは、励ますしかありませんから、ひたすらそちらに専念です。

 
 「いっぱい、褒めてくれるから、ちょっと元気になったかも…」

「はい!時間が来ました~!」(スタッフ)

あまり写真は撮らず、お話中心の展開となりました。
結構、ゲスな話もしたかも。

菜緒ちゃんは、すぐに別のヲタさんと撮影です。

こちらは、撮影の空きがあるかどうか確認。
「終わる直前に撮影を予約していいですか?」(R)
「あっ、大丈夫ですよ。」(スタッフ)
「それと、HIR*氏がもう少ししたら来るんで、彼の枠も予約していていいですか?」(R)
「大丈夫です。」(スタッフ)
ということで、2枠確保しました。

そうこうしてると、Sとるんがやって来ました。
 
つづく…。