最近まずい
土日は布団で過ごす日になっちゃった。
そして今日もまたろくに眠れなかった。
12時に眠剤飲んでから寝付けたのは3時頃かな。その間寝てないけど何か嫌な感覚に襲われてて、うなっておりました
フルニトラゼパム・ダルメート・二種類の眠剤を飲んでも眠れない。頭痛はひどいしボロボロ。熟睡感ないし。
マイスリーとデパスで眠れたときはまだよかったな。徐々に今の眠剤効きづらくなってるかも。仕事もせずにただゴロゴロ過ごしているだけなのに、よくならんな。
漠然とした不安が付きまとっている。まともに寝たい。普通に毎日を過ごしたい。それすら出来ない。
ただ生きるのは簡単。けれどこのままだと腐った大人になってしまう。次世代の子供たちに顔向け出来ないな。
政治家と一部の異常者のせいにして自分は関係ないですよ。そんな風に考えてる人がほとんどなのかな?そう考えたら楽だしね。でも実はそうじゃないと思うけど、みんな認めないだろうな。自分は正しいという間違った思い込みをしてるんだろうな。まあ私もその中の一人かも。
わけのわからないこと書いちゃったな。今の精神状態じゃ、しゃーないか。どうしようもないけど、どうにかしてほしい。前向きに考えられないな。まただいぶ病んでます。ピーンチ。
そして今日もまたろくに眠れなかった。
12時に眠剤飲んでから寝付けたのは3時頃かな。その間寝てないけど何か嫌な感覚に襲われてて、うなっておりました
フルニトラゼパム・ダルメート・二種類の眠剤を飲んでも眠れない。頭痛はひどいしボロボロ。熟睡感ないし。
マイスリーとデパスで眠れたときはまだよかったな。徐々に今の眠剤効きづらくなってるかも。仕事もせずにただゴロゴロ過ごしているだけなのに、よくならんな。
漠然とした不安が付きまとっている。まともに寝たい。普通に毎日を過ごしたい。それすら出来ない。
ただ生きるのは簡単。けれどこのままだと腐った大人になってしまう。次世代の子供たちに顔向け出来ないな。
政治家と一部の異常者のせいにして自分は関係ないですよ。そんな風に考えてる人がほとんどなのかな?そう考えたら楽だしね。でも実はそうじゃないと思うけど、みんな認めないだろうな。自分は正しいという間違った思い込みをしてるんだろうな。まあ私もその中の一人かも。
わけのわからないこと書いちゃったな。今の精神状態じゃ、しゃーないか。どうしようもないけど、どうにかしてほしい。前向きに考えられないな。まただいぶ病んでます。ピーンチ。
事故で…完結編
ずっと仰向きに寝ていたせいかベッドを少し起こしただけで頭がグラグラした。まあそれは大したことじゃない。リハビリの一環だ。
何日かして検査をしてやっとリハビリを開始できるようになったのは、一ヵ月程たってから。まずは車椅子生活を開始。四・五日だけだったけれど。もちろん不自由さは感じたが問題なく過ごせた。
その間疑いもせず歩けるようになる自信があった。理由は…なし!
けれどいざ立とうとしたら本気で踏張らなければ立てない。立つのがこんなにキツイのか。10メートルがあんなに長く感じたのは初めて。ただ久しぶりに体を動かせる喜びはすごくあった。
リハビリ開始の翌日以降はこれでもか!というくらいにリハビリをした。周りからしたら筋トレをしてるように見える程。リハビリの担当医サンに『やりすぎっ!』と注意をされた。
ときに注意されながらもリハビリの手は抜けず。バレナイよう一人勝手に階段の上り下りをした。その成果もあってか?そこから先はみるみる回復していった。
今では怪我の影響もあまり感じさせず過ごせている。
何故長々こんなことを書いたのか。当時怪我をし体はダメージがあったけれど精神的にはダメージがなかった。謎の根拠のない自信があったから回復もできたのだろう。【いい方向への思い込み】
しかし今自分のうつ病の恐いところは精神的にやられてしまい、その後体に影響がでている。体の怪我のときには【いい方向への思い込み】が出来たけれど、心の場合【いい方向への思い込み】が出来ず【悪い方向への思い込み】がすごく強くなる。
「もうだめだ。動けない。何の為に生きている。逃れたい。楽になりたい。」これが【悪い方向への思い込み】うつ病のせい。そう病気のせいだ。不治の病じゃない。治る。
自分自身に言い聞かす為に忘れないために怪我のことを書き綴った。一度死を乗り越えたのだと。自分信じられないときには《言霊》を信じてみよう。
「不治の病じゃない。治る。」【いい方向への思い込み
自殺行為をせずに済んでいるのはこの経験があるから
中途半端に意識ある状態で救急車来るまできつかったもんな~。生き地獄
あの時はひどく長く感じた。一時間いや二時間か?ほんと数十分だったかも…でもずっと続くかのようだった……
今思えばそんなに長い時間ではなかったのだろう。ただ自身の死を間近で感じた。あそこで意識失っていたら生きている自分はなかったはず。だからこそ容易に死なんて選べない。
うつ病になって今もツライ。事故当時よりキツイ。けれど私は生きてます。
何日かして検査をしてやっとリハビリを開始できるようになったのは、一ヵ月程たってから。まずは車椅子生活を開始。四・五日だけだったけれど。もちろん不自由さは感じたが問題なく過ごせた。
その間疑いもせず歩けるようになる自信があった。理由は…なし!
けれどいざ立とうとしたら本気で踏張らなければ立てない。立つのがこんなにキツイのか。10メートルがあんなに長く感じたのは初めて。ただ久しぶりに体を動かせる喜びはすごくあった。
リハビリ開始の翌日以降はこれでもか!というくらいにリハビリをした。周りからしたら筋トレをしてるように見える程。リハビリの担当医サンに『やりすぎっ!』と注意をされた。
ときに注意されながらもリハビリの手は抜けず。バレナイよう一人勝手に階段の上り下りをした。その成果もあってか?そこから先はみるみる回復していった。
今では怪我の影響もあまり感じさせず過ごせている。
何故長々こんなことを書いたのか。当時怪我をし体はダメージがあったけれど精神的にはダメージがなかった。謎の根拠のない自信があったから回復もできたのだろう。【いい方向への思い込み】
しかし今自分のうつ病の恐いところは精神的にやられてしまい、その後体に影響がでている。体の怪我のときには【いい方向への思い込み】が出来たけれど、心の場合【いい方向への思い込み】が出来ず【悪い方向への思い込み】がすごく強くなる。
「もうだめだ。動けない。何の為に生きている。逃れたい。楽になりたい。」これが【悪い方向への思い込み】うつ病のせい。そう病気のせいだ。不治の病じゃない。治る。
自分自身に言い聞かす為に忘れないために怪我のことを書き綴った。一度死を乗り越えたのだと。自分信じられないときには《言霊》を信じてみよう。
「不治の病じゃない。治る。」【いい方向への思い込み
自殺行為をせずに済んでいるのはこの経験があるから
中途半端に意識ある状態で救急車来るまできつかったもんな~。生き地獄
あの時はひどく長く感じた。一時間いや二時間か?ほんと数十分だったかも…でもずっと続くかのようだった……
今思えばそんなに長い時間ではなかったのだろう。ただ自身の死を間近で感じた。あそこで意識失っていたら生きている自分はなかったはず。だからこそ容易に死なんて選べない。
うつ病になって今もツライ。事故当時よりキツイ。けれど私は生きてます。


