ゼーガペイン熱が再び。
当時は凄く好きだったのですがなかなか見れなくて…。
お話さえもサーバーが云々で記憶が止まっている状態です。
ですが、OP、本編、EDの雰囲気がとても好きだったのは憶えています。
だって当時発売していたゲームを欲しがっていたのは憶えているもの。

ルーミア「ぜーがぺいん?」
カリンカ「消されるなこの想い 忘れるな我が痛み」
ルーミア「えっ?!何のこと?」
カリンカ「ゼーガペインのテーマだよ」
ルーミア「痛みかぁ、私は痛いのやだなぁ…」
カリンカ「そうだね。でも、痛みだって大切なんだよ」
ルーミア「うん、痛いからちゃんとしようと思うもんね」
カリンカ「ん?まぁそうだね。学ぶために大切だし」
ルーミア「うんうん」
カリンカ「それに、痛いってことは何よりも自分がここにいる証明なんだって」
ルーミア「証明?」
カリンカ「例えば怪我をして痛いとき、それは生きているから」
ルーミア「…芳香ちゃんは、どうだったっけ…?」
カリンカ「でも、心の痛みっていうのがよくわからなくてさ」
ルーミア「それは、心がここにあるって証明なんじゃないの?」
カリンカ「心か…、身体とは違う…」
ルーミア「ううん、同じだよ。心と身体は同じだもん」
アイカツ!に興味を持ったことから、アイマスにも興味が。
ルーミアからすれば馴染みがないものなので、興味津々のご様子。
私は四条貴音さんがお気に入りでして。
月のイメージがユリカさまと被る…、こっちが先なんですけどね。
それを見てルーミアは何か思い立ったようです。

ルーミア「りんか、私アイドルになりたい!」
カリンカ「アイドル活動?」
ルーミア「うん!」
カリンカ「アイドルは恋愛禁止なんだって」
ルーミア「えっ、そっ、そーなのかー…?!」
カリンカ「予定があるならアイドルにはなれないよ?大丈夫?」
ルーミア「…私、アイドル諦める」
カリンカ「早い?!いやでも、一つだけ方法が」
ルーミア「えっ!そんなのがあるのかー?!」
カリンカ「そう、それはたった一人のためのアイドルになることです!」
ルーミア「たった一人のための…?」
カリンカ「まぁ、例えば好きなひととかね?」
ルーミア「へーそーなのかー!それなら私も出来るかも!」

アイドルルーミアとプロデューサーりんかの誕生です。
今日は、ニオが帰ってきました。
アーシャのアトリエのお話ですよ。メインストーリーはクリアです。
最愛の妹が帰ってきたので、ルーミアも大喜び。
私も、本懐が新作の発売する前に達成出来て一安心です。

ルーミア「わぁ…、ニオちゃんだ!」
カリンカ「まともに見るのってはじめてだよね」
ルーミア「想像して頼り、やっぱり子どもなんだね~」
カリンカ「ルーミアと同じくらい?」
ルーミア「えっ、そ、そーなのかー?」
カリンカ「だいたいそんな感じだよ」
ルーミア「…私もおたまで戦うの?」
カリンカ「うしも忘れずにね?」
ルーミア「うし…、けーね先生は…?」
カリンカ「確か、慧音先生はワーハクタクだよ」
ルーミア「知り合いにうしがいない…」
カリンカ「鬼の角はうしの角なんだってさ」
ルーミア「あ、それならうしいる!」
カリンカ「そもそも鬼ってつよいしね、心強いよ」
ルーミア「で、何するの?」
カリンカ「特に旅に出る理由もないか…」
ルーミア「わ、私が行方不明になるしか…!」
カリンカ「それだけは絶対にやめて」
今日のニチアサは、ゴルフの影響でプリキュアのみです。
そしてそのプリキュアでは、番組の最後に五人目の予告が。
来週とは言いませんが近いうちに五人目のプリキュア登場らしいです。
これは噂に聞くキュアエースっていうやつですかね。

ルーミア「ごっ、五人目?!」
カリンカ「あれは、新キャラか既存キャラか?」
ルーミア「レジーナ、プリキュアになるのかな?」
カリンカ「どうだろ、満と薫の例もあるし」
ルーミア「んー、やっぱり新キャラなのかな?」
カリンカ「ってか、あのシルエットが女王様に見えたんだけど…!」
ルーミア「えっ?!あんなに真っ黒だったのになんで?!」
カリンカ「わからん」
ルーミア「そっ、そーなのかー…」
カリンカ「ルーミアとしてはどう?」
ルーミア「私は、レジーナがプリキュアになってくれたら嬉しいな」
カリンカ「クリスタルに夢中の時はルーミアと色同じだもんね」
ルーミア「あっ、そういえばそーなのかー!!」
カリンカ「ルーミアもクリスタルには目がないのかな?」
ルーミア「それよりもプリキュアになりたい!」
カリンカ「ドキドキ!方式なら妖精が必要だよ?」
ルーミア「あ、そっか。りんか、妖精やって!」
カリンカ「無茶?!」
革命機ヴァルヴレイヴ10話がまさかの展開。
私は先週の火神鳴がかっこよくて今週も見たのですが、
どうやら今回はそういうお話ではなかったようです。
私が夜更かしすることを知ったルーミアは「私も!」と夜更かし。
あの時私が寝ていれば…。問題のシーンの話です。

カリンカ「あれ…、これ…?」
ルーミア「…?あっ」
カリンカ「ルーミア?」
ルーミア「あわつ、わぁぁぁ…///」

そして顔を隠してしまうルーミア。見たところ赤面してます。
まさかのえっちシーンなのですが、ってことは…。

カリンカ「ルーミア、何やってるかわかるんだ?」
ルーミア「ふぁっ?!あ、えー、えっとぉ…///」
カリンカ「あー、どこで知ったんだろうか…」
ルーミア「…紅魔館のにあった本に載ってたの」
カリンカ「え、どういう本?」
ルーミア「ま、魔法のことが書いてあったんだけど、忘れられなくて…///」
カリンカ「性魔術って、どこだっけな…?ルーミアも興味ある?」
ルーミア「ええっ!!」
最近になってやっと魔法少女幸福論を聞きました。
バビロンの人とは思えないほど可愛い曲調かと思いきややっぱりな感じ。
前半と後半のどんでん返しが持っていかれた感じでなんかもう。

ルーミア「りんか、何聞いてるの?」
カリンカ「魔法少女幸福論」
ルーミア「魔法少女?!聞いてみてもいい?」
カリンカ「ん、…おっけ」
ルーミア「え、その反応?」
カリンカ「まぁ、動画もあわせて」
ルーミア「わかったー」

…そして視聴終了

ルーミア「えっ、なっ、何だったの?!」
カリンカ「さぁね!」
ルーミア「なんか、途中すっごく怖かったんだけど!」
カリンカ「あの、真っ赤なところか」
ルーミア「でも、クマさんがいてよかった!」
カリンカ「で、あのクマさんって誰なんだろーね」
ルーミア「あ…」

…誰なんでしょうね。
本日のアイカツ!は
今度こそファイナルオーディション!でした。
最終審査に残ったのはいちご、あおい、蘭の三人。
オーディションは個別の公開面接と、三人でのライブ審査。
誰が選ばれるか、ルーミアはもうどっきどきです。

ルーミア「だっ、誰が選ばれるんだろう…!」
カリンカ「ルーミア、どっきどきだね」
ルーミア「だって、美月さんの探してる素質って…?」
カリンカ「アレじゃない?一人でも輝ける人とか」
ルーミア「そっ、そーなのかー?!」
カリンカ「だから蘭ちゃんが選ばれるね」
ルーミア「りんか、それ本当なの?!」
カリンカ「いや、適当です」
ルーミア「えっ?!」

そして結果発表。なんと私の予想が大当たり。

ルーミア「…りんかすごい」ポカン
カリンカ「まさか理由まで大当たりとは」ポカン

審査眼をルーミアに褒められました。
記憶をなくしました。

カリンカ「あれ」
ルーミア「どうしたの?」
カリンカ「今日って何してたっけ?」
ルーミア「んっと、寺子屋行って、それから…」
カリンカ「帰ってきてから何かしたっけ?」
ルーミア「何か…、何か…?何もしてない?」
カリンカ「そっか…、そうだったか…」
ルーミア「…あ、違う!お散歩行った!」
カリンカ「え…、ああ!そういえば!」
ルーミア「それで、卵と飲み物を買ったの!」
カリンカ「なんで忘れてたんだろう…?」
ルーミア「私も忘れてた…。あ、買ってきた飲み物!」
カリンカ「ああ、まだ飲んでないね」
ルーミア「りんか、飲も!」

そうしてルーミアは冷蔵庫へ飲み物を取りに
りんかはコップをふたつ取りに行きました。
今週のジャイロゼッターは、ねこ温泉!
ルーミアはねこ好き(友人に橙を持つ)のため、興味津々。
ロボットとねこと温泉が一体どう絡むのかと思いきや、

ルーミア「ダンスするんだー!」
カリンカ「ルーミア、よく踊ってるもんね」
ルーミア「えへへ、だって楽しいんだもん!」
カリンカ「たまに無償に踊りたくなるよね」
ルーミア「そうなの~!でもこの踊り難しそう…」
カリンカ「んー、ルーミアなら大丈夫じゃない?」
ルーミア「そーなのかー?」
カリンカ「だってルーミア元気だし」
ルーミア「えへへ、そうかも~。あ!にゃんこだ!」
カリンカ「あはは、ルーミアはしゃぎすぎ」
ルーミア「だって好きなんだもん!この温泉行きたいなぁ」
カリンカ「あー、温泉いいねぇ」
ルーミア「りんかと一緒に温泉入って…」
カリンカ「ルーミア、ここ一緒に入れない」
ルーミア「え…」

ルーミアは混浴をもっと増やすべきだと主張。
ファミリー向けの水着風呂でもあれば違うのだろうか…。
ルーミアの頭をかんでみました。

カリンカ「がぶっ!」
ルーミア「ぅうぇあっ?!」
カリンカ「ん?」
ルーミア「りんか…、噛んだ?」
カリンカ「ん?」
ルーミア「え?」
カリンカ「ん?」
ルーミア「…え?えぇ?」
カリンカ「?」
ルーミア「…なんでもない」
カリンカ「がぶっ!」
ルーミア「あやややや!りんか!今噛んだ!」
カリンカ「ん?」
ルーミア「見てたもん!絶対噛んだ!」
カリンカ「ん?」
ルーミア「見たもん…、多分…」
カリンカ「ん?」
ルーミア「あ、あれぇ?」
カリンカ「がぶっ!」
ルーミア「!?」

ルーミアを混乱させるのは楽しいですよね。