しばらくはUSCPA体験記として残す

昨日の試験の感触を含め分析

一日経ってやはり昨日の結果はあまりよくない気がしてならない

かなりネットの情報に踊らされて甘く見ていた

75%以上の正答率、受験者の40%ほどが合格という情報だけで

この資格を判断するのはナンセンス

自分はTOEIC955、BATIC勉強経験ありということもあり

かなり甘く見ていた

反省

今まで合格してきた資格は、どれも合格基準の10%もしくは10点以上プラスを

取れる自信を持って試験を受けて

大体それくらい取れて合格してきた

昨日のBECに関して言えば

1週間前に受けた模擬試験で69点

合格者平均よりも高く実際の試験の方が簡単という

情報に踊らされて実際の試験なら75点は取れるだろうと油断した

やはり少なくとも選択問題で90%は確実に取れるというレベルまでは

持っていくようにしないとだめだと反省

合格者の体験談を見ていても

やはり皆自分より計画的かつ量も多くこなしている

少なくとも3月のAUDでは確実に合格できるように

甘えを許さず計画的に勉強することを決意

2/4のBECの結果発表にテンション下げられそうだが

今の気持ちを忘れずに
気付けば最後の更新からあっという間に月日が経っていた

あれから、3年半強、いろいろあった

ゴールデンウィーク明けには嫁が帰ってきた

その後仲良く暮らすも、今度は私が大阪本社に転勤

激務の部署で、毎日夜遅くまで、あまり達成感の無い仕事をしていた

そして、人事制度やいろいろなところに不満を持つようになった

大好きだった会社の見え方が変わった

そして、嫁の一人暮らしも寂しそうだった

また、同時期に親父に病気が見つかった

いろいろ考え、転職を決めた

真夜中にエントリーシートや、テストを受けたりした

そして、2014年12月末で会社を去った

とても、お世話になった方々も多々いた

非常に申し訳ない気持ちでいっぱいだった

会社への不満はありつつ、自分が会社を辞めるなんてずっと想像できなかった

いざ決めたら、意外とあっさりはしていた

ただ、思い入れがある人ほど、送別会をしてくれたり

メッセージをくれたりした

本当に感謝

2015年から新しい会社で働き始めた

会社変わるとこんなに違うのかといろいろ驚いた

悪く言えばぬるい

良く言えば人に優しい

仕事は国際税務という新たな分野

日々勉強

残業はほぼなく、ワークライフバランスが本当にとれる

ただ、個人的には、がむしゃらになれる期間も欲しいなと感じている

時間があるため、今後の自分のためになることをしようと考えた

2015年11月からUSCPAの勉強を開始した

一年ほどで取ろうと計画するも、単位の不足や昇格試験などがあり

スケジュールは大幅に変更された

私はグアムで取ろうとしているのだが、受験資格要件の最低単位数が足りず

全ての科目を勉強し単位取得後でないと受験資格要件を満たさなかった

当初、1科目勉強しては受験し科目合格を取ろうとしていたため

大きなリスケとなった

結果、本日2017年1月15日

ようやく1科目受験した

科目はBEC

FAR, REG, AUD, BECの順番で勉強したため、一番記憶していると考えたのと

4月からUSCPAのテスト形式が変わり

特にBECの変更が嫌だと個人的に思い

現在のテスト形式の間に科目合格を取りたかったため

BECを一番最初にした

約2ヶ月弱ほどかけて準備した

直前の模擬テストでは、合格者平均よりも5点高い点数を取りいける感触と

スマホのアプリでは正答率が65%ほどだったために不安もある中受験へ

結果、あまり見たことの無い問題があり

気持ち的にはあまりできなかった

難易度変化も基本簡単だったように感じ

WC問題も3問中の2問はあまり論点がわからなかった

ただ採点されない問題もあるため、合格を祈りつつ

今は3月5日に予約してしまったAUDの勉強に励む

自己満な備忘録。


人生に迷った際に短文を読めば、勇気づけられる

真剣勝負
リスクを負い、緊張感を持って真剣に生きるという感じ

人事をつくして
やるべきことをやって、あとは運次第
だからと言ってやるべきことをやっていれば得るものは必ずある

雨が降れば
いつ何時も油断をせず、受かれず、失敗を成功に導けるようにする

なぜ
事なかれ主義とならないように、過去からの風習を良しとせず常になぜかを考えれば、進歩していく

くふうする生活
常に新しい工夫をする、もう一歩の努力が繁栄を生み出す

縁あって
この世の出会いを大切にする
そして、この縁に感謝し力を合わせる

あいさつをかわす
あいさつの大切さ、あいさつを大事にしたいという思い

サービスする心
自分が欲する分、他にサービスしなくてはいけない
また、誰にでも天分がある

長所と短所
誰も完璧ではなく、長所と短所をもつ
他者の長所に関しては発揮させるよう、短所に関しては補えるようにする

責任を知る
人のせいにしてはいけない
必ず自分の周りで起きることは自分にも責任がある
そうしっかり思えるのが人と動物のちがうところ

人間だけが
約束を守ることの大切さ
約束を守ることができる「人間」というものの尊さ

世間知らず
人間として大事なことは万国共通
礼儀や道徳というものは万国共通
世間知らずにならないように

心を通わす
有為転変の中でも素直に謙虚に心を通わせ協力しあうことが大切

判断と実行と
100%の判断はできないので、60%の見通しであとは勇気を持って実行する

眼前の小利
目の前の利益にとらわれると、結局損をする
長期的な目線を持つこと

止めを刺す
武士の心得
仕事でも、最後まできっちり仕事をするのに通ずる
結局、最後までやらず99%で終わっていたら、意味がない

岐路にたちつつ
安定を求めがちたけど、そこに生きがいかあるのか
困難や不安にぶつかりながら、命をかけてそれを切り抜けることで、人間としての充実が手に入る

転んでも
七転び八起きではなく、転んでもただ起きぬ
失敗は一度で気付くべき
失敗ではなく、真剣でないことを恐れるべき

心を定めて
苦難なとき順調なときも、変わらず心を定めることが重要

けじめが大事
小さいことでもけじめをつけ、キチンとした心掛けを持つこと
けじめのない暮らしはだらしない
しつけを身につけて、けじめのある暮らしを営む

旗を見る
射撃の練習にて、的に当たったかどうか旗を振ってるかどうかで判断する
仕事の中でこういったはっきり見えない旗をしっかり見極めて毎日の成果を見る

おろそかにしない
命ぜられたことをやるだけで報告しないと命じた方が安心しないという少しの心配りにより信頼を得る


見方を変える
ゆきづまったら、見方を変える
自在であることに、模索することにより、繁栄への道を探る

大事なこと
成果をあげるだけではなく、成果のあげ方、正しい方法で成果をあげることも考えなくては、その事業は社会的な存在意義ももたないことになる

手を合わす
親切でうまくて早くて、そして客の後ろ姿に手を合わす、そんなうどん屋の心構えをもつ

あぶない話
成功ばかりするのもあぶない
自信が確信に変わり、謙虚さがなくなる
世の中に絶対の確信などない
どんなに偉い人でも三度に一度は失敗した方が謙虚さが生まれる

熱意をもって
経営、仕事はいくらでも考え方があり、底なしに深いもの
それを追求できるのは、才能ではなく熱意

同じ金でも
楽して稼げばお金のありがたみがわからず、たやすく使える
汗水垂らして稼いだお金には値打ちを生かして使おうとする
個人、事業の経営、国家の運営においても同じ

追求する
ロケット発射後、打ちっぱなしでは意味がない。
命じたことに対しては、追求しなくては意味がない。根気がいるが、する側もされる側も根気をもって追求しなくてはいけない。

虫のいいこと
利己的に虫のいいことを考えて行動するとつまずく。つまずくだけならまだしも、その原因を他人に押し付けるのは自分も他人も不愉快になる。

後生大事
賢い人ほど、批判が先に立って仕事に打ち込めなかったりする
仕事に没入し後生大事に仕事に打ち込む

わが身につながる
共存社会で自分は全く無関係、自分は全く無責任なんてことはありえない
一人前の社会人として、責任を知る深い反省心と大きな勇気をもつ

教えなければ
教えられなければ、人間も野獣となりうる
教えることはそれだけ重要なこと
教える側は熱意をもって、教えられる側は謙虚でありたい

学ぶ心
どんなことからもどんな人からも謙虚に素直に学ぶべき

身につまされる
事なかれで何を聞いても見ても身につまされないというのでは、味わいうすき人生

真実を知る
真実を知ればものを正しく見れ、心持ち一つで絶望することもなくなる

芋を洗う
上にいてもおごらず、下にいても悲観せず、素直に謙虚に希望をもって歩む

自分の非
武士の潔さに倣う
過ちを素直に自覚し殉ずる覚悟をもつ

勤勉の徳
勤勉は、喜び、信用、富を生む大事な徳

知恵の幅
人間の知恵の差などごくわずかで、小さな賢愚で心を乱すのは馬鹿げている

心を高める
易きがままの日々だと人間の弱さが露呈する
人間の美しさを磨くために、厳しさを苦痛と感じないまでに心を高める

国の道
どんなに我が道を精進しても国としての道がひらかねば砂上の楼閣
他人任せではなく、他人とともに懸命に考えて国の道をひらかねばならぬのが民主主義

覚悟はよいか
いざというときに、狼狽えたりあわてないために、常日頃から自信の覚悟を問う

平和と闘争
平和と闘争は相容れないもの
平和のための闘争などない
平和な話し合いのうちに、平和な繁栄の生活が得られるよう最善の考慮をする


所感
早川徳次氏よりも松下幸之助氏の方が神(天)という人間の力の及ばぬ力というものを、より崇拝している印象を持った。
そのやり方から、真似した電気と嘲笑される。しかし、シェアを持った王者としての攻め方は現代のマーケティングでも通用する。それよりも、根本的な部分で、松下幸之助氏の考え方にはカリスマ性があり、私も見方が変わった。
時代を作り上げてきた方には、やはり人徳があり、現代の経営者に失われてきているものと感じた。 
自己満な備忘録。

エコノミクス 由来はギリシャ語オイコノミクス 共同体の在り方 利己的な利益の追求ではない
アメリカは、個人でも当座預金 金利も付く だから小切手が当たり前
ダウ平均 ダウ ジョーンズ社の仕組み 主要30社で経済の流れを読む
ワンマン会社は上場したがらない
税の3原則 簡素 公平 中立 何を持ってそうするかと考えると、奥が深い 価値を生み出してる人を罰するつもりがないのであれば税に差をつけない
一方にはいくら働いても税金で多くとられる また、一方ではそんなに働かなくても食べていける 共にやる気をなくす
地域振興券は、減税の別の形 3割のサラリーマンが所得税を払っていなかった為、減税ができなかった
年末調整まで全てやってるのは日本だけ 税に対する意識低下
日本の関税は最も安い 自動車もほぼゼロ
子供を何人産むかには国家は介入すべきではない 孤児や闇っ子がうまれる
アメリカは州同士でも争う 国内政治に外交要素が含まれている
デファクトスタンダード ドゥーファクトアメリカは既成事実を作って世界をひきつける
アメリカは耐久消費財を大切にする
テレビも修理するのが当たり前
通貨主権を持てば、地域経済格差をうめる手だてを地方自治体がうてる
国家の経常収支の赤字→通貨切り下げ→輸入品高騰→インフレ→金融引き締め→景気悪化
バブルの由来 ジョッキの泡→飲んでもビールではない→経済の実態と不釣り合いに価値が大きく膨らんだ状態
後方連還>前方連還 川下の消費財をつくる 川上の素材 鉄などに力を入れても国はうまくいかない 消費財なら必ず需要があるから そして自国にない消費財から作る
消費 費して消えるものは消費 投資は将来のリターンを得ることを目的として投下すること
民間の自己責任においてやっているのが資本主義
公共投資はリスクを担わない リスクを担わない投資は小さくする
会社の存在意義 ミッションステートメントが明確にならない企業はマーケットでも成功しない 投資を受ける際にアカウンタビリティーつまり説明責任がなくなる 理解協力を得られない
ジレット元会長事業選び方 1既存事業より高成長が期待 2可能性として世界一のシェアをとれること 3国や地域によって作り替える必要がない 4技術開発で製品を高度化できる 
市場調査をしない 技術の可能性を知らない消費者自体どんな商品を望んでいるか知らないから
カネボウの戦略
大手資生堂と同じ商品で競うことで、資生堂と同等であるかのように錯覚させる 巨大なものに対しては対等なふりをする
コーポレートガバナンス 会社は株主のもので、株主がしっかり監視しなくてはならない
資本主義では社長は資産運用の代理人 日本では元サラリーマン 株主に選ばれたわけでもなくリスクを負う気がない 選挙で選ばれた大統領と総理大臣の違いと同じ
成熟したマーケットてはリスクを取らないとリターンは上がらない
リスクを負わなければ世の中見えて来ない
不況があるから悪い企業はつぶれ、いい企業が残る
競争すれば強くなる ただし、競争に勝つことが目的ではない いいものを作って勝つことが重要
目先を変えるだけではなくイノベーション
コンピタント>コンペティティブ コンピタント何が起こってもやっていける力
韓国は経済危機の際に国民が貴金属を国におさめた 海外旅行をひかえた 日本代表を海外まで行って応援することの矛盾
自由とリスクは裏腹 リスクは宗教革命の頃に生まれた言葉 全く新しいことはリスクを背負うがその分ルールもなく自由

所感
普段ニュースでわかったつもりになってることも、実際よくわかっていなかったりすることを認識。経済学の面白さを知るにはいい本。
冒頭の通り、経済学に対して利益の追求等あまりいいイメージがなかったが、奥が深く、宗教学的、倫理学的と同様な学問の側面もあるものだと思った。
明けましたね

まずは、今年も宜しくお願い致します

年末年始マレーシア行ったので、記録を残します

28日

28日は、朝から仕事が早く終わるかそわそわ

11:55羽田発

一度家に帰るため8時には職場を出ないと間に合わない

前日まで休日返上で仕事してた為、思ってたより余裕でした

仕事納めしっかりできた感が半端ない!

7時半には職場出た為、余裕で羽田に

本屋しまってたのが誤算だった

行きの飛行機は爆睡

隣のカップルに一人で旅してる寂しい人だと思われたくなかったので

指輪をちらつかせたのは言うまでもない

29日

45分早くクアラルンプールに着く

マレーシアくそ暑い

ヒートテックは悪魔の産物と化した

そのまま嫁と合流してコタキナバルへ

今回の目的は、ダイビングライセンスを取ること

3時間くらいして着き、ダイビングショップへ

書類書いたら早速講習のビデオを3時間

地獄

隣を見たら、飛行機でも爆睡してた嫁がこっくりこっくりきてる

こいつは、本当にどこでも寝るやつじゃ

とりま、真面目な僕は一睡もせず

最後にテキスト渡され、明日までにレビュークイズやってきてとのこと

マジかー

ってか、ほぼ英語のテストみたいな感じ

その後、ゴージャスなホテルにチェックインし、夕食済ませ

黙々とテキストをやった







そういや、夕食のビュッフェだったんだけど、人生で一番おいしいタラ食った

プリプリやったなー

さて、嫁はと言うと、わからないわからないとばかり

寝てたんだから、当たり前だ!と心の中でつぶやき教えてあげたりする

俺が半分くらい、嫁が1/5くらい終わったくらいに

眠たいから寝ると嫁が言って寝始めた(笑)

どんだけ寝るんだ!ってか、終わらせなくていいのか!?

ってことで次の日は、朝からダイビングすることもあり、流されて自分も寝る

30日

6時に起き、朝ごはんを食べ、いざダイビングへ

一緒にダイビングしたのは

インストラクターの30歳くらいのケルビン

彼は、素晴らしいインストラクターだった

教えかたも上手いし、面白くてすごく楽しかった

アシスタントのデンマーク人、レベッカ

明るい性格で、痩せていれば尚、かわいい

シャイな現地の13歳少年ジャラッド君

最初はすごいシャイだったけど、最終日はけっこう打ち解けてくれた

という面子

まずは、器具の説明、ダイビングする前にチェックすること等々を学ぶ

その後、実際にダイビングして、非常事態への対処方法を学んだ

俺と嫁はけっこう問題なく終わったけど

ジャラッド君はどうやらそもそも水が苦手みたいで、マスクに水が入る系のものが駄目だった

でも、彼がその困難を克服していくのを見るとたまらなく嬉しかった

なぜかはわからないけど

ジャラッドいい子だからなー

そして、最後には海底に潜ってみた

ニモに普通に会えた

プシューー

ぶるぶるぶる

という自分の呼吸音しか聞こえない

とても落ち着く空間

そして、海底の美しい世界

こりゃたまらん

そして、水上に上がった時の呼吸のしやすさ

地球に感謝

ダイビングたまらん

そんなこんなで、ダイビング初日終了










ちなみにテキストは明日でいいよー

あと、答えも貸してあげるよー

試験簡単だから、テキストやっとけば大丈夫

って、昼休みに言われた

嫁はニヤリ

俺イラり

そして、またホテルに戻り勉強

とりま、俺はテキスト終了

嫁2/5で爆睡

俺「…」

しーらないっと

31日

この日も朝からダイビング

昨日より二人メンバーが増えた

マレーシアで働いているベルギー人ステフィー

イギリス人の旦那とハーフの10歳息子と来ていた中国人ジェニー

二人は既に別の日に1日目のプログラムが終わっており、合流した模様

午前中は昨日の復習含め、更なるスキルの向上

お昼休みに筆記試験

無事に合格

嫁も俺に答えを聞きつつ合格

しかし、テキスト提出しなくてはいけなくて、必死に写すはめになってた





この時点で、参加者全員合格決定





イェーイってノリをやって午後に

また、けっこう深くまで潜り美しい世界を経験

ダイビングえーな

甘く見てた

そこでの出会いもいい

これは、沖縄とかでもしよーっと

この日の夜は、ようやく試験からも
解放されパーっと近くの鍋を食べに行く

なんかとてつもなくデカイ魚の写真見せられそれ頼んだら

コラーゲンたっぷりで旨かった




酒も解禁





たまらーん

ホテルに戻り、何故かNHK見れたから紅白で年越し

1日

朝の飛行機でクアラルンプールへ

12時くらいに着き爆走タクシーに乗り嫁のマンションへ

今回のタクシー、120キロ出して、車間距離1メートルという激しさだった

しかし、過去の体験により、タクシーマスターとなり

タクシーの運ちゃんは経験あるから大丈夫

危ない時は見ないという技により

余裕!!

嫁よりも強くなりました(笑)

無事に着き、マッサージへ

背中のわけのわからないところがぼきぼきって鳴った

でも、全身やってもらって気持ち良かった

その後、ショッピングして、何故か夏物だけ買う

夕飯は、お粥がおいしいという中華料理店へ

うん、普通に美味ー!

マレーシア最後の夜も満喫

2日

午前中マンションでゆっくりして、嫁と別れてフライト

タクシーの運ちゃん、空港の人々に何故か日本人に見えないと言われまくった

ハワイア人かマレーシア人に見えるとのこと

親がミックスなのでは?と言われたり

まー、焼け過ぎた

今家着いた

寂しいのー



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結局昨日は三時まで仕事
9時に起きるようめざましセット

しっかり11時に起きました
俺のばか野郎orz

今日の予定
ワイシャツを仕立てる
家電量販店で買い物
ワイシャツアイロン1週間分
マレーシア旅行のパッキング
残りをできるだけ仕事

とりあえず完了したのは、現時点で、ワイシャツ仕立てのみ
初めてやったー
偉くなったらオーダーメイドにしたいのー
いや、多分しない
結局俺は田舎もんの貧乏性だから
まあ、今回は頂いたので作っただけです

さてさて、今日も残り1日だけど頑張って行きましょう!!

おげっ!

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