さて、布おむつを始めた時の記憶は曖昧ですが…
覚えてることを少しでも書き留めておきます。

長女は日本生まれ。
実家近くにあった手厚い病院での出産でした。
入院期間は5日間、入院中は紙おむつのみ。
そもそも紙おむつさえも変え方が分からずあたふたした記憶があります。
娘に触るのもビクビク、オムツ替えも時間かかりまくり。
慣れるまで布おむつの存在すら覚えてませんでした。

それでも1日に15回ぐらいはオムツ替えをしないといけないので、あっという間に慣れます。
新生児のべちゃべちゃうんちも見慣れてきて、おむつ替えが汚いなんて思わなくなってきます。


実家暮らしだったし、人手もあるし、それなりによく飲んでよく寝てくれる子だったので、生後1週間ぐらいで布おむつにチャレンジ。ドキドキです。

最初につけた印象は…
かかか…可愛い。なんて可愛いおしりなんだ。
紙おむつにはない可愛さです。
ハート鷲掴みです。
人のお尻をこんなに可愛く思う日が来るなんて思いませんでした。
布おむつ万歳!な滑り出しです。