では今はどうしているのか?の、つづきです。
それは、ソイプロテイン摂取のスタートです!
減量計画一年間の実績を残してから、2年目からはザバスのソイプロテインをまず一日一回トレーニング後に摂取。
大豆プロテインです。ホエイプロテインよりも健康的なプロテインとも言われています。使い方次第ですね。
ホエイプロテインは動物性タンパク質です。
ソイプロテインは植物性たんぱく質で大豆100%。
どちらもたんぱく質なので筋肉をつけるには大した変わらないような気もしますが、両方を使用した人の感想は、ホエイの方がトレーニング後に若干筋肉が膨張するような感じがするとのこと。ソイプロテインはトレーニング後にじわじわと筋繊維に効いて筋肉の持久力がアップする感じとのこと。
気の持ちようかもしれませんが、
簡単に言うと、速筋にはホエイプロテイン、遅筋にはソイプロテインが効く感じがすると言うことでしょうね。
まあ、これも個人差によります。
例えば力士やプロレスラーは脂肪を落とすと筋肉が浮き出た細い体になります。
逆に、細くて痩せている筋肉隆々のボクサーに脂肪をつけるとプロレスラーのような体型になります。
ようは単純に筋肉の上に脂肪がつけば体は大きくなります。
ただし、プロレスラーなどの格闘家やアスリートは日々ハードなトレーニングを行っていますので体型はそれでも良いのですが、一般人だとどうでしょうか?おそらく体型維持と健康管理は難しいですね。
自分の場合、まずは筋繊維を丈夫にしていく形で徐々に筋力アップして行きたいので、ソイプロテインを選びました。無調整豆乳とシェイクして飲んでいます。おすすめですよ。
明日は臨時休業です。
地方の小学校運動会でカメラマンやってきます。
雨天の場合も休業します。
来週からまたよろしくお願い致します。
本日は16時~19時のご予約まだまだ受付中です。
19時から閉店まではご予約いっぱいでございます。
…つづきです。
私の最終記録ですが、身長175cm、一年前は69.8kg。体脂肪率も18~20%ぐらいは有ったはずです。
結果的には一年後の現在60.2kg、体脂肪率13~14%まで絞りました。ヘルスメーターによると体年齢は26歳とのこと…。
実年齢は35歳です。
ジムに通わず、まず一年間はプロテインも使わずに筋肉をつけて、ウォーキングとサイクリングによる通勤で内臓脂肪と皮下脂肪を削ぎ落とす計画を実行したわけですが、
この一年は特に毎日の摂取カロリーをざっくり計算しながら食べる量と運動量を考えていましたよ。
そして今年5月中旬から2年目に入りました。
今年からはダイエット計画を少し変えて実行中です。
むしろダイエットと言うよりは、現状維持と、筋肉をつける事を目標にしています。
サイクリングよりウォーキングをメインに通勤。荷物が多い時のみ自転車通勤です。ちなみに荷物は重い時で7kgの荷物を積んだリュックを背負っています。
更に筋トレのメニューを増やしました。分割法です。
[Aメニュー 月水金]
胸筋 腕筋各箇所
・プッシュアップ
・ダンベルトレーニング3種
腹直筋
・クランチ
・レッグレイズ
・ニートゥチェスト
[Bメニュー 火木土]
背筋など
・タオルを使った背筋トレーニング
脚の筋肉全体
・自重+ダンベル8キロを持ったスクワット
脹脛
・爪先立ち
腹斜筋
・サイドクランチ
・ツイストクランチ
・リバーストランクツイスト
というような形です。
空き時間などにはドローイングで腹横筋も鍛えています。
これらのメニューを続けるからには、たんぱく質を沢山摂取したいところです。むしろ摂取しないとせっかくの筋トレの意味が半減しますね。たんぱく質不足によって筋肉に反映しなくなります。
それはもったいない!
では今はどうしているのか?
次回に続きます…。
私の最終記録ですが、身長175cm、一年前は69.8kg。体脂肪率も18~20%ぐらいは有ったはずです。
結果的には一年後の現在60.2kg、体脂肪率13~14%まで絞りました。ヘルスメーターによると体年齢は26歳とのこと…。
実年齢は35歳です。
ジムに通わず、まず一年間はプロテインも使わずに筋肉をつけて、ウォーキングとサイクリングによる通勤で内臓脂肪と皮下脂肪を削ぎ落とす計画を実行したわけですが、
この一年は特に毎日の摂取カロリーをざっくり計算しながら食べる量と運動量を考えていましたよ。
そして今年5月中旬から2年目に入りました。
今年からはダイエット計画を少し変えて実行中です。
むしろダイエットと言うよりは、現状維持と、筋肉をつける事を目標にしています。
サイクリングよりウォーキングをメインに通勤。荷物が多い時のみ自転車通勤です。ちなみに荷物は重い時で7kgの荷物を積んだリュックを背負っています。
更に筋トレのメニューを増やしました。分割法です。
[Aメニュー 月水金]
胸筋 腕筋各箇所
・プッシュアップ
・ダンベルトレーニング3種
腹直筋
・クランチ
・レッグレイズ
・ニートゥチェスト
[Bメニュー 火木土]
背筋など
・タオルを使った背筋トレーニング
脚の筋肉全体
・自重+ダンベル8キロを持ったスクワット
脹脛
・爪先立ち
腹斜筋
・サイドクランチ
・ツイストクランチ
・リバーストランクツイスト
というような形です。
空き時間などにはドローイングで腹横筋も鍛えています。
これらのメニューを続けるからには、たんぱく質を沢山摂取したいところです。むしろ摂取しないとせっかくの筋トレの意味が半減しますね。たんぱく質不足によって筋肉に反映しなくなります。
それはもったいない!
では今はどうしているのか?
次回に続きます…。
