ミカエル様より『 時間の終りはすぐ近くです』(⚙♊⚙)ェェエ工‼
🐼ムフムフ♡こんにちは~いつもご覧頂き、ありがとうございます🙇今回のテーマは、時間の終りなので...宇宙の時間が終わるときのお話からです日経サイエンス2010年12月号によれば 「時間」は行進曲のようなものだ。 未来永劫,同じペースで刻み続ける ──と,普通は考えられている。 だがアインシュタインの相対性理論によれば, 時間は気まぐれな即興曲だ。 物体の状況や動きによって、時間は 加速も減速もし,超特急で飛び去ることもある。 相対性理論によれば, 宇宙はいずれ何らかの「特異点」に達し, 時間にも終わりが来るはずだ。 そのシナリオは,色々と提唱されている。 例えば,ビッグクランチだ。 これによれば, 宇宙は膨張し続けているが,やがて収縮に転じ, 最後は宇宙全体が一点に潰れて, ビッグバン前の状態に戻る。 宇宙は消滅し, 時間もそこで終わる。ということで...137億年前、3次元宇宙が誕生した時に時間も同時に生まれましたが、宇宙が終われば、そこで、時間も終了ということのようです🌚因みに、本編のミカエル様のお話は、5次元の新しい地球には時間がないので、アセンションした瞬間、あなたの周りの時間が終わるということであって、あなたがいなくなった後の3次元地球の時間が、無くなるという意味ではありません...😆ご安心ください...😌はじめに 何もない場所に時間は流れる?第1章 時間はどこにあるのか第2章 「流れる時間」という錯覚の起源第3章 循環する時間、分岐する時間第4章 いきものの時間、人間の時間第5章 時間の終わり「時間」はなぜ存在するのか 最新科学から迫る宇宙・時空の謎 (SB新書)Amazon(アマゾン)***************今回は、ミカエル様のメッセージです<---ここからが、本編です>主要な大天使達の側に立つ大いなる時の管理者達は、 “時間の終りはすぐ近くにあり、 そして天の王国は今から地上で 確認されることになるだろう”、と既に話し、伝えました。言い換えると、5次元の境界線を超えた次元上昇の先駆者達が今では触知できる5次元の物事を経験し把握し始めているといっても、わたし達はすべて依然としてひとつの物質的な新しいマトリクスとひとつの新しい天の王国を確認することを切に望みます。わたし達が現れた理由は、5次元の振動の内部にある存在の最後の2つ波動の後に、地球は皆さんが否定的な振動を持たずに願っている物質的な楽園の型に変わり始めることになると、伝えるためです。 “地球イベント”の概要(1/3) 🌚光は、単純に最初の根源から現れる情報です。ガンマ線の光は、DNAを瞬時にそれ自体のさらに高い型に更新することができる光子の光です。ガンマ線は、原子核から飛び出した放射線の一種。波長がおよそ 10 pm よりも短い電磁波であるガンマ線光子1個は可視光100万個よりも強力です。地球がガンマ線バーストの直撃を受けると、ほとんどの生物が死滅する恐れがあります...😨この光のデータはアーカーシュと呼ばれ、この宇宙の中のすべての物事を構成するものです。それは、存在するすべてです。それは、12次元にあり、そこで主要な創造主と呼ばれる宇宙の中心にある超巨大な太陽から、放射されます。🌚この太陽は、地球の太陽よりも十兆倍も大きく、宇宙全体としてそれ自体を放出します。宇宙を通して、光線に沿って運び降ろされるアーカーシュのデータは、大宇宙のすべての生命を創り出します。このデータはそれ自体をあらゆる生体系のゲノムに書き込むからです。大宇宙のガンマ線の光に属する3つの次元上昇の波動があり、それが地球の存在達の3つの明確な集団を、5次元に押し上げます。その波動は、3つの集団と同じであり、その波動は、過去もこれからも、その3つの集団によって受け取られることになるでしょう。何処に送られるのでしょうか?この銀河の中心であり、そこでその波動は、巨大太陽と呼ばれるひとつの眩い白光の鏡で跳ね返ります。この太陽は、活き活きとした愛に溢れるひとつの実体であり、神の太陽と呼ばれるものです。その眩い磁気の白光はこれほど鮮やかなため、それは円滑に反射する鏡のような表面を創り出します。そしてもしも皆さんがこの姿をしたこの神を見るなら、ただ皆さんを確認するだけになるでしょう。これは天のダイアモンドの核と呼ばれ、ブラックホールではなく、1万の太陽よりも鮮やかなひとつの眩い火の球です。それは生きていて、そしてそれは、皆さんをその天まで引き上げます。 そのイベントの最初の大宇宙のガンマ波は、ひとつの巨大なガンマ線のデータが地球とその知覚を持つ生命に衝突したため、4組のブラッドムーンの時の2015年9月28日に頂点に達しました。波動Xもまた、その言葉が作られたように、大宇宙全体のDNAを更新しました!この波動は、まさに5次元と呼ばれる意識の5次元の状態の内部の境界を通過させるために、23億の存在達をもたらしました。2015年の11月末、銀河の核(巨大太陽)からのガンマ線の光のひとつの衝撃が、次元上昇の動きに向かう第2の波動を開始しました。この第2のガンマ線の波動は、2016年3月20日に頂点に達っしました。巨大太陽の点火の電磁パルスの衝撃が、この大宇宙に向けてひとつのエーテル質の衝撃波を送り、時速2200万マイル(3,520Km/h)で人間の身体のオーラの領域を通過しました。そのエネルギーは、3日の間偏移し、流れずに淀みましたが、しかしこの点火の衝撃はひとつのガンマ線の波動を垂直に押し出して、42から45ヘルツ辺りでそれが頂点に達するまでの次の4ヶ月間、その運動を開始させました。この大宇宙の電磁パルスとそれに付随する波動は、特に第2の数々の波動を引き上げることに狙いを定められています。大量の比較的低い振動エネルギーが、こうした3日間の中で第2の波動のために第1派の存在達によって変えられました。そしてこの大宇宙の中心太陽が最も大きな人間のDNAの統合と今までの改善を遂行したため、両方の集団の身体は、エーテル質の睡眠状態に入りました。皆さんは、“時間は無い”と言いますか?“あなたは何が言いたいのか?それは時間の終りのこと?”わたし達は物事を霊的に確認し、そして大宇宙の中のあらゆる物事は大いなる神託としてわたし達に話します。しかしわたし達が大宇宙の数々の周波数とその影響を測定しているドイツとロシアの科学者達に話したように、彼らはこうした言葉をわたし達に話しました。“いつ時間が終り、天の王国が地上に現れるようになるのか?”これは、今後、地球は魔法のようにまさにわたし達の目の前で天国に代わることを意味するのでしょうか?それは、歴史の中で始めて、今後、地球上のすべての存在達がまさに5次元の境界線の内側で安定した状態になり、人類全体がその5次元への量子的飛躍を仕上げ終えた状態になることを意味します。そこでは、地球の再建が速やかに始まることになるでしょう。 ***************🐼ムフムフ♡ということで。。。軽くまとめると・・・ 主要な大天使達の時の管理者達は、 “時間の終りはすぐ近くにあり、 そして天の王国は今から地上で 確認されることになるだろう”、 と既に話し、伝えました。 5次元の振動の内部にある存在の 最後の2つ波動の後に、地球は 物質的な楽園の型に 変わり始めることになります。 地球のイベントの 最初の大宇宙のガンマ波は、 2015年9月28日に頂点に達しました。 波動Xもまた、その言葉が作られたように、 大宇宙全体のDNAを更新しました! 第2のガンマ線の波動は、 2016年3月20日に頂点に達っしました。 巨大太陽の電磁パルスの衝撃が、 この大宇宙に向けてひとつのエーテル質の 衝撃波を送り、 時速2200万マイル(3,520Km/h)で 人間の身体のオーラの領域を通過しました。 では、【いつ時間が終り、 天の王国が地上に現れる】 ようになるのか?” それは、今後、地球上の すべての存在達がまさに5次元の 境界線の内側で安定した状態になり、 人類全体がその5次元への量子的飛躍を 仕上げ終えた状態になることを意味します。 その時、地球の再建が 速やかに始まることになるでしょう。 ということで...ミカエル様によれば既に,2015年、2016年に到来した2つの波動(ガンマ線バースト)が地球再建を開始させている模様です2016年ハッブル宇宙望遠鏡によって観測されたガンマ線バースト「GRB160821B」人間の身体のオーラの領域にも影響をもたらしているようなので、今後、どうなっていくのか興味津々ではあります今回のテーマである『時間の終わり』は、全ての人類を含む地球全体が5次元に移行した後になるようなので、今すぐにでも起こるかのようなミカエル様のお話は、時間が存在しない高次領域の皆様特有の時間のずれや誤認です。(今すぐとか、間もなく...など時間が関係する話は、信用しない方が良いです😊)故意に嘘をついているわけではないのですが結論としては、時間はすぐには終わらないので、今しばらくは、ゆっくりとお過ごしください😌またねー👋日本にはなぜ、多くの神がいるのでしょうか日本の国土はなぜ、龍の形に似ているのでしょうか日本はなぜ、和の国と呼ばれているのでしょうかそれは我々日本人が、この地球を、そして全宇宙を、新しい世界に導く使命を持っているからです神の国 日本 この国に八百万の神が暮らす本当のワケ (扶桑社BOOKS)Amazon(アマゾン)MK2016316-1