東京都写真美術館出て、同じ恵比寿地区にあるTRAUMARIS | SPACE にて開催中の「ジャレット・マンコーウィッツ写真展 ローリング・ストーンズ1965-1967」を鑑賞。


詳細はこちら ↓

http://www.traumaris.jp/space/


10点程の展示ですが、テンションが上がる写真展でした。

うぉぉぉぉー、ブライアン・ジョーンズが、、、泣ける。

キースが可愛いぞ!

ミック、若ぇ~!

チャーリー、髪フサフサだし!!!

ビル・ワイマンは既にこの頃からクール。


ブライアンの悲劇的最期を知る2011年の我々からすると、この当時の写真に見られる彼の陰鬱を含んだ笑顔は何とも言えない感情を呼び起こします。上手く表現出来ないけど、、、

これらの写真を見ると、ストーンズのライブに行きたくなりますよ。また日本に来ないかなぁ。

そういえば、10年程前にBlue Note Tokyoで Charlie Watts and Tentet を見た感激が甦ってきましたよ。

私の座席の1メートル程前を歩いてステージに向かうCharlie

夢のような瞬間でした。

演奏を終えてバックステージに戻る時、手を伸ばすファンにタッチをしていました。当然、私も、、、ムフフ。


作品は全てシリアルナンバー入りのオリジナルプリント。

会場は24時までやっているみたいです。