1/14(キャプ) 砂の城とさよならフェイクファー人の幸せを願える程優しくなれたらと思います。しかしこれがどーにもこーにも難しい結局そんな器の持ち主ではないしそんな寛大さは持ち合わせていない憧れていた理想や描いていた未来は風が吹けば崩れるまるで砂の城唯々 もどかしいよ君は僕が知るよりずっと強く輝いて見えるなのに僕は君が思う様な大人にちっとも成れてやしない平行線はいつしか高さを変えて離れそのまま重なる事もなく別々の輪を描く口をついたのは叶わないであろう約束と嘘みたいな『またね。』の言葉