朝から降り続いた雪は
今し方雨に変わりました

あろう事か
フットサルの大会の日に
こんな大雪になるとは

わざわざ休み取ったのに

はぁ
って感じです



雪ではしゃぐ気にもなれない
なんだかガックシです



駅近の銀行の混雑を予想して
わざわざ家の近くの小さな銀行に行ったら
雪の影響でドアが故障したらしく
利用停止


電車は遅れてるし
時刻表は役に立たないし


なんだかもう
色んなものが
裏目に出ちゃってる感じです





そんなワケで
僕は待ち合わせに
遅れている所です


今日はこれから
ボーリングです


一昨日もやりました

そこまで好きなワケでもなければ
ましてや上手いはずもありませんが



朝早く起きたのに
一日じっとしてるのは
何だか勿体ない

じっとしていられない






…立派にはしゃいでますよねこれ



なんだかかんだで
雪に興奮してる自分。






…あぁ
冬が目の前を過ぎて行く。

タイトルの通り単位数4のやつを二個もおとしてしまったぜ。



今季はそんなに単位申請してないから、まさに追い討ちです。



来年まさかの50単位申請をしなければなりません。あんまり無理はしたくないです。



まぁ夜間は就活の時でも夜なんで関係ないけどね。



ε=ヾ(*~▽~)ノならいいか♪



別に就活しない可能性もあるしね。



じゃあ寝ます。オヤスミンコ!
雪が降ったせいで風とても寒い。



マフラーをしているのにすきま風が入ってくる。



春は・・・春はいつやって来んのかな、と無意識に呟いてしまう。



家にいると眠くなり、外にでると建物に入りたくなる。完全に何も出来ない状況で、それでも外を歩きたい。マフラーや手袋は必須中の必須です。



歩い手見上げた空は青空なのにスッキリ出来ないこの気持ちはどうすればよいのやら。



好奇心はたまに寒さが加担しためんどくささにまけてしまう。



それでも重い腰を上げて行くとしようか。



風になんか負けないで。
冷たい風が窓を叩く音で
目が覚めた


ろくに眠れもしなかった
君に言う言葉が見つからなくて


遠くの街へ行く事
ここを離れる事を決めた


部屋が広くなっちゃうねと
君は笑いながら言った




いつもと変わらない朝
でも何かが変わろうとしてる
テレビの向こうでは
今年最初の雪を告げていた


白く続く並木道
君と並んで付けた 足跡二つ分
駅までの その僅かな距離
僕等は ゆっくり歩き出した






大きな鞄一つに
ここでの全てを詰め込んできた


忘れた物は 多分ないけど
君に言う言葉は見つからないまま


さよなら それとも? 
ありがとうも何だか違う気がしてる
頼りない 役立たずな僕を
思い切り笑い飛ばしてよ


これから続いてく毎日
一人きりで歩く 影は一人分
降り積もる雪は いつか溶けてく 
僕等は 何を残せたかなあ




さよなら ありがとう
君に言うべき言葉が見つかったよ

さよなら また会おう
雪の降る季節には戻るから

季節に染まる並木道
僕等それぞれ刻む 足跡二つ分
遠い街で また会える日まで
僕等は ゆっくり歩き出した
























 

只今テスト週間です

昨日今日と
1限だけのテストという
嫌がらせとしか思えない様な
極悪スケジュールを
何とか乗り越え

午前10時半にして早くも帰路に着いてます

バイトは夕方から
それまで何するかなー

時間の有効利用に悩む
怠い怠い真昼




しかし寒いです

寒さって
やる気を奪われますよね

なんでこんな時期に限って
成人式やら受験やら
大事なイベントがあるんですかね






先日
僕も成人式を迎えました

式そのものはまぁ
こんなもんかって感じでした

同窓会には
りあぞーのみなさんと出席

久々に見る人ばっかりで
懐かしい気分でした



よくよく考えれば
まだ卒業してから
丸2年しか経ってないのに

色んな事が変わったんだなと実感



髪型や服装なんかはもちろん
住む場所やら
付き合う友達やら

一人一人を取り巻く環境は

常に変化するものだけれど



この2年で
急に色んな事が
遠ざかった様な気がするのです



でも
変わるものがあれば
変わらないものもある

それが嬉しくて



先の事は誰にもわからない
不安になったり
怖くなったりしても

いつか
その時の僕等に
会えたらいいなと思うんだ


ちょっと寂しい様な
嬉しい様な気持ちを混ぜ合わせながら


僕等は進んでいくんだと
そんな風に思ったのでした





とりあえず今は
進んでいきたいと思う

分からなくなったら
時々立ち止まればいい


少し休んだら
また歩かなくちゃ。