ずっと気になってた。
このpvの
vo/g
の少年、、、
誰かに似てる、、、
誰だ、、、
思い出せない。











!



これだよ、この人だよ。






トシちゃん、、、






じゃなくて










Leif Garret "New York City Nights" ↓




Bye Bye 哀愁でいと
鮮やかな
Bye bye 哀愁でいと
笑顔見せてよ
・・・

チョートク先生のブログに私のメタボ体が出てる、、、

恥ずかしい♥




てか、、、








客観的に見ると






キショい   ヘヘッ

朝顔市に行けなかった。

初代えびぞーのせいで、、、

うぅぅ、、、

七夕、私の願い、、、


Bay City rollers "I only wanna be with you" ↓



私の願い、、、
其ノ壱 I only wanna be with you
其の弐 赤ちゃん猫が全員無事に育つ事
毎日糞暑いですね。


涼し気なミュージックをどうぞ、、、



Huey Lewis and The News "Do You Believe In Love" ↓



エアコンを使わず、扇風機2台で耐える毎日。
日々、涼しく過ごすべく工夫は欠かせません。
スター誕生! ヘヘッ。







其の名は、、、









ドラゴン松本






ヒャッホーイ!





スター誕生!の瞬間だよ。ウッシッシ。



しかし、、、


流石




民主党






人材豊富








多士済々




真性糞だな。
もう皆さん飽きた頃とは思いますが、私も一応ブームに乗ってみました。

東京都写真美術館出て、同じ恵比寿地区にあるTRAUMARIS | SPACE にて開催中の「ジャレット・マンコーウィッツ写真展 ローリング・ストーンズ1965-1967」を鑑賞。


詳細はこちら ↓

http://www.traumaris.jp/space/


10点程の展示ですが、テンションが上がる写真展でした。

うぉぉぉぉー、ブライアン・ジョーンズが、、、泣ける。

キースが可愛いぞ!

ミック、若ぇ~!

チャーリー、髪フサフサだし!!!

ビル・ワイマンは既にこの頃からクール。


ブライアンの悲劇的最期を知る2011年の我々からすると、この当時の写真に見られる彼の陰鬱を含んだ笑顔は何とも言えない感情を呼び起こします。上手く表現出来ないけど、、、

これらの写真を見ると、ストーンズのライブに行きたくなりますよ。また日本に来ないかなぁ。

そういえば、10年程前にBlue Note Tokyoで Charlie Watts and Tentet を見た感激が甦ってきましたよ。

私の座席の1メートル程前を歩いてステージに向かうCharlie

夢のような瞬間でした。

演奏を終えてバックステージに戻る時、手を伸ばすファンにタッチをしていました。当然、私も、、、ムフフ。


作品は全てシリアルナンバー入りのオリジナルプリント。

会場は24時までやっているみたいです。

同じく東京都写真美術館で「世界報道写真展2011」を鑑賞。


詳細はこちら ↓

http://syabi.com/contents/exhibition/index-1359.html


閉館時間が迫っていたので、ごく短時間で作品をチラ見する様な感じでした。残念。

従って感想は割愛します。

上記リンクをクリックして大賞受賞作品を見て下さい。そして、説明文を読んで下さい。

世界は悪意に満ちている。

アメブロのメンテで更新出来なかったので、一昨日の事になりますが同じく東京都写真美術館で開催中の「ジョセフ・クーデルカ プラハ1968」を鑑賞。


詳細はこちら ↓

http://syabi.com/contents/exhibition/index-1353.html


1968年8月、突如現れたソ連軍により無残にも押し潰された「プラハの春」。

命掛けで市民と侵入軍との緊張を記録した貴重な写真。

20世紀フォトジャーナリズム史上に輝く一大金字塔が目の前に、、、

作家や当時の東欧情勢は他に譲るとして、私は作品の感想を記します。

作品全体から受けた印象は、プラハ市民の侵入軍に対する抵抗の熱気です。

特に青年が感情を剥き出しにしている様は強く胸に迫ってきました。

他にも殺害された男の体にチェコスロバキア国旗が置いてある写真。この日に行われた悪逆非道を告発するのに、これ以上の表現は思いつかない程の迫力を感じました。同時にチェコスロバキア国民の声にならない慟哭が聞こえてくるようです。

170点に及ぶ展示作品の全てがクーデルカの、そしてチェコスロバキア国民の憤怒に溢れているのです。私の拙い筆力で伝えきれないのが、もどかしく歯痒い。是非とも会場に足を運んで見て頂きたいと思います。

会場に掲示されている当時の状況を表した年表等の資料も適切で、理解の一助に資するものでした。

一国の自由が、自主が、独立が、如何に大切なものか、如何に貴いものか、を犠牲者の悲憤慷慨を通して痛感しました。

翻って我が国は、、、とは言うまい。腐れ外道反日売国政党が支配する国家など評価に値しないのだから。

新橋から恵比寿へ移動。

東京都写真美術館で開催中の「こどもの情景 戦争とこどもたち」を鑑賞。


詳細はこちら ↓

http://syabi.com/contents/exhibition/index-1349.html


時代も地域も異なる写真家の作品を「戦争」と「子供」を切り口に集めた展覧会。

戦争では最も弱い存在である子供に集中的にシワ寄せがいくと言われますが、本展作品はそれを見事に証明しています。

特に印象的だったのは、我が国の「敗戦」(断じて「終戦」ではない)後の混乱の最中にあって逞しく生きていく子供達の姿です。

以前から各種写真集や雑誌記事でみた事がある作品が多かったのですが、オリジナルが持つ強さ、輝きは別格のものがあると痛感しました。