[ お名前 ] ふう
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 4
[ 宿泊日 ] 24
[ 宿泊したお部屋 ] しらうめ
[ 体験内容 ]
元々私は子どもができにくい体質でした。
6年前に兄妹3人で泊まらせてもらって
「子どもをいいタイミングで授かれますように。子どもを授かってお礼参りに行けるくらいの年齢になったら一緒に必ず行きます。」とお願いしました。
この日は沢山のオーブを見て不思議体験をしました。
泊まった次の日から体調の変化が現れて、ベストなタイミングで可愛い男の子を授かりました。
母からは「この子はまるで座敷わらしのような子。」とよく言われます。
息子が3歳になった大きな環境の変化があり、このタイミングで緑風荘さんへお礼参りに行こうと計画を立てて宿泊させていただきました。
スタッフの皆様も優しく、宿泊されているお客さんも優しい方ばかりでした。
息子も初めての旅館で大喜びで「お兄ちゃんいたよー」と亀麿神社へ指を差していました。
今回もオーブが見えて、息子と沢山遊んでいい経験ができました。
「また泊まろうね」と息子と話していました。
兄も6年前に泊まってから素敵な方に出会い、勿体無いくらい素敵な奥様と可愛い娘ちゃんがいます。

[ お名前 ] ぷぅ
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 4
[ 宿泊日 ] 6
[ 宿泊したお部屋 ] すずらん
[ 体験内容 ]
ずっと気になっていた緑風荘へ初めていくことができました。
到着後すぐに槐の間に足を踏み入れると、背中がゾワゾワしました
いやな感じではなく、心地よいゾワゾワです。
そして、なんだかとても泣きそうになりました。
自分には霊感はないので、すごく不思議な感覚でした。

夜になって、他のお客さまと槐の間でお話をしたり写真を撮ったりと素敵なふれあいもありました。
また、絶対に遊びにこようと誓いました。

そして、自宅に帰ってきてからも不思議なことが続きました。
緑風荘から帰ってきた翌日、自分の家の鍵がなくなりました。
どこを探しても見つかりません。
妻が帰ってきてから「この靴の中に落ちてないか」と靴を調べたら、靴の中から鍵が落ちてきました。
その靴の中は私が何度も何度も探した場所でした。
亀麿くんが我が家に遊びにきてくれたのだと嬉しくなりました。
今でも近くに亀麿くんを感じながら、日々をすごしています。

[ お名前 ] ほにょ〜ん
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 2
[ 宿泊したお部屋 ] 忘れてしまいました
[ 体験内容 ]
2年程前から何度か宿泊している者です

正直、数え切れないほど亀麿君にはお世話になりました。

宿泊してからは、落ちたと思っていた国家資格を取得したり。憧れていた倍率の高い事務所のオーディションに途中まで運良く進んだり。明日明後日亡くなってもおかしくないと言われていたペットの近くに亀麿神社のお守りを置いたら、獣医も理由がわからないほどの復活を遂げ1ヶ月退院を許可されたり……

ありえない事の連続で、私自身も『折角応援してくれてるかもしれないんだ。私も頑張らないと』という気持ちになってこの2年間何事も努力することができました。


そんな沢山応援をしてくれる亀麿君が、一度珍しく慌てた様子で声を聞かせてくれたことがありました。

ある日、夜眠っていると男の子の『おーい!!おーい!!』という遠くから叫んで呼ぶような声が足元の方角から聞こえ、目を覚ましました。

何事かと思い起きましたが、周りには何も無い。こんなことは初めてでした。単なる夢だとその時は思っていました。

折角起きたので一旦リビングにお水を飲みに行ってから二度寝をすることに。

そしてリビングで水を飲んですぐのこと。
私は腹部の激しい激痛で倒れました。

激痛故に、当時のことを詳しく覚えてはいませんが、私は両親の寝室まで這って行き『救急車を呼んで』『足元で男の子が呼ぶ声がして、すぐお腹が痛くなった』『痛い、痛い』と目眩と吐き気の中で両親に訴えかけていたようです。

やっと痛みが治まってきて、蹲ると痛みがおさまることから自身の少ない医療知識を捻り出して考え、翌日婦人科を受診しました。

診断結果は、『4cm以上のチョコレート嚢胞を伴う子宮内膜症』でした。
要するに、卵巣がかなり腫れていた状態です。生理のタイミングで卵巣がたまたま刺激され激痛を起こしたのです。

腫瘍の大きさは手術適応外ギリギリセーフ。
この激痛がたまたま起きなければ、あの時あの声で起きなければ、私の腫瘍は悪化し手術は勿論、下手をすれば癌になっていたリスクも少なからずあったとのことでした。

今まで、自覚症状はありませんでした。
生理も目眩が強いタイプだったので、腹部に意識を向けることもあまりありませんでした。

あの時気が付かなければ、私は今どうなっていただろう。考えると怖くなります。

治療の過程で血栓が出来て危うく突然死するところでしたがそれも回避。手術することもなく、今は薬物療法で腫瘍もかなり小さくなり激しい運動も出来るようになりました。

家族であの時のことを思い出す度に、亀麿君がきっとずっと助けてくれてたんだねと家族で感謝をしています。

亀麿君
最近は会えていないけれど、また会いたいな。もしも会えたら、沢山お礼させてね。遊ぼうね。お互いたくさんの人を幸せにする為に、頑張ろうね。

私は亀麿君に今後会えなくなったとしても、ずっと緑風荘を応援しています。

[ お名前 ] かめまろ
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 3
[ 宿泊日 ] 16
[ 宿泊したお部屋 ] つばき

2泊3日の東北の旅、現象レポート
【一日目は仙養館泊】
・客は私一人だけの貸し切り状態。オーナー家族が住み込みだが、かなり離れた部屋にいる。少なくとも、両隣数部屋は空き。
・時々ピシっと家鳴りがするけど、古いからと気にせず無視。
爆睡した頃、頭のある方の壁をドン!と叩かれた。隣は誰もいない
・その後すぐ、爆睡しながら金縛り。寝すぎて夢の中で金縛りを解こうとしている状態。
金縛りは普段ほぼ無いから明らかに現象。
・霊感はある方で、時折ゾーっとするのは何かいるサイン。
・緑風荘の半分の料金で、趣のある昭和の建物で満足。
 おかみさんがかわいらしく、座敷童的雰囲気。

【二日目は緑風荘泊】
・綺麗、スタッフも若い、けど、出そうに見えない。客も満室状態
・現象のサインの少しだけぞーっとはする。
・寝たら金縛りもドンもない。ほんと普通だったと思って目が覚めた。
・しかし後からよく考えたら、夜中に地震が2度あった。ベッドの下がガタガタ揺れた。
・とんとんとんとんと夜中に部屋で何かを叩く音も。
・亀麿呂神社の写真にフレア現象が写る。周りの客に見せたら、これはただ物ではないとのこと。金色の玉の周りに赤いふちの球形光と虹みたいな光の球が写ってた。えんじゅの間に置いてあったアルバムの写真とは比較にならない位、珍しい光学のフレアかゴースト写真。場所はかめまろが座ってると霊視されてた神社の横の狛犬の所。今まで私自身、このようなフレア写真を撮ったこともないから、これは不思議現象だと受け取った。

[ お名前 ] あっこママ
[ 宿泊年 ] 2025
[ 宿泊月 ] 3
[ 宿泊日 ] 27
[ 宿泊したお部屋 ] 忘れました。

長男は受験生のため、主人に任せて次男と一泊お世話になりました
福岡から日光を観光しての青森入り。新幹線、列車を乗り継いで行きました。
雨も降っておりましたので、温泉に入り、館内でゆっくりすごしました。食事がとても美味しかったです。
特に大広間が心地よく、ずっとおもちゃで遊んだり、過去の宿泊された方々のノートを見たりしてました。その時は何も起こらなかったので、こんなもんだよねーとか話しながら次男と帰路につきました。

帰りましてから、主人と長男にお土産話をしました。御朱印、お守り、お茶やハンドクリーム、などのグッズを2人へのお土産にしました。それから、朝方、自宅の廊下や座敷でさわさわしたなんとも言えない感じがすることがありました。霊感などが全くないのに、不思議な感じです。
そんな日には「ありがとう」と伝えてました。

最近、長男は第一希望の大学に無事合格頂きました。お見守り頂いたのだと思ってます。
今度は4人でお礼に伺いたいと思ってます。
本当にありがとうございました。

お名前 = 世捨て人
宿泊年 = 2025
宿泊月 = 10
宿泊日 = 15
宿泊したお部屋 = やえざくら
体験内容 =
毎回亀麿君には、「その時は一体何が起きているのか分からず戸惑うイタズラ」をしてくれて、後で考えたら笑ってしまうこともあれば、驚きっ放しのこともあります。

今回は今思い出しても茫然とする人生未体験なことがありました。

それは初日の深夜に起きました。

初日、室内で起きている間は何も起きず、亀麿君がイタズラを仕掛けてくることはありませんでした。

これまでにやられたイタズラのパターンは分かっているので、今度はどんな手で攻めてくるのかと楽しみにしていました。

すると、今回も過去に遭遇しなかった予想していないパターンでイタズラをしてきました。

毎度ながら、起きた瞬間は一体何が起きているのか全く分からず、戸惑う自分がいました。

23時半過ぎに、私は2台並んだベッドのうち、右側のベッドに入りましたが、なかなか寝つくことができず、布団をかぶった暑さやムズムズ感で手足をバタつかせて身体の向きを変えたり、掛布団を足元へ飛ばしたりしていました。

すると、いつの間にか寝付いていて、ベッドが地震で揺れるような感覚がして目覚めると、身体は左側に起こした体勢で寝ており、私の顔は枕なしで半分自分のベッドの敷布団に埋まり、目の前には左側のベッドが見えていました。

目が覚めた瞬間は、地震か何かでベッドの上で身体が揺れているようでしたが、目の前の左側のベッドが、まるで断層の下に沈み込むかのように、私のベッドより下に沈み込んでは浮き上がってくるのを繰り返す様子が見えて慌てました。

iPhoneで時間を確認すると、「0:35」でした。

私は驚いて自分の目がどうかしたのかと思いつつ、目覚めたそのままの体勢で、ただ左側のベッドの光景をじっと見ていました。

その中で気づいたのは、ベッドが揺れたのは地震ではなく、地響きもなく床がきしんでもいなかったことです。

多分、亀麿君に身体を揺らされて目が覚めたのです。

目の前の左側のベッドが、私のベッドより下に沈みんでは浮き上がる様子の繰り返しを数分間ただ繰り返すのを目にしただけでした。

私は顔を動かしているわけでもなく、なぜ目の前のベッドが沈んだり浮き上がってきたりするのか、現象が終わってから、そのままの体勢で顔を左右に動かしながらベッドを見てみましたが、沈んだり浮き上がったり見えることはありませんでした。

生まれてこの方、こんな体験はしたことはありません。

毎度経験したことのない体験をさせられて驚きます。

2日目は日中、室内にいて壁が「ドンドン」と鳴り、また部屋の畳部分でベッドのある部分に背を向けて座っていたら、ベッドのある方の空中から大きな口笛の音がして、振り向くともちろん誰もいませんでした。

2日目の夜は何事もなく寝られました。

3日目の朝は帰りの新幹線までの時間が慌ただしく、「槐の間」の亀麿像に「またお邪魔します。」と挨拶して何事もなくチェックアウト。

帰宅後は、緑風荘に向かう前にずっとあった日頃の累積したもやもや感がなくなってスッキリした気分が続いています。

亀麿君、いつもすごいことしてくれるなと感激しています。

お名前 = 本部長
宿泊年 = 2025
宿泊月 = 6
宿泊日 = 17
宿泊したお部屋 = やえざくら

以前から気になっていた緑風荘さんに私の退職記念として女房と2人で2泊しました。
現役中はなかなかまとまった休みが取れなかったので大変有意義でした。
札幌から車での旅行で苫小牧港からフェリーで八戸港、そして緑風荘さんへとたどり着きました。
さて、宿での体験ですが、オーブを撮るべく写真を撮りまくっていたのですが、槐の間では撮れず、部屋でかろうじて1枚それらしいのが撮れました。オッサンにはこんなものかなと思いました。ところが宿でパワースポット巡りが趣味の若い男性と知り合い、写真では無く、動画を撮ってみては、と言われ彼が撮った動画を見せてもらいました。結構大きなオーブが飛んでいました。早速動画撮影にチェンジ。彼ほどの大きなオーブではないですが、私なりに満足のいく絵が撮れました。
また緑風荘さんにお邪魔したいので、その時はもっと大きなオーブを撮りたいものです。
追伸、スタッフの大道さんが八戸に「ひらめ漬け丼」の有名な店があるので帰りに寄ってみては言われて行きました。大満足でした。ありがとうございました。

お名前 = ミニーママ
宿泊年 = 2024
宿泊月 = 11
宿泊日 = 3
宿泊したお部屋 = ぼたん

5回目の宿泊です。
今回は主人 私 私の兄、妹の4人で うかがわせていただきました。
美味しいお料理をいただき、楽しい会話をしながら
久々に家族でゆっくりと過ごす事が出来ました。

また たくさんのオーブちゃん達がお部屋に遊びに来てくれて
皆 それぞれのスマホやデジカメで たくさんの飛び交うオーブちゃん達を撮影する事が出来ました。ありがとう♪

帰宅後も毎日 遊びに来てくれているオーブちゃん達を見ながら
今度はいつうかがえるかな?と 日々思いながら過ごしていました。
その思いが亀麿ちゃんに通じたのでしょうか?
おもしろい事がおきました。

私の部屋のテーブルには亀麿ちゃんコーナーがあるのですが
そこには、亀麿神社 稲荷神社 槐の間などの写真を飾り 
おもちゃ、お菓子、お水などをお供えしています。
その真ん中に紙風船を2個置いています。(床に転がり落ちない様に四方を囲んでいます)

1月21日の夜明け前にふと目が覚めました。
すると部屋の中から「ガザッ…ガザッ…」と音が…。
薄暗い中ドアの方に目を向けましたが戸は閉まったままです。
誰も入って来た様子もなく 隣の部屋からは主人の大イビキが聞こえてきます。
主人と二人暮らしなので他に誰もいません。
あれ?気のせい?確かに聞こえたけど…。
と思いながら また眠りにつきました。
そして 朝起きて すぐに亀麿ちゃんのお水をとり変えようと
亀麿ちゃんコーナーへ向かうと
あれ-? 紙風船が移動している-!!(笑)
亀麿ちゃんコーナーはテーブルの右側なのに 1つだけ紙風船が
ど真ん中に移動していました。
主人にも聞いてみましたが 主人ではないとの事でした。
私の部屋にはファンヒーターなど風がでるものは置いてません。
多少 息を吹きかけても おもちゃなど乗り越えて移動するのは考えにくいです。

もしかしてあの「ガザッ…ガザッ…」は?亀麿ちゃんが遊んでた?
イタズラしてくれてた?(笑)
思わず笑ってしまいました(⌒▽⌒)

そして ありがたい事に そのあと緑風荘さんの予約をとる事が出来ました♪
亀麿ちゃんが また遊びに来てね。とイタズラをしてくれたのかな…と思っています(*^^*)
また6月にうかがわせていただきます(^^)/

お名前 = ななし
宿泊年 = 2024
宿泊月 = 12
宿泊日 = 31
宿泊したお部屋 = やまざくら
すみません、上記の宿泊日ですが、2025年の分が無いので、あえて2024年12月31日として、投稿します。正確には2025年1月26日です。
 

今年に入り、もう予約は無理だろうと、駄目で元々でこのHPを見てみると、なんと今月1月26日に空きが出ていたので早速予約しました。これも亀麿君に呼ばれているのだろうと期待に胸弾ませてやって来たのですが、うわさの槐の間でなんどやってもオーブが撮れません。

がっかりしてしまい、何気に宿泊者の感想を綴ったノートを手に取ると、「大人の私がやってもダメだったのに、小学生の娘が遊び出したとたん、(動画の)周りにオーブが飛び始めた」とあったので、近くにいた小学生くらいの娘さんとそのご両親にお願いして、もう消灯していた隣の休憩所で、スマホのライトを点けてお父さんと娘さんに掘りごたつの周りを遊ぶように周ってもらったのですが、特に大きな変化は見られず、またまたがっかりしてしまいました。

ところが部屋に戻って目を近づてよく見ると、レンズゴーストの他に、明らかにそれとは違う、小さいけれど、もっと鮮明な光がフラッシュのように光ったのが映っていました。また、娘さんとお父さんが立ち止まった時、小さな白い光が娘さんの方に向かって動いて行くのが映っていました。その時、私は手を固定させ続けて、スマホを動かしていません。

 この場を借りて、昨夜(1月26日)撮影に協力してくださったお父さんと娘さんに厚くお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

お名前 = まる
宿泊年 = 2024
宿泊月 = 12
宿泊日 = 22
宿泊したお部屋 =

今回も2泊でお世話になりましたo(^-^)o

毎日必ず自宅に遊びに来てくれる亀麿ちゃん達に
日頃の感謝お礼参りをさせていただきたく、
また日々の疲れを癒しにお邪魔させていただきました。

お部屋には亀麿ちゃんをはじめ、
わらしちゃん達が今回も大集合で遊びに来てくれて
色々なイタズラをして楽しませてくれました。

大運動会のように走り回っているわらしちゃん達を見ていると
それだけでも元気になります!!

子供と一緒に紙風船やトントン相撲や相撲ゴマで遊んだり、
かけっこをしたり、雪遊びをしたり、たくさん遊んでくれて
本当にありがとうございました!!

亀麿ちゃんは、わらしちゃん達の中で1番足が速いので、
鬼ごっこの時は追いかけるのが大変でした(笑)

またオーブも数えられない数のオーブがお部屋にどんどん来てくれて、
中には龍神様や土地神様などもいらっしゃって
今回も感謝感激でした(o^^o)

ただ今回は、【槐の間にお供えした物】について、
大変残念な事がありました。

ドラえもんの紙風船をピンク色、青色、黄色と3つお供えしましたが、
12/23の午前中まではあった3つの紙風船が
外出から戻ってきた15時30分頃に槐の間に行ったら、
黄色の紙風船だけ1つなくなっていました。

槐の間や周辺も探しましたがありませんでした。
スタッフの方にも確認しましたが、
スタッフの方々はお掃除はしていないと…。
他のお供えも勝手に1番端っこに移動されていて、
重ねていた物も崩されていました。

日帰り入浴の方か、チェックインされた方かは分かりませんが、
他の人のお供え物に触ったり
持ち帰ったりする行為はいかがなものでしょうか。
勝手に触れるのも不衛生ですし、盗みは犯罪です。
他人の物やお金を盗む行為は「窃盗罪」に該当します。

子供が大好きなドラえもんの紙風船は
現在販売されていないもので、
一生懸命探して、時間をかけて取り寄せた物でした。

持ち帰りという盗みをした「あなた様」は、
きっとこの投稿を見て下さると思いましたので
この場をおかりしてお伝えさせていただきます。

あなた様は、子供が亀麿ちゃん達にお供えした物を盗みました。
ドラえもんの紙風船が珍しくて欲しくなってしまったのか?
勝手に触れて壊してしまい隠すために持ち帰ったのか? 
嫌がらせをしたかったのか?は分かりませんが、

あなた様がした行為は、物を盗んだ罪だけではありません。

亀麿ちゃん達に悲しい思いをさせました。
お供えした子供の気持ちを傷つけました。
家族全員に嫌な思いをさせました。
スタッフの方は全く悪くないにもかかわらず、
ご丁寧に謝罪をして下さいました。
スタッフの方に対してご迷惑をかけました。

幸運を授かれる緑風荘さんで、このような行為をされるのは
非常にもったいないと思います。
今後はおやめになり、改心されますよう家族一同、
あなた様の幸せを願っております。

とにかく緑風荘さんの幸運パワーは素晴らしいです。
私が緑風荘さんを紹介したお友達や知人は数十人いますが、
皆さん心願成就されていますし
皆さんほぼ毎年、緑風荘さんにご宿泊されていて
亀麿ちゃん達からイタズラや応援など「何か」を体験されています
ある方は、「奇跡」も授かりました。

個々のプライバシー保護上、詳細は記載出来ませんが、
ご報告をいただく度に私も嬉しくなり感謝しております(*^o^*)

緑風荘さんの素晴らしさや不思議体験は
「有難いご縁に感謝 」と「有難いご縁に感謝 ②」と
「有り難いご縁に感謝③」と「有難いご縁に感謝④」にも
書かせていただいております。

スタッフの方々の【おもてなし】は、
今回も変わらず最高でしたm(_ _)m
また次回、家族で宿泊できる日を楽しみにしております。

我もよく人もよく♪
緑風荘さんを訪れる全ての方々、スタッフの方々
皆様が幸運を授かれますように\(^o^)/