07.20比留川知絵生誕(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE STAGEその1 | りえぼんの1日

07.20比留川知絵生誕(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE STAGEその1

お昼の、生誕オフ会が終わって、次の準備です。

サイリュウムの調達です。


「店長Yの商売っ気に応える展開」

サイリュウムは、PLUM SHOPでも販売しています。

当初は、向かい側のドンキで購入するつもりでした。

その相談をしていたとこを聞きつけた店長Y。

「同じ値段にするんで、買ってもらえないっすか?」(Y)

「いいよ。何本ある?」(株主)

「黄色で40本くらい欲しいんだけど。」(株主)

「ちょっと、在庫を確認します。」(Y)

奥へ確認しに行きました。

そして…。

「20本くらいあります。」(Y)

「んじゃぁ、それ全部。」(株主)

「ありがとうございます!」(Y)

ここで、貢献しておけば、後で、なんかいいことあるかもしれません。

お互いの思惑が一致ました。


しかし、20本では足りません。

結局、ドンキへ行こうということになりました。

外へ出ると、雨が降り始めていました。

とにかく、ダッシュで通りを渡り、ドンキのサイリュウム売場へ。

種類が多いので選択に迷います。

大閃光タイプは明るいですが、10~15分しかもちません。

10時間くらい光るものもありますが、鮮明な明るさではありません。

あーだこーだ相談し合いながら、結局、大閃光タイプを選びました。


「推し色の電池式ライト選択に長時間の展開」

売場は化学式のライトだけではなく、電池式のものも多数品ぞろえしています。

単色タイプもあれば、切り替えで色を変えられるタイプもあります。

株主の誰だったか忘れましたが、1本購入したいということで選び始めました。

点灯されたサンプルを見て選ぶことになるのですが、なかなか決め手がありません。

そこで、HIR*氏が、すかざずネット検索。

光り具合の評価を検索し始めました。

その内容を見て「明るさが一番きれいにでるのはこれですね。」(H)

客でごッた返してる店内で冷静に対応してました。

ついでに自分の緑の単色タイプも検索してもらうことにしました。

(緑=菜緒ちゃん)

「Rえぼんさん、これですね。」(H)

教えてもらったモノを見ましたが、大きくてかさばるので今回は断念。

バッグに入れててもお手軽なものを選択しました。

差額分は物販に使った方がいいんじゃね?みたいな気持ちが働きました。

今日は、黄色界隈の日なので、明日以降での使用になりますね。


結局、40分くらいいましたかね。


まだ、開場時間まで、1j間以上あります。

メシを食おうということでUDXへ移動することにしました。

店を出ると、豪雨です。

ドンキからUDXへ動くにしても傘なしではどうしようもないくらいの雨です。

傘をさしてもずぶ濡れになってしまいました。

当然、みんなUDXにて雨宿り状態。

どこのお店も満杯状態。

困りました。

結局、5人が入れたのは、アメリカンハンバーガーのお店。

ここで、まったりと過ごしました。

(高かったけど、うまかった。)


ここで、次のライブでの段取りを確認しました。

サイリュウムをいつ点灯させるかです。

ちえのソロがあることは告知されていたので、そのタイミングで点灯を仕掛けようと決めました。

併せて、Mこぴーから預かっていた花束も贈呈しまければなりません。

誰がプレゼンターになるかです。

ひとまず、Tけさんにしておいて、もし、ちえ推しの常連甘党さんが来たらその人に頼むことにしました。


時間は過ぎました。

開場の時間が近づいてきました。

みんな、疲れた重い腰を上げて、PLUM SHOPへ戻ることにしました。




入口のパネル。


店内に入いると、お昼にいた株主さんたちが待機中でした。

店長Yにちょっとちょっかい出して会話。

サイリュウムを受け取り開封作業をします。

「開場始めま~す。」(スタッフ)


受付を済ませた後に、スタッフBに確認。

花とサイリュウムをどういうタイミングにやるかの確認です。

「MCのときにメンバーからのプレゼントがありますよ。」(B)

「そのタイミングで花束やね。」(R)

「わかりました。」(B)

「ちえソロの後にオトメ☆の曲になりますから。」(B)

「ソロのときにサイリュウムを点灯させましょう。」(R)


ということで、そのことを株主に伝えました。

花束は、ひとまず、Tけさんに。

ということにしていましたが、ちえ推し甘党さんが参戦したので、そちらに役割を譲りました。

「ちえソロの後にオトメ☆なんで、最初から点灯させよう」ということを提案。

みんなも了承して、入場者にサイリュウムを渡しながら、点灯タイミングを説明していきました。


いよいよ、ライブの開始です。

暗くなりました。


「Rえぼんn、まさかの展開にフリーズするも、居直る展開」

そしてオトメ☆登場のときに流れるいつものセリフが、比留川バージョンに代わっています。

おっ!ちえソロの始まりか!みんなサイリュウムを点灯させていきます。

場内は黄色一色。

ちえが出てきたら驚くぞ!と思ってました。

すると…!

オトメ☆全員がフツーに出てきました。

えっ?

株主がこちらを見てます。

あれ?スタッフB、言ったやん!

ソロの後にオトメ☆が出るって!

すでに点灯していますので、隠すこともできません。

がんばるしかありません。

しかし、みんなに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。


セトリ

1.ハートの数だけ

2.片想い

黄色一色ですから、ちえちゃんは気持ちよかったでしょう。

目が合ったときも、うれしそうでした。


この後、ちえソロが始まるので、その合い間に残った3人がMC。

「今日は、バースディライブなので、この時間はちえちゃんのいいところを語り合おうというこちにしま~す。」(ひかり)

「じゃぁ、誰から言う?」(ひかり)

…・。

沈黙が…。

「ないんかい!」(株主)

「じゃぁ、なおちゃんから。」(ひかり)

「え~?」(なお)

「う~ん。」(なお)

「ないんかい!」(株主)

たくさんありすぎて、言葉が出ないようです。

(これでええか?菜緒ちゃん)

「しっかりしてる~。」(N)

「今はなんでも話ができる~。」(N)

「今は(笑)」(株主)

「最初怖かったもんねぇ。」(ひかり)

「そう。」(N)

マイクを使っているので、楽屋に戻ってるちえちゃんにも丸聞こえ。

「みんな~。もっとほめてよ~。」(ちえ)

メンバーの顔が強張っていきます。


「じゃあ、みほちゃんは?」(ひかり)

「う~ん。」(みほ)

(みんなさぁ、事前に考えておけよ。)

「話だすと止まらないよね。」(M)

「そうだねぇ。」(ひかり&なお)

「ちょっと、うるさいよね。」(M)

2人とも口に出さず、相槌を打ってます。

「それ、ほめてな~い。」(ちえ)


「じゃぁ、私ね。」(ひかり)

「ちえちゃんわぁ。しっかりしててぇ。」(ひかり)

「いっつも、ちえちゃんに怒られてるの。」

「遅刻したりしたら、ほんとに怒るの。」

「みんなのことをよく見てて、気がついたら、言ってくれてる。」

「裏のリーダーだよ。」


そうこうしているうちに、ちえが出てきました。

その衣装に爆笑。

それは、彼女がソロでやっていたときの衣装でした。


こんな感じ。

これは、13年4月28日のときの写真。

迷彩色の上下短パン+ブーツ。


ソロ当時を思い出して爆笑してしまいました。

本人も照れてるのがわかります。


「ちえちゃんのデビューを思い出すね。」(ひかり)

「もう、いやだぁ。」(ちえ)

「ひかポップのときだけど、楽屋で一言も話をしなかったよね。」(ひかり)

「そう。お互いに人見知りだったんで…。」(ちえ)

「そのとき、あいさつも『あっ、どうも』って感じだった。」(ひかり)

「恥ずかしいぃぃぃ。」(ちえ)

「自分が、あのときにタイムスリップしたら、絶対に説教してるね。」(ちえ)

爆笑。

「なんか、とんがってた感じかなぁ。」(ひかり)

「言わないでぇぇぇ。」(ちえ)

「みほちゃんはどうだったの?」(ひかり)

「私がデビューしたときは、ステージも見てないし、挨拶もしてない。」(みほ)

「あのときは、ダンサーだったもんね。」(ひかり)

「そう。ダンスで精一杯だったから、周りのこと見てなかった。」(みほ)

「なおちゃんはね。候補生としてだもんね、」(ひかり)

「ほんとに怖かったの。」(なお)


さぁ、準備ができました。

ちえのソロステージの始まりです。


セトリ

3.Happiness

おしくらの曲と思っている甘党さんもいるかもしれませんが、これは、ちえソロ曲です。

だから、他のものとは曲調が違うでしょ。

2年間の成長をソロにぶつけてます。

んが…。

見たところ変わってないようでした(笑)

ダンスはドタドタしていて、きれいな流れがありません(笑)

相変らずで、また、爆笑。

おしくらやオトメ☆のときの印象とは違います。

タイムスリップしたかのような気持ちになりました。

相当、緊張していたようです。


4.??(なんだっけタイトル?)

これもソロ曲です。

これも、相変らずでした。


ちえソロは2曲でした。

そして、オトメ☆が出てきました。

ちえちゃんは、また、衣装菜緒氏…じゃなくって…衣装直しで楽屋へ。


またまた、ちえトークです。

そして、この後で、サプライズが…。


つづく…。