今日は主にルーミアが待ちに待ったクリスマスイヴ!
昨日いけなかったので今日、プレゼントを買いにいきます。
昨日の具合の悪さはなりを潜め、今はこうして完全体として君臨する私。
ルーミアは私が復活したことを跳んで喜んでいました。
ってな訳でお店にプレゼントを買いに来たのですが、
今回入ったお店はルーミアの要望で雑貨屋?かな。です。
ルーミアはそのうちのひとつのネックレスを手にとって、
ルーミア「これ、可愛い…」
と呟いていたので、ルーミアへのプレゼントはそれにしようかと。
ですが値段を見てみると、驚きの五百円。ちょっとこれは、
カリンカ「ルーミア、それと、もう一個選んでもいいよ」
ルーミア「え、いいの?!どうして?!」
カリンカ「流石に五百円だけじゃ、安すぎる気が…」
ルーミア「え、そんなことないよ!」
カリンカ「気分の問題。それに、ルーミアはいい子だったんだから」
ルーミア「そーなのかー、うん。ありがと!」
にっこりと笑顔でお礼。ルーミアも、相手が一番喜ぶ方法を知っていますね。
結局のプレゼントは、水色のネックレスと紫のリボンでした。
昨日いけなかったので今日、プレゼントを買いにいきます。
昨日の具合の悪さはなりを潜め、今はこうして完全体として君臨する私。
ルーミアは私が復活したことを跳んで喜んでいました。
ってな訳でお店にプレゼントを買いに来たのですが、
今回入ったお店はルーミアの要望で雑貨屋?かな。です。
ルーミアはそのうちのひとつのネックレスを手にとって、
ルーミア「これ、可愛い…」
と呟いていたので、ルーミアへのプレゼントはそれにしようかと。
ですが値段を見てみると、驚きの五百円。ちょっとこれは、
カリンカ「ルーミア、それと、もう一個選んでもいいよ」
ルーミア「え、いいの?!どうして?!」
カリンカ「流石に五百円だけじゃ、安すぎる気が…」
ルーミア「え、そんなことないよ!」
カリンカ「気分の問題。それに、ルーミアはいい子だったんだから」
ルーミア「そーなのかー、うん。ありがと!」
にっこりと笑顔でお礼。ルーミアも、相手が一番喜ぶ方法を知っていますね。
結局のプレゼントは、水色のネックレスと紫のリボンでした。