[ お名前 ] さとぴょい伝説
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 7
[ 宿泊日 ] 4
[ 宿泊したお部屋 ] すずらん
[ 体験内容 ]
友人と2人で宿泊しました。
到着してからすぐ亀麿神社に参拝しに行き、周りを見渡していたら、旅館に向かって走る紺色の着物を着た男の子が走っているのを一瞬見ました。
おや?亀麿くんかな?と思い、槐の間で亀麿くんの水彩画を見て、亀麿くんだと確信しました。
深夜2時、槐の間で自撮りをしまくった結果、4枚中4枚とも全体的に緑色に包まれ、幸せな気持ちになりました。
うわー!亀麿くんに会えたかもとルンルンに家に帰宅し、亀麿くんが近くにいる感覚を感じながら就寝。
次の日、霊感のある父親から亀麿くんに会ったかもと衝撃の発言が
服装や特徴を聞いていたら、亀麿神社に参拝した際の男の子の特徴と一致しており、槐の間で撮った亀麿くんの水彩画を見せたら、「そうそう!」と父親が驚きながらそう答えてました。
良いことはまだ起きておりませんが、こんな不思議体験をしました
良いことあるといいなー笑

[ お名前 ] ふくまる
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 5
[ 宿泊日 ] 1
[ 宿泊したお部屋 ] ぼたん
[ 体験内容 ]
GWにお世話になった時の体験談を
投稿させていただいた追記になります。

先日 我が家で午前2時から
ワールドカップの
日本VSブラジル戦を応援してました。

試合も終わり朝4時過ぎいつもなら
朝起きてから障子を開けるんですが
この日は もう朝だし空気の入れ替えで
居間の障子から開けて玄関や廊下の窓も開け
居間に戻ったところ 目を疑いました。!?

さっき開けた障子が一ヵ所
閉まってるんです。
1分前に一番最初に開けた障子で 
東の空の朝焼けが
薄桃色でキレイだなーと感動した 
その障子が閉まってるんです。

人って ありえないことに遭遇すると
思考が止まるんですね(笑
その場に立ち尽くし ぼうっとしてました。

それでふとその開いてた障子から
目線を下に移すと
槐の間で亀麿くんたちに
よかったら遊んでねと置いておいた
カワウソのかぶりものがありました。

それでやっと誰が閉めたのかわかりました。

いっしょにサッカー応援してたんですね。
カワウソのかぶりもの被って応援してたのかな
猫とも遊んでくれたのかな
楽しかったね ありがとう。

夢のような楽しい時間でした。

緑風荘では「どんっ」という
飛び降りた音が聞こえてたんですが
我が家でも たまに夜中その音がします。
いまでは 来てくれたときの合図かもと
思ってます。

[ お名前 ] さくらさく
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 6
[ 宿泊日 ] 30
[ 体験内容 ]
前から行ってみたいとは思っていたものの機会がなく。今回なぜか急にYouTubeのおすすめに出て来て、なかなか予約が取れないはずなのになぜかたまたま一部屋空きが出ていたので行くことが叶いました。
最初に客室に入った時にちらっと中学生くらいのえんじ色の浴衣を着た女の子の姿が見えたのですが、案内してくれたスタッフさんには見えてないようだったので気のせいかと思ってました。
たくさん写真を撮っても何も写っておらず残念と思ってましたが、夜中に寝ているとバタバタと部屋中を走り回る足音が聞こえて目が覚めました。そのすぐ後に地震が。揺れはそんなでもなかったですが、ビックリして怪我をしないように足音で知らせてくれたのかなと思ってます。
また、帰宅後に槐の間を撮った写真を解像度をあげて拡大してみたところ、白いモヤだと思っていたものが、帯を締めた着物姿の中学生くらいの女の子に見えました。
亀麿くんは小さな男の子だと思ってましたが、見る人によって姿が違って見えるのかな?
料理もとても美味しくて、今回伺うことが出来て本当に良かったです。

[ お名前 ] GERO
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 5
[ 宿泊日 ] 21
[ 宿泊したお部屋 ] 日帰り入浴
[ 体験内容 ]
岩手在住で昔から座敷童子に会える宿があるとは知っていました。
あることがきっかけで、ふと訪れてみたくなり、時間が空いた日に日帰り入浴でお邪魔させて頂きました。

玄関で靴を脱ぎ、スリッパに履き替え、日帰り入浴の受付を済ませ、トイレに立ち寄ったところ、
トイレのドアの前で脱いだ自分のスリッパが消えていました。
来館して十分もしない出来事です。あまりのスピードと絵に描いたような悪戯にびっくりしましたが、同時にとても嬉しかったです。

そしてそのまま靴下のまま浴場へ。
入浴後に誰もいない脱衣所で体を拭いていると、タオルを腰くらいの高さから下の方にくいっと引っ張られた感覚がありました。
「また笑?」と思わず笑ってしまいました。

その後神社を参拝し、槐の間の見学をしました。
見学も一通り終えたので一度出ようと廊下の方へ行くと、槐の間の入り口の隅にスリッパが一足置かれていました。その時私の他にも槐の間に何人か出入りしていましたが、一足多い。
「今度は返してくれたの?笑」とまた嬉しく、そして笑ってしまいました。

フロントの方に帰り際、この出来事を話し、悪戯は仕込みですか?と尋ねたら、
「いいえ、そういった事はしておりません」という回答でした。

三度も遊んでくれてこちらも楽しかったです。

その後、仕事の方で昇進が決まりました。
早速のご利益をいただきましてありがとうございました。
これからもこのような幸運に恵まれ続ける事を願っています。

今度は時間を作って、家族も連れてお礼参りも兼ねて宿泊させて頂きたいと思います。

この度はありがとうございました。

[ お名前 ] ふくまる
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 5
[ 宿泊日 ] 1
[ 宿泊したお部屋 ] ぼたん
[ 体験内容 ]
GWに緑風荘に泊まることができました。

写真にオーブは確認できませんでしたが
体験したことをお伝えさえていただきます。

寝る前に歯を磨いてるとき右肩を
引っ張られたので振り返りましたが
誰もいず もしかしてと思い
うれしくなりました。
槐の間にお邪魔してから
床に入りました。

12時ぐらいだったと思います。
うとうとしてましたら大きな声で
「ゆめ」と聞こえ目が覚めました。
何だろうと見渡しても
誰もいず家族も寝てます。
そのまま寝てしまったのですが
今度は「どんっ」という床にどこかから
飛び降りたような音で目が覚め
また見渡しても特になにもなく
亀麿くんありがとうと心の中で伝え
また寝ました。
今思えばその時に写真を撮ればよかったと
後悔してます。

それから「ゆめ」ってどういう意味だろう?
岩手の方言かなとか しらべてみましたが
とくにわからず、宿を後にしました。

家についてから写真を見直してましたら
槐の間の掛け軸に「夢」と一文字書かれてるのに
気づきました!
槐の間に遊びに来てって言ってたのかなーと
思ってみたりして楽しい思い出となりました。
遊んでくれてどうもありがとうございました。
以上が体験したことです。
長文失礼いたしました。

この度は大変お世話になりました。
文章がながくなるので ここでは宿の感想は
はぶきますが、言わなくても素敵な宿は
伝わってるかと思いますので みなさまも
是非体験されてみてください。
それでは このたびは
ほんとうにありがとうございました。

[ お名前 ] kana
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 5
[ 宿泊日 ] 20
[ 宿泊したお部屋 ] やまゆり つばき
[ 体験内容 ]
怖がりな私ですが、
今回また1人で2度目の宿泊をしました😊✨

最初は正直ドキドキでしたが、
実際に訪れてみると、
従業員の皆さまが本当に明るく、
笑顔で温かく接してくださり、
とても安心して過ごすことができました。

お料理も本当に素晴らしく、
八戸の新鮮な海鮮はもちろん、
前菜から主食、デザートまで、
素材の味をしっかり感じられる
丁寧につくられたお料理ばかりで、
本当に美味しくいただきました。

「料理控えめコース」でも
大満足でお腹いっぱいになりました😊

宿泊中は、
不思議な体験も色々あり、

スマホの音声が急に鳴ったり、
お供えしていたオモチャが翌朝ズレていたり、
「わらし水」の竹が動いていたり、
(しかも何度もww😂)

色々体験させてもらいましたが怖いというより、
どこか温かく優しい感覚になりました✨


そして帰宅後は、

仕事の流れが変わったり、
普段では考えられないような形で臨時収入が続いたり、
新しいご縁にも恵まれたりと、
自分でも驚くような変化が色々ありました。

さらに、
(薬師神社にも参拝したおかげかなと思うのですが)
失語症でほとんど発声しなかった父にも明らかな変化を感じ、

私にとって本当に貴重な旅となりました✨


(今回、2週間後に再び宿泊したので、
従業員の皆さまも驚かれたかもしれませんが😂✨


今回は御礼参りも込めて
宿泊させていただきました⛩️🙏✨


今回一緒に訪れる予定だった
ガン治療後の母や、パートナー、地元の友人たちも
「行ってみたい!」と話していたので、
またぜひ訪れたいと思っています✨


緑風荘の亀麿くん、
そして従業員の皆さま、
本当に素敵な時間をありがとうございました🌸

[ お名前 ] キャンディ
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 5
[ 宿泊日 ] 20
[ 宿泊したお部屋 ] すいせん
[ 体験内容 ]
久しぶりに突然緑風荘さんに伺いたくなり、お部屋の空き状況を見ようとサイトを開いてみたら、本当にぴったりな日にちのところに用意されたように空きがあり、とんとん拍子に今回の1泊旅行が実現しました。
いつもと変わらない温かなお出迎えを頂いた後、お部屋に案内され荷ほどきを済ませてふと窓の外に目をやった時に視界に飛び込んできた山々の姿。
あの景色を見た瞬間に心の底から「あぁまたここに帰って来られた」とほっと一息つけました。
いつの間にかあの土地は私にとって「第2のふるさと」になっていました。今回は亀麿くんには会えませんでしたが、今思えばすんなり予約が取れたことこそが亀麿くんからの素敵なプレゼントだったんだろうと思います。
亀麿くんそして緑風荘の皆様、温かなおもてなしをありがとうございました。
そして開業10周年、本当におめでとうございます。
また是非里帰りさせて頂きます。これからもよろしくお願いいたします。

[ お名前 ] ピノ麿ちゃん
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 4
[ 宿泊日 ] 9
[ 宿泊したお部屋 ] やえざくら
[ 体験内容 ]
母の長い入院生活、お年頃な私のよくわからない体調不良などもあり、突如決めた緑風荘、亀麿ちゃん弾丸1泊ツアー。

北海道から辿り着いた私達姉妹を、緑風荘さんの入り口から素晴らしいお出迎えをして頂き、ほっこり。
若いスタッフさんから本当に終始素晴らしく、来年社会人になる息子に見せたいものでした。

最初は一人で訪れるのは不安な気持ちもありましたが、旅館も真新しい木で造られており、とても清々しい気持ちになる空間でした。

稲荷神社と亀麿神社のお参りをして写真を撮らせて頂くと、稲荷神社にも亀麿神社に差し込む光が赤緑に広がっていたりしていました
亀麿神社を携帯の待ち受けにさせて頂くと毎回清々しい気持ちになります。

槐の間の亀麿ちゃんに楽しんで用意させて頂いた風船や駄菓子など気づけば沢山置かせて頂きました。
今はお供えをお家でも飾らせて頂いています。

夕食は新鮮なお刺身などタイミングよく次々に運ばれ、どれも美味しく気づけば、美味しいお米を何回もおかわりさせて頂きました。

槐の間でオーブを見ることができてからは、自分達のお部屋でも見え、夜中に1人で何回も槐の間や、亀麿神社を訪れ、話しかけたりしていました。他のお客様とお会いできることもあり、そんな時はお互いに何かありました?と子供のように聞きあいっこしたのも楽しいものでした。

部屋に戻ると姉はワラシちゃんにほっぺを触られたり、不思議な体験をしており、私自身うつらうつらしながら、廊下をパタパタ走る音やキャッキャと笑う声が聞こえたような気がしています。

終始、無邪気になれ、穏やかな時間を過ごすことができ、本当に大感謝です。

自宅に戻って数日後、無事母の退院を迎えることができ、半年ぶりに家族が勢揃いし過ごせています。

何故皆さん何回も緑風荘を訪れたくなるかわかってしまいました。本当に無邪気で穏やかになれる空間はなく、私もいつかまた訪れたいです。

亀麿ちゃん。緑風荘の皆さん本当に有難う御座いました。

[ お名前 ] ふう
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 4
[ 宿泊日 ] 24
[ 宿泊したお部屋 ] しらうめ
[ 体験内容 ]
元々私は子どもができにくい体質でした。
6年前に兄妹3人で泊まらせてもらって
「子どもをいいタイミングで授かれますように。子どもを授かってお礼参りに行けるくらいの年齢になったら一緒に必ず行きます。」とお願いしました。
この日は沢山のオーブを見て不思議体験をしました。
泊まった次の日から体調の変化が現れて、ベストなタイミングで可愛い男の子を授かりました。
母からは「この子はまるで座敷わらしのような子。」とよく言われます。
息子が3歳になった大きな環境の変化があり、このタイミングで緑風荘さんへお礼参りに行こうと計画を立てて宿泊させていただきました。
スタッフの皆様も優しく、宿泊されているお客さんも優しい方ばかりでした。
息子も初めての旅館で大喜びで「お兄ちゃんいたよー」と亀麿神社へ指を差していました。
今回もオーブが見えて、息子と沢山遊んでいい経験ができました。
「また泊まろうね」と息子と話していました。
兄も6年前に泊まってから素敵な方に出会い、勿体無いくらい素敵な奥様と可愛い娘ちゃんがいます。

[ お名前 ] ぷぅ
[ 宿泊年 ] 2026
[ 宿泊月 ] 4
[ 宿泊日 ] 6
[ 宿泊したお部屋 ] すずらん
[ 体験内容 ]
ずっと気になっていた緑風荘へ初めていくことができました。
到着後すぐに槐の間に足を踏み入れると、背中がゾワゾワしました
いやな感じではなく、心地よいゾワゾワです。
そして、なんだかとても泣きそうになりました。
自分には霊感はないので、すごく不思議な感覚でした。

夜になって、他のお客さまと槐の間でお話をしたり写真を撮ったりと素敵なふれあいもありました。
また、絶対に遊びにこようと誓いました。

そして、自宅に帰ってきてからも不思議なことが続きました。
緑風荘から帰ってきた翌日、自分の家の鍵がなくなりました。
どこを探しても見つかりません。
妻が帰ってきてから「この靴の中に落ちてないか」と靴を調べたら、靴の中から鍵が落ちてきました。
その靴の中は私が何度も何度も探した場所でした。
亀麿くんが我が家に遊びにきてくれたのだと嬉しくなりました。
今でも近くに亀麿くんを感じながら、日々をすごしています。