不可解なことに対して気持ちループしてることに気づいた。



いつから客観的にしか考えられなくなったんだろうか。でなければ自分の考えがループしてるなんて気がつかないはずだ。



ただいま問題なのは自分の客観的思考ではない。



そう、不可解の発生の方である。



この不可解はいつの間にか自分の中にいた。気づいた時には、まさに不可解となっていた。



正直今、この不可解にお手上げである。



全くどうしたらいいのやら。



とりあえず考えないことが今の所の解決策であることは間違いない。



時間をかけて悩むとしますか。。

嘘つき位がちょうどいいよ

本当の事まで話したら

きっとうまくはいかないから


冷たい位がちょうどいいよ

温もりに気付いてしまったら

離れられなくなってしまうから


傷付けたくはないから

悲しい顔は見たくないから

ちょっと痛いけど我慢して

少しずつ慣れてくよ 大丈夫


昨日と明日に裏切られて

目を閉じてもまだ消えなくて

頭から被る毛布の温もりで

どれだけあなたに 会いたいのか分かった


嘘をついて 冷たくして

突き放しても 消えてはくれないんだ

無理して飲み込んだのに

一人ぼっちを好きになろうとしたのに




無口な位がちょうどいいよ

いちいち言葉にしていたら

要らない物まで伝わっちゃうから


つれない位がちょうどいいよ

誰かに全部合わせてたら

僕が僕でなくなるから


『どんな事でも話してよ

どんな時でも一緒だよ』

二人で一つの未来など

見つからなかったけど もう 大丈夫


昨日も明日も無くなって

ただ今日という日を塗りつぶして

帰り道 コートのポケットの温もりで

何故だかあなたを 思い出していた


無口になって 一人になって

突き放しても 嫌いになれないんだ

無理して飲み込んだから

一人ぼっちが怖かったから




嘘つきでも 冷たくても

何も言わなくても

優しくはなくても


それがあなたで

それが僕で


惑星の隅っこにいても

背中合わせになっても


僕らは望んで 選んで 

失って寂しがって


繰り返し笑って泣いて



一つにはなれない

僕らは一人ぼっち

惑星の隅っこで一人ぼっち


でも


触れて確かめる

僕らは二人ぼっち

背中合わせで二人ぼっち






やっぱり

一人分がちょうどいいよ

余った優しさや温もりは

誰かに渡すためにあるから

































たまにある休みが好きです

義務もなければ
目的もない一日





今年一番の冷え込みとなった今日

午前中にサークルの仕事を終えて

南大沢にあるアウトレットへ

一回りしてから
アウトレット内の
今のバイト先と同じカフェで
のんびり過ごしました


昨年の12月にできたばかりとの事
バイトさんは
新人さんが多いのかなと
考えてましたが

実際行ってみると
やっぱりその通り

お店はできたてで綺麗でしたが
バイトさんはやっぱり
新人さんなオーラ出まくってました

みんな学生さんかなぁ

店長が一発で判明する程
店全体からフレッシュさが出てました


予想した通りで
すごく面白かったです





店の内側にいると
どうしても見えてこない部分ってあります

それが
お客さん目線で見ると
案外見えて来てしまったり


だから他の店に入ると
自然と色んな所に目がいってしまいます

そして
自分が働く時の事を考えて
また頑張ろうと思えるのです


また行きたいです南大沢店
定期的に通ってみようかな。







最近
サッカーとか
フットサルの事書いてないな

サッカーに関しては
最近はもっぱら観戦がメインです

BSでプレミアリーグ
たまに放送してるんですよ

プレミアは外国人が本当に増えましたね
上位チームのスタメンの
英国人率の低さ

アーセナルなんかに至っては
チームにイギリス人何人いるんですか?
ってレベルです


自国産の選手を増やす規定を作る
動きがあるみたいですが

そうでもしないと
その国のアイデンティティが無くなっちゃいますから

イタリアのインテルや
スペインのR・マドリードにも言える事ですが…




ここまで書いて
僕の愛するチェルシーは
一体どうなのと言う話です


…だから別に
自国選手の少ないチームを
批判したりはしませんよ




僕も大人です


狡くて卑怯な
大人になってしまったんです。






さーてさて
帰ったら部屋の片付けでもしようかな

たまにはだらだら書くのもいいやね。






そうそうそう言えば

ちょっと遅くなったけど





はっぴーばーすでい
イベリコ。

時間は思い出を薄めていく
そして
真新しい気持ちを積み上げていく


降り注ぐ雨水がいつか
小さな綻びに流れ込み
溢れ出す様に


それは風景に染み込んで
いつのまにか褪せてしまう


そんな風にして
失くすものが増えて
棄てるものを選んで

大人に成ると謂うなら




失くさずにいたい
棄てないでいたいけれど






やっぱり僕等は選べなかった


思い出が滲むのが怖くて
その色が褪せるのが嫌で

積み上げた幼い強がりを



あなたは笑い飛ばしてくれるだろうか





思い出を一つ失くす度に
未来を一つ拾えるのなら

確かにできた心の隙間は
誰かと埋める為に在るのなら



その空いた胸の奥の部屋で


じっくり話がしてみたい



あなたと話がしてみたい





その部屋に
飾る写真は何もない


人の幸せを願える程
優しくなれたらと思います。






しかし

これがどーにもこーにも難しい



結局
そんな器の持ち主ではないし
そんな寛大さは持ち合わせていない





憧れていた理想や
描いていた未来は

風が吹けば崩れる
まるで砂の城






唯々 もどかしいよ

君は僕が知るよりずっと
強く輝いて見える


なのに
僕は君が思う様な大人に
ちっとも成れてやしない






平行線は
いつしか高さを変えて離れ


そのまま
重なる事もなく
別々の輪を描く






口をついたのは

叶わないであろう約束と


嘘みたいな『またね。』の言葉