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社会保険労務士法人レクシード_広報スタッフ日記

こんにちは、広報担当を務めております社労士事務所のスタッフです。日々、労務について鈴木先生との熱いディスカッションをベースにスタッフ目線で掲載しております。

 

広報担当レクシードスタッフです😊

 

みなさん、こんにちはっ!今日7月14日は「ひまわりの日」です🌻

気象衛星ひまわり1号が打ち上げられた日なんですよ🚀

 

ひまわりのように、みなさんの職場もパッと明るい笑顔でいっぱいにしたいですね!

 

さて、今日は経営者のみなさまへ大切なお知らせです📢

 

最近ニュースでもよく耳にする「カスタマーハラスメント(カスハラ)」ですが、

いよいよ今年の10月から雇い主による対策が義務化されますね。

 

 

理不尽なクレームや顧客からの暴言は、従業員のみなさまの心身に大きなダメージを与えてしまいます😢

 

大切なスタッフが安心して長く働ける環境を作ることは、企業の成長にとっても欠かせないポイントです。

 

「具体的に何を準備すればいいの?」と悩まれる社長様も多いと思います🤔

まずは社内での方針を明確にして、

相談窓口の設置や対応マニュアルの作成から始めてみるのがおすすめです。

 

社会保険労務士法人レクシードでは、

経営者のみなさまに寄り添い、具体的な対策のご提案をさせていただいております🤝

 

大切な従業員のみなさまを守るため、今から少しずつ準備を進めていきましょうね!

 

#カスハラ対策 #企業経営 #社労士

 

 

 

 

広報担当レクシードスタッフです✨

 

新しい一週間が始まりましたね😊

 

経営者の皆様、今日も一日お疲れ様です🍀

 

さて、今日7月13日はナイスの日だそうです✨

 

何かナイスな出来事はありましたか?

最近のニューストピックで、逆カスハラという言葉をよく耳にしますよね

店員側がお客様に対してマニュアルを盾に、

横柄で威圧的な態度を取ってしまうトラブルが急増しているそうです。

 

これって、お店や会社の信用に関わる大問題ですよね

マニュアルを勘違いしてモンスター店員化させないためには、

日頃からの教育やハラスメントの境界線を明確にすることがとても大切です

 

就業規則の見直しや、従業員向けの相談窓口の設置など、会社としてできる対策を進めていきましょうね。

 

社会保険労務士法人レクシードでは、経営者の皆様が安心して会社を経営できるよう、職場環境づくりのサポートをしています

 

メールなどでお気軽にご相談くださいね😊

 

今週も素敵な一週間にしましょう✨

 

#逆カスハラ #カスハラ #労務管理 #社労士

 

広報担当レクシードスタッフです✨

今日は何の日かというと……
「ウルトラマンの日」です🌟

1966年のこの日にウルトラマンが初めてテレビに登場したそうですよ🎵
ヒーローのように、会社を守る強い味方でありたい社労士法人REXSEEDです😊



さて、今回は経営者の皆様へ向けて、とっても大切なお話をさせていただきますね📝



現在、企業の障害者雇用義務の法定雇用率が「2.7%」に引き上げられていることはご存知でしょうか❓

「うちの会社はまだ人数が少ないから関係ないかな……」と思っている社長様、実は他人事ではないのです💦


この引き上げに伴って、障害者を1人以上雇用しなければならない企業の対象範囲(対象となる事業主の規模)が、従業員数「37.5人以上」の企業へと広がっています。

「いきなり採用なんて言われても、どうすればいいのか分からない!」
そう不安になってしまうお気持ち、本当によく分かります🥺
でも、焦らなくても大丈夫ですよ。


まずは社内で「切り出せる業務」がないかを探すことから始めてみませんか❓
例えば、書類のデータ入力やスキャン、オフィスの清掃、発送物の準備など……。


普段、他のスタッフの皆さんが「本来の業務の合間」に少しずつ進めているような周辺業務を切り出すことで、社内全体の業務効率化にも繋がるのです✨


ハローワークや地域の就労支援機関など、専門の窓口と連携しながら進めるのもおすすめですよ🤝


もちろん、私たち社会保険労務士法人レクシードも、制度の詳しい内容や手続きなど、いつでも経営者の皆様のサポートをいたしますのでお気軽にご相談くださいね🍀


法改正への対応をきっかけに、みんながもっと働きやすい素敵な職場を作っていきましょう。


最後まで読んでくださりありがとうございます💖

#障害者雇用 #法定雇用率  #社労士 

 

 

 

こんにちは、 

 

特定社会保険労務士 鈴木教大です 

 

今回は、 「残業規制の緩和検討へ!会社は何を準備すべきか?」として 

社労士の現場から見た本音をふまえて解説します。 

 

ぜひ最後までご覧いただき、 経営者、働く皆さまの今と未来が 

より幸せなものになるようお役にたてましたら幸いです 

 

 

どうぞ、次の動画もお楽しみにしていてください✨

 

広報担当レクシードスタッフです🎀


今日7月8日は「質屋の日」です💰

みなさま、お財布の中身の整理や、会社の資産の見直しなどは定期的にされていますか
ふと手元を見直すきっかけになる日ですね😊💖



さて、本日は会社経営者のみなさまへ、物流や運送に関わる超・重要な法律改正のお話です
物流業界の2024年問題に続き、新たなカウントダウンが始まっています

なんと「2027年4月」から、労働安全衛生法が改正される見込みです
重すぎる罰則リスクを避けるために、

今から経営者様が知っておくべきポイントを社労士事務所スタッフの視点からお伝えします📢🌟



今回の改正の大きな目玉は「荷主・元請けの責任強化」です
これまでは、荷物の積み下ろし中のドライバーさんのケガは、基本的に「運送会社」の責任とされてきました
しかし2027年4月からは、荷下ろし指示を出す「荷主」や「元請け企業」にも、

安全対策の義務がしっかりと課せられるようになります

「うちの社員じゃないから関係ない」という言い訳が、一切通用しなくなるのです。

重大な労働災害が起きた場合、荷主側も書類送検や重い罰則を受けるリスクが直撃します
恐ろしいですよね

労災リスクだけでなく、企業名が公表されれば、会社の社会的信用は一瞬で失われてしまいます😱💦


「でも、具体的に何をすればいいの?」

そう不安になる経営者様も多いはずです。


今のうちからできる対策として、まずは荷積み・荷下ろし場所の安全点検を行いましょう
危険な段差はないか、照明は明るいか、動線は確保されているかを確認します
そして、運送会社さまと事前に「安全作業マニュアル」をしっかりと共有しておくことが何より大切です
荷主と運送会社、双方がパートナーとして手を取り合って安全な環境を作ることが、これからの時代に求められます🤝🌸



2027年4月の断行まで、準備期間は長いようであっという間です
「うちの会社は大丈夫かな…」と少しでも不安になられたら、

ぜひ社会保険労務士法人レクシード(REXSEED)にご相談ください。


法改正に合わせた安全管理体制のチェックや、社内規程の見直しなど、

経営者様に寄り添って全力でサポートいたします。
お気軽にお声がけください。


後悔のない未来を一緒に作りましょう
いつでもお待ちしておりますね🍀✨


#労働安全衛生法改正 #荷主責任 #物流2024年問題 #労災対策 #社労士