りえぼんの1日 -18ページ目

07.21オトメ☆コーポレーション@PLUM LIVE STAGEその1

お昼のオトメ☆公開練習が終わり、メンバーは別のお仕事に向かいました。

HIR*氏と2人でファミレスへ。

開場時間まで2時間くらいあります。

まったりと、2人株主だけ総会を行い、あえやこれやとゲスな会話で過ごしました。


開場時間に近づいたので、移動。

お店へ行きました。



2番目に出演のDiNity は下北沢発のアイドルグループとして活躍しているようです。

メンバーとヲタさんたちがTPOでわちゃわちゃしてて、よかったっす。


さて、オトメ☆の登場です。

5日間の締めくくりです。

株主も、Tけさん、Sとるん、Kんけんさん…。

安定のメンバーが揃っています。

こちらは安心して応援できます。


昨日までは、ちえ生誕で黄色一色でしたが、今日からは自由。

それぞれ推し色になって応援しました。


セトリ

1.SweetS☆Angel

19日のオトメ練で苦労してましたが、仕上げて来ました。

さすがでした。


2.スイッチの行方

今日の練習でフォーメーションを確認してましたが、うまくいってました。

それと、休業中のし~たんのパートを全部引き受けていて、大活躍。

うまくいってよかったっす。

3.しあわせtime
4.もっと伝えて

始まる前にみんなで手を出して接触します。

自分は上手側、菜緒ちゃんは下手側、手が届かないので、ひかちんに接触しまくりました。


これでライブは終了~。

5日間のライブが終わりました。

短かかったかなぁ。

それぞれが濃い内容でした。


そしてこの流れで物販となりました。

自分も少し感傷的な気分になってたのが、微妙に伝わってしまったかもしれません。


「オトメ☆物販始めまwwwwす!」(メンバー)

新規さん等を優先ということで、我々は後回し。

ツイッターチェックしたり、しゃべったり時間を過ごします。


落ち着いてきた頃を見計らって物販列に並びます。

今日は、ひかちんと菜緒ちゃんを先に2チェキを撮って、後は、状況に応じてチェキを撮ることにしました。



最初は、みほちゃん。

「今日のすずほまれは仕上げ?」(R)

「もうだいたい出来上がってたから、確認程度ね。」(M)

「練習の後、私物散乱させてたやんか(笑)」(R)

「あれね。時間がなくて、衣装に着替えるので精いっぱいだったの。」(M)

「菜緒ちゃんのスマホとみほちゃんの私物をしばらく見学してたよ。」(R)

「ごめんねぇ。」(M)

ということで、私生活を垣間見た感じでした。




ひかちん。

「練習の後のメイク風景がみられてよかったよ。」(R)

「えへへへ。カラオケの収録曲を聞きながらメイクしてたの。」(H)

「それで、あそこでメイクしてたんや。」(R)

「そうなんだよ。」(H)

「収録はうまくいった?」(R)

「大丈夫。歌えた。」(H)

「次に進められるといいね。」(R)

「うん。」(H)

*結果は残念でしたけど、ひかソロは心を揺さぶられます。



ちえちゃん。

昨日からの流れで、幸せ気分が続いています。

「練習で、また、『にゃにゃにゃ』言ってたやんか。」(R)

「いやいや、あれは私のパートじゃないから。」(C)

「その考え、違うっしょ(笑)」(R)

「全部覚えていつでもどこでもOKにしとかないと…。」(R)

「それは、また今度ね。」(C)

いつまでも大物のちえちゃんです。



菜緒ちゃん。

「お疲れやったね。」(R)

「Rえぼんさんも~。」(N)

「最初は長いなぁと思ったけど、あっと言う間やったよ。」(R)

「やっぱり、菜緒ちゃんといると楽しいよ。」(R)

「あたしも~。」(N)

「でも、次はいつになるかわからんね。」(R)

「え~、どうして?」(N)

「長野は行かないし、東京は決まってないし、秋になるんじゃない?」(R)

「それはダメ!」(N)

「いや、いいんだよ。菜緒ちゃんは長野で活躍しなきゃ。」(R)

「東京でもがんばるから!」(N)

「うん。無理するなよ。」(R)

「東京に来るから!」(N)

『自分は大阪なんですけど』ってツッコミを入れて笑う手もあったのですが、真面目に話をしてしまいました。

思えば、ここから始まっていたかもしれません…。


これで、全員とお話が終わり、2ループ目です。

様子を見て、菜緒ちゃんの2チェキを指名。2回目。


「菜緒ちゃんとず~っといれたらいいなぁ。」(R)

こちらも疲れているので、ストレートの表現。

前体制のオトメ☆メンバーが退社したことがトラウマになってます。

退社した後も活動が続いていれば縁は切れませんが、一般人になったら完全に終わりです。

ファンタジーの世界から消えてしまうのです。

メンバーも株主が離れることの不安はあると思いますが、株主も実は不安なのです。

しばらく考えた後…。

「とんすけになってくれたら一緒にいられるよ。」(N)

笑って答えてくれました。

「とんすけかい!人間じゃないんかい!(笑)」(R)

「うん!」(N)

「とんすけは人間より寿命が短いやんか。お迎えが近いやんか。」(R)

「あっ!そうだ!それはダメ!」(N)

「いいよ、いいよ。とんすけになってかごの中で過ごさせてもらうわ。」(R)

「いいよぉ。」(N)

スタッフBに肩をたたかれ、時間切れとなりました。



「とんすけ、オッケー!」

おうおう、とんすけになったら、小松菜じゃダメだからな!

朝は、アンデルセンのクロワッサンと荒井家のトマト。

昼は、おいなりさん、か、551蓬莱の豚まん。

夜は、松坂牛のステーキか、ハンバーグ。

食後のデザートは、ブルーマウンテンコーヒーにアンリシャルパンティエのマドレーヌな。

金かかるからな、覚悟しとけよ。


物販時間をスタッフBに確認。

「荒井が長野に帰るので、22:00までには終わらせたいです。」
まだ、余裕があります。

今日は、荒井祭りにすることにしました。


菜緒ちゃん、3回目。



イヤリングかわええwwww。

株主の話になったときに、Sとるんのリア充のことが話題に。
「なんか、うまくいってるみたいよ。」(R)

「え~。」(N)

「あんたなぁ。そのわがままないやろ!人が幸せになる話なのに。」(R)

「そうだよね。やっぱり、そうだよね。」(N)

「もう構ってちゃんなんやから。」(R)

「受けとめるよ。」(N)

その後、ちょっと真面目に励ましの言葉をかけたところ…・。

「そんなこと言わないで~。」(N)

「涙が出てくる。」(N)

ちょっと涙目で目が赤くなってます。

(ヤバい。泣かれたらヤバい。)

ちょうど、肩を叩かれて、時間切れ。

伝えきれなかったので、

「もう1回ループしてくるから…。」(R)

「うん。待ってる。」(N)


はい。これから4ループ目。

この後、大事件が…。


つづく…。

07.21オトメ☆コーポレーション公開練習@PLUM LIVE SHOP

さて、東京での滞在5日目です。

今日は、夜に、PLUM LIVE STAGEのアイドル無限大にて、オトメ☆コーポレーションが出演します。

それまで時間があります。

「オトメ☆も時間があるだろう。とすると、PLUM SHOPで練習するんじゃないか」と予想しました。

それで、HIR*氏に連絡して、PLUM SHOPに14:00集合しようと決めました。

ほんとにあるかどうかはわかりません。

ただ、19日に練習したすずほまれが未完成のまま終わったように思ったので、最終確認をするんじゃないか。と思った次第です。

後は、メンバーが練習をすることをツイートしてくれたらいいのですが、なんもありません。

メンバーに練習のことを聞いて催促するのも、カッコ悪いです。

まぁ、店長Yとチェキ撮れるし、必ず行くんだからと割り切ってます。


13:00過ぎになったので、秋葉原へ向かいました。

そして、すぐにお店へ。

店内に入ると、店長Yがいました。

すぐに、確認。

「今日は、オトメ☆練はないの?」(R)

「あっ、どうもないようですよ。」(Y)

「えっ、そうかぁ。」(R)

「スタッフからメンバーに練習するんなら連絡してくれって昨日確認したらしいんですけど、なんも連絡が来てないみたいですよ。」(Y)

「そっかぁ。この前見たときは、まだまだだったし。次にみんなが集まるのは、来週のイベントのときでしょ?」(R)

「たぶんそうですね。」(Y)

「だから、今日、最終確認するんじゃないかと思ってたんだけど…・。」(R)

「HIR*くんとここに集合してるんよ。」(R)

「そうなんですかぁ。」(Y)

「まぁ、いいや。Yちゃん、チェキ撮ろか?」(R)

「はい、いいですよ。」(Y)

店長Yと2チェキを撮って、少しお話をしていました。


すると…。


みほりんがやって来ました(笑)

「あっ!Rえぼんさん!」(M)

「やっぱり!来たな!」(R)

「どうしたんですか?」(M)

「練習するんじゃないかと思って、来てみた。」(R)

「あぁ、ちょっとしますね。」(M)

「また、覗かせてもらうね。」(R)

「は~い!」(M)

楽屋へ入っていきました。


やったぁぁぁぁぁぁ!


ウキウキして待ってると…。


菜緒ちゃんが来ました!

「あ~、Rえぼんさ~ん!」(N)

「練習また見させてもらうね。」(R)

「うん!」(N)

ニッコリ笑ってくれました。

手を振ってしばしのお別れです。


続いて、ひかちんがやって来ました。

「あら!」(H)

こちらを視認した瞬間に、タオルで顔を隠しました(笑)

「今さら隠すかぁぁぁ。」(R)

「へへへへへ。」(H)

「んじゃぁ、後でね~。」(R)

「うん。」(H)


そして、最後(だった気がする)

ちえちゃんがやって来ました。

「あっ!Rえぼんさん!」(C)

「今日もすっぴん!」(R)

「もう、見られてるし、慣れてきた。」(C)

「練習がんばれよ!」(R)

「オッケwwww!」(C)


全員揃いました。

練習があるだろうと予想が的中してよかったっす。

ただ…。

この時間、PLUMスタッフだけで、事務所スタッフは誰も来ていません。


「Rえぼん、店長Yの姿を見るに見かねて、手伝う展開」

ステージの方は、何も準備できていません。

まずは、店内とステージを仕切るパーティションのセッティングをしなければなりません。

スタッフが誰もいないので、店長Yが一人でやらなければなりません。

身長150cmない店長Yが、パーティションを動かしてセッティングしようとします。

このパーティション。でかくて、むちゃくちゃ重い。

これを置けばいいだけじゃなくて、レールにはめこまなくてはなりません。

よろよろしてます。

見るに見かねて、手伝いました。

ほんとはこんなことをしてはいけません。

一応、店内を見渡して、お客さんが誰もいないことを確認して手伝いました。


セッティングが完了しました。

はい、これね。

絶妙のタイミングですが、終わったときに修行中のスタッフくんがやって来ました(笑)

そして、そのあとに、スタッフさんがやって来ました。

「あれ?どうしたんですか?」(スタッフ)

「オトメ☆練があるんで待機してるんです。」(R)

「えっ!ほんとに?聞いてないけど。」(スタッフ)

んで、慌てて、音の準備やステージ内に大きな鏡のセッティングを行いました。


そして、そうこうするうちに、HIR*氏がやって来ました。

「練習あるよ。」(R)

「そうですか。」(H)


菜緒ちゃんがちょっと顔を出してきました。

少しお話をして、励ましました。


準備が完了しました。

パーティションが閉じられました…(T_T)

パーティションのこちら側と向こう側。

こちら側のリアル世界と向こう側のファンタジー世界を仕切ったパーティションの存在は、黄河の対岸くらいの長い長い隔たりがあるのです。


オトメ☆メンバーが次々とステージに入って来ました。

練習の開始です。

最初は、「大好すずほまれ」

次の池田町のイベントのときに披露しなければなりません。

全体を通しての確認でした。

前回、サビの部分でのフリがうまくできなかった菜緒ちゃんが心配。

今回は、ぎこちない感じでしたが、詰まることはありませんでした。

みんな、よくなってるようで、自宅でもたくさん練習しているんじゃないかと思いました。



「あたし、ダンスがんばるから!」


前回も書きましたが、覗き窓から見ている自分の姿が練習用の鏡で見えててすごくキモいです。

後ろ姿は想像するしかありませんでしたが、今回はHIR*氏と一緒に見てます。

んで、その姿を撮ってみました。



一生懸命見ているHIR*氏。

キモい!(笑)


「Rえぼん、1人だけ晒すことに心を痛め、自ら参戦して晒す展開」

HIR*氏に犠牲になってもらって、キモい姿を撮らせてもらいました。

しかし、株主として長い付き合いをしているHIR*氏だけ晒すのは心苦しい。

ちょうど、そこに、店長Yが様子を見にやって来ました。

「Yちゃん、覗いてる姿を撮ってくれる?」(R)

「いいですよぉ。」(Y)

「撮りますよぉ。」(Y)

はい、これ。

店長Y、大笑い


ここで一句…。

「覗き窓 キモさ百倍 ヲタ二人」

後日、この一句を写真付きでツイートしたら、菜緒ちゃんが大うけしてくれました。

また、この後のライブでみほちゃんに写真を見せたら、これまた大うけでした(笑)


ところで、この写真の状況。

ひかちんの姿をよく見たいHIR*氏は左側。

菜緒ちゃんをよく見たい私は右側。

覗き窓の高さの違いは、見え方も違っていて、私は、低い方がいいですね。



低い方は、腰を曲げて見なければなりません。

(これ、2時間くらい見ててみ、腰に負担くるのよ、ほんま。)


さて、練習。

「すずほまれ」を一定確認した後は、次の曲。

今度は、マイクを持って、歌も入ります。

曲は、信州魂です。

ただし、曲調がまったく違います。

フォーク調のシンプルな感じ。

「これ、信州魂の山バージョンですね。」(HIR*氏)

「なるほどぉ。」(R)

オトメ☆が長野県の観光大使になってからの大きな仕事が、長野県の山ガールの任命でした。

これから、長野県の山の魅力を伝えれていくことになります。


「HIR*&Rえぼん、ちえの茶番劇に」大失笑の展開」

なんか、曲が始まると、ちえがしゃべっています。

「ねぇ、みんなぁ、こんなに爽やかな朝…」

最初は、練習のお遊びをしてるのかと思いましたが、何度もやってます。

これ、歌に入るまでのセリフのようです。

しかし、演技過剰のちえ、あまりにも棒読みで、ウソ臭い(笑)

HIR*氏と顔を見合わせて苦笑。

ちえのセリフが終わると、至って真面目な歌が展開。

歌詞も山ガール用に変わっています。

これも新曲披露が迫ってきています。

振付も多少アレンジしています。

その内容を確認しながら練習していました。



ちえちゃん、がんばれよ!


*後日、山ガール任命式で信州魂山バージョンを披露したとき、ちえちゃんのセリフはマイクなしで実行されたそうです。


そして、これに目途がついたら、また別の曲に。

今度は、「スイッチの行方」

4人体制でのフォーメーションの確認でした。

アップテンポの曲で、メンバーが動き回るところがたくさんあります。

計算されたフォーメーションで動いているのです。

ここで苦労していたのは、ひかちんと菜緒ちゃん。

菜緒ちゃんは、みんなのバラバラな動きについていけず、「わからない」を連発してました。

ひかちんは、5人のフォーメーションで身体が覚えています。

それを、4人用になかなか切り替えられず、キメのポーズのときの配置やポーズを間違えてました。



ひかり社長、がんばって~。


時間は16:00を過ぎました。

練習がゆるくなりました。

ひかちんが、楽屋に引っ込みました。


他のメンバーも練習が終わったようです。

菜緒ちゃんは、スマホを触り始めました。

ちえちゃんとみほちゃんがおしゃべりを始めました。



みほちゃんは、今日もちえ&菜緒のダンスの先生をしていました。


スローバラードの曲が流れています。

そのうちに、3人が並んで正座して、聴き始めました。

こちらは状況がわかっていません。

(くつろいでいるだけかと思っていました。)

そして、ひかり社長が戻ってきました。

黄色のオトメ☆の衣装に着替えてます。

手には、メイクポーチを持っています。

すぐに向こうを向いて、お化粧を始めました。

楽屋状態になっています。

そして、スタッフBが声をかけた途端、3人は楽屋へ引っ込みました。

慌てていて、菜緒ちゃんは自分のスマホを置き去りにしています。

ポツンと残ったスマホ。

菜緒ちゃんから放置プレイに合って寂しそうです。

みほちゃんは、私物が散乱した状態のまま楽屋へ。

ステージでは、ひかちんだけがメイクに一生懸命です。

なんだこれはと思いつつも、好奇心旺盛なヲタ2人は、まだ見てました(笑)

しばらくすると、ちえが戻ってきました。

彼女も衣装に着替えています。

自分のものはすでに楽屋へ移動させているので、みほちゃんの散乱した私物と菜緒ちゃんのスマホを回収して、ステージをキレイに片付け始めました。

このときには、すでに、パーティションは開かれており、ちえちゃんと会話。

「2人にもっときれいにせぇって言っときや。」(R)

「ごめんなさい。」(C)

「この後、仕事があるんで慌ててるの。」(C)


仕事とは、カラオケDAMでの「うますぎるアイドルは誰だ!」での2次予選のための収録なのでした。

(現時点では、結果が出ていて、ひかり社長は落選してしまいました。)

後でわかったのですが、メイク中に流していたスローバラードは、課題曲だったのです。

それで、3人も正座して聴いていたようです。


すでに練習は終了していました(笑)

その収録のための移動先への集合時間が迫ってきているようです。

スタッフBもメンバーの身支度の遅さに時計を何度も確認していました。


我々2人も練習は終了ということでお店を撤退し、ライブまでの時間、メシを食いにいくことにしました。


衣装を着た4人が出て来ました。

その格好で、集合場所までの移動のようです。

メンバー&スタッフBを先にエレベーターを譲りました。


その後、我々も外へ。

遠くにオトメ☆が見えます。

背中がハートマークに空いた黄色の衣装はむちゃくちゃ目立ちます。

収録がんばってを祈願しながら見送りました。


そして、メシへ。

2だけ株主総会を実行し、下世話なヲタ話で盛り上がりました。


さぁ、オトメ☆のライブと物販です。

あんなことが起こるなんて…。


つづく…。


07.20比留川知絵生誕(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE STAGEその3

ちえ列がまだ何人もいますが、物販時間が少なくなったので、並びました。

やっと、順番に…。


「おめでとう!」(R)

「ありがとう。」(ちえ)

プレゼントは、18日のなちゅ~のときに渡しておきました。

今日は、たくさんの株主から受け取るので、持って帰るのが大変だろうと思ってのことです。



迷彩色ちえ。


「いやぁ、その衣装、懐かしいね。」(R)

「ソロで出た時、みんな笑うから、緊張したよ。」(C)

「だって、笑うやろ。デビュー当時知ってんやから。」(R)

「まぁ、まぁ、ね。(笑)」(C)

「当時と変わってないやん。ダンスもドタドタしてるし。」(R)

「緊張したんだもん。」(C)

「でも、あれから、成長はしたよねぇ。」(R)

「やっぱり、そうじゃないとね。」(C)



チェキに書き書き中。


髪型がかわいかったので横顔も撮りました。

ピアスもかわいい。


今日は、何を言ってもニコニコちえちゃんでした。

後ろに並んでる株主が何人もいるので、会話もそこそこに。

3日目ですので、ネタも枯渇してきました(笑)


物販時間も少しあります。

人も少なくなってきてて、リラックスムード。

菜緒ちゃん、4ループ目。


菜緒ちゃん。髪止めがかわいくて撮りました。




比留川の文字は入るようにして、パシャ!

実は、あるモノを狙っている表情です。


はい!これだぁ。


「ちえの日傘を自分のものにする菜緒ちゃん事件」

手に持ってる日傘。

某株主のちえちゃんへのバースディプレゼント。

数日前に炎天下にいて、頭皮が日に焼けて痛いことを言っていたのです。

それに応えてのものです。

ちえちゃんもそれを差して写真に撮られてました。

それを見て、似合うかもと思い、菜緒ちゃんを焚きつけました。

「それ差してみて。」(R)

「うん。」(N)

狙っていたモノはこれでした。

差してみると、これがまた似合っててかわゆい。

「むちゃくちゃいいやん。」(R)

「これいいね。もらっちゃおうかな。」(N)

「いいやんか。」(R)

様子を見て、アホな会話を聞きつけたちえちゃん。

「それ!あたしのだからwwwwwwww!」(C)

「ふ~ん。そうなのぉ?」(N)

「いやいや、そうじゃないから…。」(C)

「ちえちゃんより、似合ってるよ~。」(N)

「そんなことないから(笑)」(C)

「ふ~ん。」(N)

「菜緒ちゃん、いちぢくくれないじゃない。」(C)

「今度持って来たときにあげなさいよ。」(R)

「そう?じゃぁ、今度あげるね。」(N)

「どうれくらいあげるの?」(R)

「ふ~ん。1個かな?」(N)

「もう!」(C)

はい、いつもの三角関係プレイが成立しましたぁ。

毎回、こんなプレイをして遊んでます。


ちえ物販も途切れました。

ほぼ、物販も終了です。

が、タイムリミットまでまだ少しあります。

ということで、みんなとおしゃべり&撮影タイムとなりました。



ひか&みほ。

なちゅ~に対抗して(?)、ぶりぽりです。



ぶりぽりのポーズ。

メンバー4人の中では、冷静で常識人と思われるみほちゃんもノッてます。


そして、アホアホユニット。なちゅ~です。

「なっちゅう~の!」




だからぁ。寄せるものはなにもないよ!


そして、ラスト、4人での撮影タイム。

ちえ、目線が違ってる!



ぶりぽり&なちゅ~。


「それでは、ひかりさん。最後締めてくださ~い。」(スタッフB)



「は~い!」(ひかり)

「は~い。今日はちえちゃんが締めて~。」(ひかり)

「私がぁぁぁ!」(ちえ)



「それでは…。」



「7本締めでいきたいと思います。」(ちえ)

「はぁぁぁ?7本?」(株主)

「ちがった?」(ちえ)


ということで、いつもの2本締めを行いました。





















オツカレーショwwwwwwwwン!


「明日からも黄色でよろしくねwwwwwwwww!」(ちえ)

「はwwwwwwwwい!今日までねwwwwwww!」(株主)


長い1日が、あっという間に終わりました。

ちえ生誕祭1部・2部の完全終了です。

みなさん、お疲れさまでした。


明日もオトメ☆のライブがここで行われます。

明日もまた集合です。

そして、あの大事件が起こるとは…。


つづく…。

07.20比留川知絵生誕(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE STAGEその2

ちえちゃんがステージから去って、オトメ☆のMC。

先程から続いてちえを褒めたたえるMCです。


「ちえちゃんのこと褒めようね。」(ひかり)

「ちえちゃんは、髪をセットしてくれる~。」(なお)

「そうだよね~。」(メンバー同意)


…途中忘れました…


「もっと褒めてよ~。」と言いながらステージに戻ってきました。

「ちえちゃん、アシスタントもできるしぃ。」(なお)

「え~。なおちゃんが言うの~。先輩なのに。」(ちえ)

菜緒ちゃんは、長野のローカル番組のアシスタントとしてレギュラー出演しています。

「ちえちゃん、上手だよ~。」(なお)

感情の入っていない抑揚のない言い方。

「感情が入ってな~い。」(ちえ)

「そんなことな~い。わたし,感情を出すの苦手なの!」(なお)

困った表情の菜緒ちゃん。

ちえ&菜緒のイチャイチャはこの辺にして、ライブに戻ります。


「それでは、オトメ☆でライブを再開しまwwwwwwwwす。」(ひかり)

「スター☆!」(ひかり)

メンバーが構えました。

そして、イントロが流れました!

ん?テンポが違う!

会場全体が???の雰囲気。

バースディソングでした。

メンバーのサプライズ!

ちえだけがキョトンとしてました。

「ちえちゃん、おめでとwwwwww!」(メンバー)

「えwwwwwwwww!」(ちえ)

「メンバーで考えたんだよ~。」(ひかり)

「オトメ☆からプレゼント~。」(ひかり)

メンバーから手渡されたのは、手造りアルバムでした。

「これ、やばい!」(ちえ)

ちえ半泣き状態。

メンバーが撮りだめしていた写真を加工してアルバムにしたものです。

「アルバムにしたのは、菜緒ちゃんだよ~。」(ひかり)

ちえちゃんは、中身をチェックしています。

「ヤバい写真もあるから後で見てね~。」(ひかり)

「どんなのか見た~い!」(株主)

どれを見せていいのかチェックします。

「これはダメ~!」とか言いながら、ひかり社長もチェックします(苦笑)

そして、チラッとだけ見せてくれましたが、よくわかりませんでした。

「ということで、本番に入りますねぇ。」(ひかり)

「ちょっと待ったぁぁぁぁぁぁぁ!」(株主)

続いて、株主からのサプライズ。

メンバーも知りません。

「花束の贈呈をしまぁぁす。」(Tけさん)

甘党メンバーから花束をちえちゃんに渡しました。



右側のオレンジの包装されたひまわりの花束。

左側はお昼に手渡したひまわり。


元甘党(?)のMこぴーさんから預かっていた花束です。

ちえちゃん、またまた、半泣き。

「うれし~い!みんなありがとう!」(ちえ)


そして、ほんとに再開です。

セトリ

5.スター☆

6.ずっきゅんおとめろでぃ…やったっけ?

7.もっと伝えて…やったっけ?

スター☆以降の残りはすっかり忘れました。

今日は全曲「ちえ」コールで通しました。

最後にちえちゃんが挨拶。

「みんな、黄色になってくれてありがとう。」(ちえ)

「明日からも黄色でいてね~。」(ちえ)

「え~。」「甘いわ。」株主から口々に本音が出てきます(笑)

別の色のライトを点灯させようとする株主もいます(笑)

「せめて今日は黄色でいてね~。」(ちえ)

「しかたないなぁ。は~い!」素直な株主はちえちゃんの言葉に同意します。

「ほんとみんなありがとう!」(ちえ)

8888888888

ということで、ライブは終了しました。


そして、物販になりました。

今日は、みんなちえちゃんとの2チェキ&プレゼントがメインになるので、物販を2つに分けました。

ちえ列とその他メンバー列です。

ちえ列は他の人たち優先で、私は、別メンバー列へ。

それぞれと2チェキを撮りました。



みほちゃん。

またまた、いろいろ真面目な話をしてしまいました。

ナイショです。



チェキに書き書き中のひかり社長。



頭をパシャ!



書き書き終了後にパシャ!




菜緒ちゃん。


「Rえぼん、菜緒ちゃんの一言に唖然としつつも展開」

黄色の衣装は今日が初めてでした。

「この前、衣装選びしてたんやろ?」(R)

「え?知ってたの?」(N)

「ちょうど、お店に来た時に、衣装選びに行ってることを聞いたのよ。」(R)

「そうだったんだぁ。」(N)

「菜緒ちゃんとみほちゃんが、露出の高い衣装を選んで、リアル社長が大喜びしてたらしいやん。」(R)

「社長ね…。」(N)

「選んだ衣装をLINEで社長に見せたの。」(N)

「でも、スタッフAちゃんがダメ出しだったらしいやん。」(R)

「社長お薦めのその衣装がよかったのになぁ。」(R)

「社長、巨乳好きやんかぁ。」(R)

そのことは、菜緒ちゃんも知っているようです。

困った顔をして…。

「もう!オトコって、みんなヘンタイなんだから!」(N)

「…。」(R)

菜緒ちゃん、これは、フツーの男性の好みの反応ですから、ヘンタイとかのレベルじゃないっすから。

でも、どんな衣装だったんやろ。

気になってしかたありません。

この衣装も背中はハート型にパックリ空いてますから、けっこうエロいんですよね。

あっ!

「オトコって、ヘンタイなんだからぁぁ。」


ちえ列は長蛇の列。

なので、菜緒ちゃんに2ループ目、並びました。

並んでると、背中を押してくるヲタが…。

誰かと見ると…。

Sとるんでした。

他現場に行っていたのでライブには来てませんでしたが、ちえ生誕と菜緒ちゃん粘着のために、物販だけでも参戦。

ヲタの鑑、律義な株主です。




「Rえぼんって、ヘンタイなんだからぁぁぁ。」


「レギュラー番組慣れた?」(R)

「たいへんだけど、楽しいよ。」(N)

「どこが?」(R)

「すてきにコンシェルジュって、合わせなければならないんだけど、なかなか合わなくて…。」(N)

「でも、楽しいんだったらよかった。」(R)

「これから、あなたは、長野で大活躍できるようになるよ。」(R)

「そう?できるかなぁ。」(N)

「スタッフさんに可愛がられて、人脈を広げていかな。」(R)

「うん。」(N)

「長野で活躍してるときは、自分も別現場で活躍させてもらうね。」(R)

「もう!それはダメ!」(N)

「いやいや…。」(R)

「もう!」(N)

押し問答になりそうだったので、退散しました。


ちえ列は引けません。

もう、3ループ目!菜緒ちゃんと2チェキ。




「はしゃいじゃぁ~って、よいのかな~♪」


今日の朝のツイートで菜緒ちゃんと亜弥トロを菜緒トロバージョンに変えて会話したことを話題に。

「楽しかったねぇ。」(R)

「うん。」(N)

「どこまで続くかと思った。」(R)

「ちょうど、電車だったんで、続けられたよ。」(N)

「たまには、これもええね。」(R)

「そうだよね。」(N)


3ループ目終了しました。

物販時間は少なくなってきました。

でも、ちえ列は途切れません。


まだ、続きます…。

07.20比留川知絵生誕(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE STAGEその1

お昼の、生誕オフ会が終わって、次の準備です。

サイリュウムの調達です。


「店長Yの商売っ気に応える展開」

サイリュウムは、PLUM SHOPでも販売しています。

当初は、向かい側のドンキで購入するつもりでした。

その相談をしていたとこを聞きつけた店長Y。

「同じ値段にするんで、買ってもらえないっすか?」(Y)

「いいよ。何本ある?」(株主)

「黄色で40本くらい欲しいんだけど。」(株主)

「ちょっと、在庫を確認します。」(Y)

奥へ確認しに行きました。

そして…。

「20本くらいあります。」(Y)

「んじゃぁ、それ全部。」(株主)

「ありがとうございます!」(Y)

ここで、貢献しておけば、後で、なんかいいことあるかもしれません。

お互いの思惑が一致ました。


しかし、20本では足りません。

結局、ドンキへ行こうということになりました。

外へ出ると、雨が降り始めていました。

とにかく、ダッシュで通りを渡り、ドンキのサイリュウム売場へ。

種類が多いので選択に迷います。

大閃光タイプは明るいですが、10~15分しかもちません。

10時間くらい光るものもありますが、鮮明な明るさではありません。

あーだこーだ相談し合いながら、結局、大閃光タイプを選びました。


「推し色の電池式ライト選択に長時間の展開」

売場は化学式のライトだけではなく、電池式のものも多数品ぞろえしています。

単色タイプもあれば、切り替えで色を変えられるタイプもあります。

株主の誰だったか忘れましたが、1本購入したいということで選び始めました。

点灯されたサンプルを見て選ぶことになるのですが、なかなか決め手がありません。

そこで、HIR*氏が、すかざずネット検索。

光り具合の評価を検索し始めました。

その内容を見て「明るさが一番きれいにでるのはこれですね。」(H)

客でごッた返してる店内で冷静に対応してました。

ついでに自分の緑の単色タイプも検索してもらうことにしました。

(緑=菜緒ちゃん)

「Rえぼんさん、これですね。」(H)

教えてもらったモノを見ましたが、大きくてかさばるので今回は断念。

バッグに入れててもお手軽なものを選択しました。

差額分は物販に使った方がいいんじゃね?みたいな気持ちが働きました。

今日は、黄色界隈の日なので、明日以降での使用になりますね。


結局、40分くらいいましたかね。


まだ、開場時間まで、1j間以上あります。

メシを食おうということでUDXへ移動することにしました。

店を出ると、豪雨です。

ドンキからUDXへ動くにしても傘なしではどうしようもないくらいの雨です。

傘をさしてもずぶ濡れになってしまいました。

当然、みんなUDXにて雨宿り状態。

どこのお店も満杯状態。

困りました。

結局、5人が入れたのは、アメリカンハンバーガーのお店。

ここで、まったりと過ごしました。

(高かったけど、うまかった。)


ここで、次のライブでの段取りを確認しました。

サイリュウムをいつ点灯させるかです。

ちえのソロがあることは告知されていたので、そのタイミングで点灯を仕掛けようと決めました。

併せて、Mこぴーから預かっていた花束も贈呈しまければなりません。

誰がプレゼンターになるかです。

ひとまず、Tけさんにしておいて、もし、ちえ推しの常連甘党さんが来たらその人に頼むことにしました。


時間は過ぎました。

開場の時間が近づいてきました。

みんな、疲れた重い腰を上げて、PLUM SHOPへ戻ることにしました。




入口のパネル。


店内に入いると、お昼にいた株主さんたちが待機中でした。

店長Yにちょっとちょっかい出して会話。

サイリュウムを受け取り開封作業をします。

「開場始めま~す。」(スタッフ)


受付を済ませた後に、スタッフBに確認。

花とサイリュウムをどういうタイミングにやるかの確認です。

「MCのときにメンバーからのプレゼントがありますよ。」(B)

「そのタイミングで花束やね。」(R)

「わかりました。」(B)

「ちえソロの後にオトメ☆の曲になりますから。」(B)

「ソロのときにサイリュウムを点灯させましょう。」(R)


ということで、そのことを株主に伝えました。

花束は、ひとまず、Tけさんに。

ということにしていましたが、ちえ推し甘党さんが参戦したので、そちらに役割を譲りました。

「ちえソロの後にオトメ☆なんで、最初から点灯させよう」ということを提案。

みんなも了承して、入場者にサイリュウムを渡しながら、点灯タイミングを説明していきました。


いよいよ、ライブの開始です。

暗くなりました。


「Rえぼんn、まさかの展開にフリーズするも、居直る展開」

そしてオトメ☆登場のときに流れるいつものセリフが、比留川バージョンに代わっています。

おっ!ちえソロの始まりか!みんなサイリュウムを点灯させていきます。

場内は黄色一色。

ちえが出てきたら驚くぞ!と思ってました。

すると…!

オトメ☆全員がフツーに出てきました。

えっ?

株主がこちらを見てます。

あれ?スタッフB、言ったやん!

ソロの後にオトメ☆が出るって!

すでに点灯していますので、隠すこともできません。

がんばるしかありません。

しかし、みんなに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。


セトリ

1.ハートの数だけ

2.片想い

黄色一色ですから、ちえちゃんは気持ちよかったでしょう。

目が合ったときも、うれしそうでした。


この後、ちえソロが始まるので、その合い間に残った3人がMC。

「今日は、バースディライブなので、この時間はちえちゃんのいいところを語り合おうというこちにしま~す。」(ひかり)

「じゃぁ、誰から言う?」(ひかり)

…・。

沈黙が…。

「ないんかい!」(株主)

「じゃぁ、なおちゃんから。」(ひかり)

「え~?」(なお)

「う~ん。」(なお)

「ないんかい!」(株主)

たくさんありすぎて、言葉が出ないようです。

(これでええか?菜緒ちゃん)

「しっかりしてる~。」(N)

「今はなんでも話ができる~。」(N)

「今は(笑)」(株主)

「最初怖かったもんねぇ。」(ひかり)

「そう。」(N)

マイクを使っているので、楽屋に戻ってるちえちゃんにも丸聞こえ。

「みんな~。もっとほめてよ~。」(ちえ)

メンバーの顔が強張っていきます。


「じゃあ、みほちゃんは?」(ひかり)

「う~ん。」(みほ)

(みんなさぁ、事前に考えておけよ。)

「話だすと止まらないよね。」(M)

「そうだねぇ。」(ひかり&なお)

「ちょっと、うるさいよね。」(M)

2人とも口に出さず、相槌を打ってます。

「それ、ほめてな~い。」(ちえ)


「じゃぁ、私ね。」(ひかり)

「ちえちゃんわぁ。しっかりしててぇ。」(ひかり)

「いっつも、ちえちゃんに怒られてるの。」

「遅刻したりしたら、ほんとに怒るの。」

「みんなのことをよく見てて、気がついたら、言ってくれてる。」

「裏のリーダーだよ。」


そうこうしているうちに、ちえが出てきました。

その衣装に爆笑。

それは、彼女がソロでやっていたときの衣装でした。


こんな感じ。

これは、13年4月28日のときの写真。

迷彩色の上下短パン+ブーツ。


ソロ当時を思い出して爆笑してしまいました。

本人も照れてるのがわかります。


「ちえちゃんのデビューを思い出すね。」(ひかり)

「もう、いやだぁ。」(ちえ)

「ひかポップのときだけど、楽屋で一言も話をしなかったよね。」(ひかり)

「そう。お互いに人見知りだったんで…。」(ちえ)

「そのとき、あいさつも『あっ、どうも』って感じだった。」(ひかり)

「恥ずかしいぃぃぃ。」(ちえ)

「自分が、あのときにタイムスリップしたら、絶対に説教してるね。」(ちえ)

爆笑。

「なんか、とんがってた感じかなぁ。」(ひかり)

「言わないでぇぇぇ。」(ちえ)

「みほちゃんはどうだったの?」(ひかり)

「私がデビューしたときは、ステージも見てないし、挨拶もしてない。」(みほ)

「あのときは、ダンサーだったもんね。」(ひかり)

「そう。ダンスで精一杯だったから、周りのこと見てなかった。」(みほ)

「なおちゃんはね。候補生としてだもんね、」(ひかり)

「ほんとに怖かったの。」(なお)


さぁ、準備ができました。

ちえのソロステージの始まりです。


セトリ

3.Happiness

おしくらの曲と思っている甘党さんもいるかもしれませんが、これは、ちえソロ曲です。

だから、他のものとは曲調が違うでしょ。

2年間の成長をソロにぶつけてます。

んが…。

見たところ変わってないようでした(笑)

ダンスはドタドタしていて、きれいな流れがありません(笑)

相変らずで、また、爆笑。

おしくらやオトメ☆のときの印象とは違います。

タイムスリップしたかのような気持ちになりました。

相当、緊張していたようです。


4.??(なんだっけタイトル?)

これもソロ曲です。

これも、相変らずでした。


ちえソロは2曲でした。

そして、オトメ☆が出てきました。

ちえちゃんは、また、衣装菜緒氏…じゃなくって…衣装直しで楽屋へ。


またまた、ちえトークです。

そして、この後で、サプライズが…。


つづく…。