頑張らない布おむつ
私の性格は基本的に”ずぼら”頑張らなくていいのなら頑張りたくないのです。もし、日本に住み続けてたら間違いなく紙おむつ育児を続けていました。布おむつを始めたのもこだわりがあるわけではなく興味と経済的な理由。ただでさえ大変なおむつ替え。妊婦の体ですから、頑張りすぎて疲れたり、布おむつを続けられなくなるのは本望ではありません。こんな時は紙おむつに頼ります。1、外出時2、夜2、娘か私が病気のとき3、娘がお尻かぶれのとき4、布おむつが足りないとき5、他の人に娘の面倒を見てもらうとき6、疲れているとき意外と多いですね。布おむつを推してる割にはなんちゃって布おむつ育児です。1、外出時ただでさえ子連れ外出は荷物が多いのに、汚れた布おむつを持ち歩くのが面倒なので。2、夜妊婦で寝不足なうえに娘のおむつ替えでさらに寝れないのは大変。シーツがぬれたり、布団が汚れたらまた一苦労なので、夜も紙おむつ。3、、娘か私が病気のとき排泄物は病原菌の塊。家族に移っては大変なので、ささっと変えられる紙おむつに頼ります。わたしが体調が悪くて頑張れないときも紙おむつです。4、娘がお尻かぶれのときどれだけ頑張って変えても年中夏の暑いこちらの気候ではおむつもむれむれ。お尻がかぶれたら紙に交換。大体一日で治るので治ったら布おむつ再開です。5、布おむつが足りないとき天気が悪くて布おむつが足りないときや、カバーを汚されすぎて足りないときは紙おむつです。6、他の人に娘の面倒を見てもらうとき家族が多いので、私以外の人がおむつ替えをしてくれることもしばしば。そんな時はありがたく紙おむつに変えてもらいます。最近、旦那さんは布おむつを協力してくれるようになりました。感動。7、疲れているとき今日はもう無理だわあ。なんて日もあります。ほかにやることがたくさんあるときや、まめにおむつを見てあげられなさそうなとき気分が向かないときは紙おむつです。だんだん紙おむつの良さ、楽さを宣伝してるような内容になってきました。経済的な理由さえなければ紙おむつ派ですから。両方のいいとこどりをして布おむつ育児をゆるーくしている感じです。こんなんでも経済的に違うんです。