今日はルーミアとカラオケに行ってまいりました。
久々のカラオケでルーミアはおおはしゃぎ。

ルーミア「ねぇねぇりんか! 新しい歌とか増えてるかなぁ!」
カリンカ「ちょっとさがしてみようか、……あ、キラパタあるじゃん!」
ルーミア「そーなのかー! 私それ歌ってもいいかな!!」
カリンカ「おーけー、歌いな歌いな」
ルーミア「それじゃあ、ルーミア! 歌います!」
カリンカ「それじゃあ僕はPRIDEを……、ないな」
ルーミア「わたしを信じるっときが始まりのた~いみんぐ♪」

カリンカ「あ、infernoあるじゃん! 歌おうか!」
ルーミア「私いんふぇるー!やりたい!」
カリンカ「あれ、歌わないの?」
ルーミア「私は台詞専門で!」

ルーミア「はぁー 回レ回レ回レ回レ<回レ回レ回レ!」
カリンカ「だいぶ息切らしてるなぁ」

ルーミア「りんか……、もうむり……」
カリンカ「わたしもです……」

ふたりして息の苦しい歌を歌っていたのでもう屍々累々というか。/font>
キュベレイパピヨンの挑発が非常にシュールでした。
本日のガンダムビルドファイターズ!
前回の引きでシリアスな戦いになるかと思われましたが、
なんといいますか最終的にはただの痴話喧嘩になってしまいました。

ルーミア「……イオリ家の食費が」
カリンカ「さて、クイケアルネンサンが居候とかこれは深刻」
ルーミア「この大会で賞金が出るといいんだけど……」
カリンカ「そしてアレだね」
ルーミア「うん、ダメ大人!」
カリンカ「アイツが何とかしてくれれば良かったのにさ!」
ルーミア「これじゃあただの情け内メガネのひとだよ!」
カリンカ「あ、あとアリアン王家がどうのの話が出てきたね」
ルーミア「レイジのおうちだっけ?」
カリンカ「一応王子様らしいからね、あれでも」
ルーミア「思ったよりも服装がスッキリしてる」
カリンカ「普段着だからなのかな。腕輪とかが王家の証?」
ルーミア「あ、あの宝石にも謎があるみたいだしね!」
カリンカ「いやぁ、ファンタジー路線だね」
ルーミア「いったいレイジはなにものなのかー……」
本日のハピネスチャージプリキュア!
アバンの歴代プリキュアはキュアハッピー!

カリンカ「ルーミア! ハッピーさんだよ!」
ルーミア「よかったね、りんか」
カリンカ「しかし、意外とはやい登場だったね!」
ルーミア「テンション高い……、そんなに嬉しかったのかー?」
カリンカ「だって一押しですもの!」
ルーミア「りんかも本当に分かり易い性格してる……」
カリンカ「自然とテンション上がっちゃうんだもん」
ルーミア「次は誰がくるのかな?」
カリンカ「んー、主人公がこの早い段階で二人」
ルーミア「あ、パッションとマリンも出てきたんだよね」
カリンカ「んー、次は5勢から来たりするかな?」
ルーミア「スプラッシュスターもあるかも?」
カリンカ「どころかもう出たチームからもう一人とかも」
ルーミア「新しいのはまだしばらくは出ないと思うの」
カリンカ「だよね、ドキドキとかは後の方かなって」
ルーミア「うん、私もそう思う」

こうして私たちは推理しています。
といってもそれが当たっているかどうかは別ですけどね。
ハッピーさん大好きです!
ルーミア「いんふぇるのーっ!」

さて、昨日のアイマスでinfernoが流れた瞬間。
私たちはその旋律に心を奪われました。そしてすぐさま曲を調べ

ルーミア「すべてーもーえ-るあいになれーっ!」
カリンカ「大分気に入ったんだね」
ルーミア「うん! こんな愛のかたちも素敵だよね!」
カリンカ「中でも一番すきなのは?」
ルーミア「えーっとね、この愛邪魔するもの――のところ?」
カリンカ「例え貴方でも許さない?」
ルーミア「うん! だって好きなのは認めて欲しいもん」
カリンカ「なるほどねぇ、確かに」
ルーミア「好きなものは好きなんだもん!」
カリンカ「だよね、そうなんだから仕方が無い」
ルーミア「りんかにだって否定出来ないんだもん!」
カリンカ「あはは、ルーミアは誰が好きなんだろうね」
ルーミア「それは秘密な・の・かー!」
アイカツ!映画化の衝撃が今だのこっていますが、
今日お話するのはCD「Sexy Stile」のお話です。
というか「Kira・Pata・Shining」の話題に偏りますが。

ルーミア「ねーりんかー。 ここの歌詞ー」
カリンカ「はいはい?」

ルーミア「なにをじょうずにお砂糖でくるむの?」
カリンカ「……媚薬って書いてあるね」
ルーミア「そーなのかー。びやくってなに?」
カリンカ「……ひとをエッチな気分にさせちゃうお薬です」
ルーミア「えそっ、そーなのかー?!」
カリンカ「うん、そういうお薬」
ルーミア「お砂糖でくるんで……、どうするんだろう……」カタカタ
カリンカ「だいたいは、気になるひとに飲ませて……」
ルーミア「うわぁ……/// うわぁ……///」
カリンカ「そうして既成事実を作って結婚を迫ったりするのが一般的かな」
ルーミア「そーなのかー……」ゴクリ
カリンカ「あとは、そういう気分になると感度が――」
ルーミア「かんど?」
カリンカ「あいや、これは失言だった」
ルーミア「えっ、気になる!気になる!」
待ちに待ったあおい姐さん回!
クリスタルアクエリアスコーデで星座アピールを成功させました。

カリンカ「ねぇ」
ルーミア「なぁに?」
カリンカ「あおい姐さんって、影薄い?」
ルーミア「全然薄くないよねぇ?」
カリンカ「むしろ二年目になってから主人公並の扱いな気もするんだけど」
ルーミア「あおい姐さんは色々キャラ断ってるから心配しなくていいのにね」
カリンカ「例えば、あの口癖とかね」
ルーミア「穏やかじゃない!」
カリンカ「今やアイカツ!を象徴する台詞ともいれそうだけど」
ルーミア「何だか使いたくなっちゃうんだよねー」
カリンカ「まぁ、何はともあれ星座アピールおめでとうだよね」
ルーミア「あ、おめでとうといえば!」
カリンカ「あぁ、あれか。穏やかじゃないよね」
ルーミア「うん、穏やかじゃなかった!」
カリンカ「あれはビックリしたよね!」
ルーミア「うん! アイカツ!が映画になっちゃなんてね!」
ルーミア「あれ! お布団ふかふか! いいにおい!」
カリンカ「今日お布団干したからね」
ルーミア「そーなのかー、じゃあお布団叩いたんだ!」
カリンカ「そうだよ~、ルーミアも叩かれてみる?」
ルーミア「え、う、……うん///」
カリンカ「えっ」

そうして私の膝の上にお腹を乗せて四つん這いのポーズ。
ん、これはあれかね? 叩けということかね?

ルーミア「ね、ねぇ、恥ずかしいんだけど……///」
カリンカ「あぁはいそうですか、僕もですよ」
ルーミア「りんかがそういう言葉遣いになるのは焦ってるときだ~!」
カリンカ「ルーミア、笑っている場合じゃないよ」
ルーミア「え、そ、そーなのかー?」
カリンカ「女の子は気軽にひとにお尻を触らせてはいけません」
ルーミア「気軽じゃないもん!」
カリンカ「!!」
ルーミア「気軽じゃ、ないもん……!」

……謎の気迫に気圧されてお尻を叩くことに……。
どうしてこうなった。
さて、ニオは救出したけどクリアしていなかったアーシャのアトリエ。
今日もちょこっとずつ進めていました。主にイベント消化ですね。
ニオがなんだか張り切ってるぞ、なイベントについてのお話。

ルーミア「ニオちゃんも結構たくましい娘だね……」
カリンカ「どすんって音がするくらいの荷物をひとりで……」
ルーミア「もしかして行方不明のあいだに身体に異常が?!」
カリンカ「龍に襲われてうろこを回収してくるようなつわものだしね」
ルーミア「これからがたのし……心配だよね」
カリンカ「なんか化物染みた身体能力にー、あれ倒れた!」
ルーミア「うわわ、ニオちゃん具合悪かったの?!」
カリンカ「お姉ちゃんのために頑張りすぎてたんだね」
ルーミア「そーだったのかー。ニオちゃんとても良い娘だね!」
カリンカ「妹がいる身としては心配が耐えないだろうけど」
ルーミア「そーなのかー? 私も心配かけちゃってるのかー?」
カリンカ「ルーミアは安心だよ。僕よりよっぽどしっかりしてる」
ルーミア「そーなのかー! いっぱい頼ってもいいんだよ!」
カリンカ「心配なのはそこかな」
ルーミア「え?」
カリンカ「そうやって変な男に世話焼きすぎないか」
ルーミア「わ、私は大丈夫だよ?!」
今週のガンダムビルドファイターズ。
非人道的な機能でアイラさんは戦闘中に意識を失い、
無意識状態でフェリーニに自爆を覚悟させるほどの圧倒的な力を見せ付けました。
しかし意識のブレーキが利かない状態で、勝敗が決したにも関らず
対戦相手フェリーニの愛機をなぶり続けたのです。

ルーミア「あ、アイラちゃんが大変なことに……」
カリンカ「おもちゃで本気で遊ぶアニメだと思ってたのに……」
ルーミア「レイジの誤解はちゃんと解けるんだよね?!」
カリンカ「あの眼鏡のおっさんが事情を説明しないとね……」
ルーミア「あの人はアイラちゃんの身体の心配もしてたから大丈夫……!」
カリンカ「なんというか保護者って感じだろうからね」
ルーミア「アイラちゃんには幸せになって欲しいの……!」
カリンカ「食いしん坊だから思うところがあるのかな」
ルーミア「そ、それもちょっとあったり」
カリンカ「でも、これは戦争じゃないんだから、きっと大丈夫だよ」
ルーミア「そーなのかー! で、でもちょっと心配になっちゃう……」
カリンカ「結局なんだかんだで今まで丸くおさまってるんだからさ」
ルーミア「そーだよね、うん! ハッピーエンドを祈ろう!」
カリンカ「すべてはあのおっさんに掛かっているのか」
ルーミア「アイラちゃんのために頑張ってね……!」
近所に新しくラーメン屋さんが開店しました。
どうやら100円でラーメンが食べられる期間らしいので、ルーミアと食べに。

ルーミア「今日の夕食はラーメンなのかー!」
カリンカ「とにかく一度食べてもらってリピーターを狙う作戦かな」
ルーミア「そーなのかー、どんな味なんだろう~♪」
カリンカ「ラーメンで大きくハズレをひくことはないだろうけど」
ルーミア「そのドキドキも新しいお店に入る醍醐味~」

と、上機嫌で向かったルーミアですが。

カリンカ「完売しました、だって」
ルーミア「……なくなっちゃったの?」
カリンカ「まぁ、100円ラーメンなら確かにそうなるよね」
ルーミア「そーなのかー……」
カリンカ「あー、折角だから今日の夕飯はちょっと豪華にする?」
ルーミア「豪華?!」

あっさり復活ルーミアちゃん。
豪華な夕食というより、夕食にデザートをつけた感じでした。