氷の美術館・支笏湖氷濤まつり 昼の部
山から降りてきて、先ずは腹ごしらえ。クラムチャウダー、ホタテのバター焼き、イカげそ焼き。昨年の氷濤まつりでクラムチャウダーを食べて、「来年の冬は山ごはんでこれ(クラムチャウダー)をやろう!」と考えて、年末の富士見台高原で作りました。チーズいももち、揚げいも、ホットミルク。冬の風物詩、氷濤まつり。昼の部です。デカい!一ヶ月半の間、支笏湖の湖水をスプリンクラーで吹きかけて作り上げます。右端の長い氷濤は上を歩くことが出来ますが、今年は中も歩 けます。3年ぶりに復活の苔の洞門。凄い…。苔の洞門の先には…。氷のピアノ。流石によみぃさんでも、これは弾けませんね(^_^;)苔の洞門の上を歩きます。会場全体。アイスクライミングをしたら怒られます。器物破損になるのでしょうか?(笑)小樽雪あかりの路が「癒やし」なら、こちらは「洗練」ですね。2006年にはじめてこのイベントに訪れた時と比べて、物凄く進化しています。「夜のライトアップ」編につづく。