中途覚醒
なんと四時に起きてしまった。ちゃんと眠剤飲んだのに。
前のように普通に眠れる日々がやってきてほしいなあ
早く目覚めたからといって爽快な気分でもなく布団から出れない。むしろもうすこし寝ていたかった。
つらい
前のように普通に眠れる日々がやってきてほしいなあ
早く目覚めたからといって爽快な気分でもなく布団から出れない。むしろもうすこし寝ていたかった。
つらい
比較
体調を崩したりすると、うつになる前と比べてしまう。うつになる前は風邪引いて熱が38℃越えていても仕事にいっていたのに、今や慢性化した頭痛がいつもよりキツイときはそれだけでもう引きこもり。
どれほど弱っているのかわからなくなってきた。まあ毎日のように自殺を考えていた一昨年の夏に比べればマシなのだろう。
以前は自殺なんて考えたことすらなかったのに。
何故か長い長いトンネルにいる。歩き続ければ抜けるのであろう。きっと光は見えるのだろう。けれど人は脆い。弱い。〔継続は力なり〕その継続が出来ない状態。今の私には歩みを止める事無く進んでいくのは不可能だ。たまに逆に向かって歩きだしたり、座り込んだりしている。
書き込んでる今まさに逆に向かって歩いている。頭痛が激しい。ろくに眠れない。二年もそんな日が続いている。
長い人生の中でたかが二年だけだろう。若いんだし何とかなる。
うつ病じゃない人ならそういうだろうか。最近はそう自分自身にも言い聞かせてきた。きっと自分も健康なときにはそう言ったのだろう。何とかなるだろうと。
けれどもうつ病の人にはその言葉は届かない。私がそうなのだ。卑屈になっているのだろう。他の人になんかわかりゃせえへんくせに…。なんて。
他の方の気持ちもろくに感じることもできない。なんて身勝手だ。気持ちが揺れる。芯がなくなったのか。もともと冷たくて残酷な人間だ。そんな風に囁く悪魔に負けそうだ。頭が割れそう。過去にはない経験。
今ダメだからといって、これから先もそうだと思い込みすぎだ。まだかすかに残っているまともな心が叫んでいる。まだまだ死ぬな。まだ何もしてない。まだ何も成し遂げていない。諦めるな
どれほど弱っているのかわからなくなってきた。まあ毎日のように自殺を考えていた一昨年の夏に比べればマシなのだろう。
以前は自殺なんて考えたことすらなかったのに。
何故か長い長いトンネルにいる。歩き続ければ抜けるのであろう。きっと光は見えるのだろう。けれど人は脆い。弱い。〔継続は力なり〕その継続が出来ない状態。今の私には歩みを止める事無く進んでいくのは不可能だ。たまに逆に向かって歩きだしたり、座り込んだりしている。
書き込んでる今まさに逆に向かって歩いている。頭痛が激しい。ろくに眠れない。二年もそんな日が続いている。
長い人生の中でたかが二年だけだろう。若いんだし何とかなる。
うつ病じゃない人ならそういうだろうか。最近はそう自分自身にも言い聞かせてきた。きっと自分も健康なときにはそう言ったのだろう。何とかなるだろうと。
けれどもうつ病の人にはその言葉は届かない。私がそうなのだ。卑屈になっているのだろう。他の人になんかわかりゃせえへんくせに…。なんて。
他の方の気持ちもろくに感じることもできない。なんて身勝手だ。気持ちが揺れる。芯がなくなったのか。もともと冷たくて残酷な人間だ。そんな風に囁く悪魔に負けそうだ。頭が割れそう。過去にはない経験。
今ダメだからといって、これから先もそうだと思い込みすぎだ。まだかすかに残っているまともな心が叫んでいる。まだまだ死ぬな。まだ何もしてない。まだ何も成し遂げていない。諦めるな
過去・現在
過去~現在のことをざっくり書いていこう。詳しくはまた書いていきます。
二年前の夏に【うつ】発症。休職。
三ヶ月ほどで一度職場復帰。しかし一週間ほどでまた休職。
どうにもできなかったのでその年末に退職。
夏から冬の間は職場復帰の日を除き半年間引きこもり。さらにそこから夏までまた半年引きこもり。つまりは約一年間引き籠もっていた。
去年夏からアルバイトを始め、現在もアルバイト生活。でも年明けからまだ働いていません。理由は【うつ】悪化のせい。前からちょこちょこ休む日もあったのだが、ここまで休んでいるのは動けないから。あえて今月は休ませてもらってる。前の一番ひどかった時のようにならないように。
二年前の夏に【うつ】発症。休職。
三ヶ月ほどで一度職場復帰。しかし一週間ほどでまた休職。
どうにもできなかったのでその年末に退職。
夏から冬の間は職場復帰の日を除き半年間引きこもり。さらにそこから夏までまた半年引きこもり。つまりは約一年間引き籠もっていた。
去年夏からアルバイトを始め、現在もアルバイト生活。でも年明けからまだ働いていません。理由は【うつ】悪化のせい。前からちょこちょこ休む日もあったのだが、ここまで休んでいるのは動けないから。あえて今月は休ませてもらってる。前の一番ひどかった時のようにならないように。